山之内毅 に関する国会発言
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○河野(正)委員 維新の党の河野正美でございます。 先週金曜日、五月二十九日午前九時五十九分、鹿児島県の口永良部島の新岳で大規模な噴火があり、全島民避難となっております。まず冒頭に、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げたいと思います。 維新の党では、当日午後に開かれました幹事長室会議におきまして、松野頼久代表を本部長とする災害対策本部のもとに口永良部島災害対策本部を設置し、私が現地対策本部長を拝命いたしました。その後、直ちに
○山之内委員 維新の党の山之内毅です。 午前中に引き続きまして質疑をさせていただきたいと思いますが、今回私が質疑させていただきたいのは、国民の皆さんの関心が高い、十一月十七日、七—九のGDP速報の数値、これと、あとは、やはり当然、消費税増税の一つの大きな要因になると思っておりますので、これについてのお話と、それから、午前中最後、我が党の今井委員の方からも質疑がありましたが、当然それと同時に、財政健全化、こちらについてもまたお話をさせ
○井上委員長 質疑を続行いたします。山之内毅君。
○井上委員長 それでは、速記を起こしてください。 質疑を続行してください。山之内毅君。
○山之内委員 維新の党の山之内毅です。 前回の人事院総裁をお招きしての人事院勧告についての質疑に続きまして、今回、給与法の質疑もさせていただきたいと思っております。 公務員の給与、どれぐらいが適正かということは、さまざまなお立場から議論があると思っております。まず、有村大臣にも、人事院総裁が来られたときにもお越しいただいて、今回も質疑をさせていただくんですが、我々の党も、私個人もそうですが、今の日本の経済状況、それから財政状況、
○井上委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 維新の党の山之内毅と申します。 今回、人事院勧告に基づく、人事院総裁にお越しいただきまして、また、大臣の方にもお越しいただきました。 給与というのは、さっきの委員もおっしゃられましたとおり、重要なものということだと思います。公務員の給料というのは一体どれぐらいが適正なのかということだと思うんです。それは当然、財政状況にもよると思うんです。私も、何でもかんでも、公務員は給料が高いからけしからぬだとか、いや、公務員は給
○井上委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 維新の党の山之内毅です。 本日は、大臣の所信に対して質疑をさせていただきたいと思っております。 今回は、特に景気、経済それから地方創生、この地方創生に至っては、当然、この臨時国会の目玉の一つであると思っております。 私は、約二年前、初当選して以来、内閣委員会に所属させていただいております。その中で、当然、アベノミクスというものが始まって、その進捗状況というのは逐次お伺いしないといけないなと思っております。かつ、
○井上委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 日本維新の会の山之内毅でございます。 先日、三菱東京UFJ銀行、GPIF、それから野村証券へ視察に行かせていただきました。 いずれにしろ、長期的な目標としては、日本としてはやはり財政健全化を目指す、その方法は、端的に、シンプルに言えば、歳入をふやして、なるべく支出は抑えるということだと思っております。 先ほど来、各委員の方々からお話ありました。当然、当初目標としていた、二〇一五年度の国、地方のプライマリーバラン
○林田委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 日本維新の会の山之内毅でございます。 今回、原子力委員会設置法の一部の改正ということで、原発、特に原子力ですけれども、こういったものは、多くの国民の方々、そして世界の方々が注視している問題であると思います。 私も、さきの衆議院選挙前、福島の原発事故があった際は、一国民としてテレビでこの事故を見ておりました。建屋が吹き飛んで、そういった極めて重大な事故で、特に福島の方々におかれましては、今なおまだその被害に悩んでいる
○柴山委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 日本維新の会の山之内毅です。 各参考人の方々におかれましては、お忙しい中、御足労ありがとうございます。 本委員会、午前中から各委員の方々、そして今参考人の方々が来られて意見を頂戴させていただきました。大変勉強になりました。 私の認識では、宇賀参考人からは、今までの独法の画一的なもの、そういったものをなくすということをおっしゃられました。 樫谷参考人から、PDCAサイクル、特に、今までA、アクションがちょっと
○柴山委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 日本維新の会の山之内毅でございます。 冒頭、先ほど私どもの松田理事とも民主党さんとも協議させていただきまして、甘利大臣、大変お疲れでいらっしゃるということですので、私、一、二点質疑させていただいた後、隣の別室で、よろしければ御休憩いただければと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず、お聞きしたい一点、二点。 単純に、先ほども再三申し上げられましたけれども、TPP、今後に対する決意の方と、あとは、今の現状
○柴山委員長 次に、山之内毅君。
○山之内委員 日本維新の会の山之内毅でございます。 本日の質疑は、月曜日、水戸の方へ視察に行かれた結果を踏まえて、また今後の財政、経済について御質問させていただきたいと思います。 私も、本委員会の方で約一年四カ月ほど委員をさせていただきました。その中で麻生大臣にも何度か質疑をさせていただいたんですけれども、今、日本のアベノミクスというものがあって、これが成功するしないは、全国津々浦々まで実体経済の回復、実需を喚起しないといけない
○林田委員長 次に、山之内毅君。 〔委員長退席、菅原委員長代理着席〕