山本公一 に関する国会発言
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○伴野委員 また、関空なんかは施工当初から不等沈下があって、大変な維持管理をされていると承知しています。ですから、大丈夫だということも思いたいという気持ちもないわけじゃないですが、とことん、何か起きたら甚大な被害が起きるという点でチェックしていただいて、優先順位を決めて対応していただければありがたいかと思います。 残りあと五分になってしまいましたので、ちょっとまとめて質問してしまいます。 二〇三〇年訪日外国人六千万人ということで
○篠原(孝)委員 おはようございます。立憲民主党、略称民主党の衆議院議員の篠原孝でございます。 浅尾大臣になってから初めての質問でございます。大臣就任おめでとうございます。本当に心から、おめでとうと申し上げたいと思います。 大歓迎したいところですが、歓迎しているんですけれども、環境行政、どうなっているのか分かりませんけれども、小泉進次郎さんも、環境委員会になんか一度もいたことない人が来ておられるんです。何か浅尾大臣も似たようなも
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、今般の能登半島を中心とする地震とそれに伴う津波により犠牲となられた方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて各常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名さ
○山口委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十月三十一日、永年在職議員として表彰された元議員山本公一君が逝去されました。また、昨年十一月四日、永年在職議員として表彰された元議員保利耕輔君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、山本公一君については昨年十二月二十一日に、保利耕輔君については昨年十二月二
○議長(額賀福志郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員山本公一君は、昨年十月三十一日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 山本公一君に対する弔詞は、議長において昨年十二月二十一日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに内閣委員長 国家基本政策委員長 政
○辻元委員 アメリカに対する認識が、トランプ政権に対する認識が甘いと思いますよ。これは、トランプ大統領の脱退表明で、例えばブラジルの大統領とか、世界各地で、トランプ流というか、広がっていますよ。 この脱退表明のときの山本公一環境大臣の記者会見でこうおっしゃっています。環境大臣として、また山本公一一個人として、大変失望いたしております、人類の英知に背を向けた今回のトランプ大統領の決定は大変な失望と言っているんですよ。歴代の環境大臣は、
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員林幹雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員穀田恵二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○古屋委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員林幹雄君、穀田恵二君、山本公一君、鴨下一郎君、塩崎恭久君、志位和夫君、安倍晋三君、浜田靖一君、岸田文雄君、野田聖子君、前原誠司君、玄葉光一郎君及び茂木敏充君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 十三名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員林幹雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員穀田恵二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のため
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 本院議員として、また、国会議員として在職二十五年に達せられました林幹雄君、穀田恵二君、山本公一君、鴨下一郎君、塩崎恭久君、志位和夫君、安倍晋三君、浜田靖一君、岸田文雄君、野田聖子君、前原誠司君、玄葉光一郎君及び茂木敏充君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ
○国務大臣(山本公一君) 閣議決定をいたしておりまして、それに従いまして、環境省としては国民運動を旗印に今後とも地球温暖化対策計画を進めてまいりたいと思っております。
○国務大臣(山本公一君) 温室効果ガスの排出量の増大によりまして平均気温は上昇しておりまして、今後も大雨や台風の発生頻度は増加すると予測をいたしております。したがいまして、温室効果ガスの排出削減に着実に取り組むとともに、気候変動の影響に対処し、被害を回避し、そしてまた軽減する適応策が重要になってこようかと思っております。 そういう意味におきまして、平成二十七年十一月に気候変動の影響への適応計画を……
○国務大臣(山本公一君) 分煙対策につきましては、私もあれから何か所かの国立公園へ行ってまいりまして、ほとんどのビジターセンター内では極めて厳しい、何といいますか、禁煙対策というのが取られておりまして、大臣が言ってもここでは駄目ですと厳しく言われまして、別な場所をちゃんと、だけど場所をやっぱり喫煙者のために、分煙対策として喫煙所をビジターセンターの外に設けておりました。 そういうことで、だんだんとやっぱり進んでくるんだろうとは承知を
○国務大臣(山本公一君) まずは、「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」を御紹介いただきましてありがとうございました。これ、とにかく全員が東京オリンピック・パラリンピックに参加している意識もこういう運動を通じて持つことができたらいいなという反面、私の方の立場からいいますと、大変、特に携帯電話、相当御家庭に眠っているそうでございます、是非御協力をいただいて、この回収プロジェクトに御参加をいただきたいなと思っております。 そ
○国務大臣(山本公一君) 家電メーカーが3Rの推進に一定の役割や責任を果たすことは、循環型社会の形成において大変重要なことであります。その上で、家電リサイクル法の下では、製造業者に対しては、製品の中身について最も知識を有しているという立場にあることから、使用済家電のリサイクルを行うことを義務として求めております。それに加え、製品の耐久性向上やリサイクルしやすい設計と環境配慮設計に取り組むこともメーカーの責務として課しております。これらを
○国務大臣(山本公一君) 現在、雑品スクラップの不適正な保管による火災や破砕等による有害物質の流出のおそれが生活環境上の問題として顕在化しており、まずはスクラップヤードにおける対策に注力する必要があると考えたわけでございます。 また、不用品回収業者が回収し、中古としても使用できない機器の多くがスクラップヤードに持ち込まれていると推測され、スクラップヤードにおける保管等の規制、さらにバーゼル法改正法案により輸出の厳格化を図ることにより
○国務大臣(山本公一君) 御指摘のとおり、昨年七月に神奈川県から、中古の家電製品やそれを破砕処理した金属スクラップについて、有価物であったとしても環境汚染を防ぐ観点から適正に保管するよう業界に働きかけてほしいとの要望があったと承知をいたしております。 スクラップヤードで使用済電気電子機器等に含まれる有害物質等が周辺に飛散するなどの生活環境への悪影響が生じるおそれがあること、神奈川県や千葉県船橋市などからの御要望もあったことも踏まえ、
○国務大臣(山本公一君) 有害使用済機器は、ぞんざいな取扱いを受けることによりまして生活環境保全上の支障を生じるおそれが高いものでありまして、こうした性質は廃棄物として共通しているものであります。このため、御指摘のとおり、有害使用済機器の保管等に関する具体的な基準については、現行の廃棄物の保管基準等を参考に今後検討してまいりたいと思っております。
○国務大臣(山本公一君) ありがとうございます。 御承知のように、フロンというのは人畜無害、無味無臭でございますので、特にエアコン解体されるときに、家屋の解体されるときに、ここの御指摘にあったとおり、多分ほとんど回収されていないんではないかということを危惧いたしております。いろんな機会にやっぱりフロンの回収ということについて関心を持っていただければいいなというふうにそれぞれの業者の方に私どもはお願いをいたしております。
○国務大臣(山本公一君) 十分なお答えになるかどうか分かりませんけれども、私は、これからいろんな意味で、多分、特に東南アジアの国々からは日本という国は頼りにされていくだろうという予感がいたしております。いろんな場面で日本の技術を是非使わせてくれというようなお声が届いてきておりますので、非常にこれからは、日本という国は、東南アジア、特に今静脈産業と言われましたけれども、中心としてやっぱり相当期待感は高まっているなということを思っております