山本晋平 に関する国会発言
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○足立委員 いやいや、だから、何もやっていないんですよ。何もやっていない。あうんで、ちゃんと、だって、日弁連だけじゃない、山本晋平弁護士だけじゃない、さまざまな方が、あるいは日本企業もそうですよ、秘匿特権については法定するのが一番いいに決まっているんですよ。だって、ヨーロッパやアメリカの競争当局が、日本にも秘匿特権の制度ができたんだ、あるんだということを知る一番の方法は、それは何か、おとついは、広報するんだとか、広報するとかそういうお子
○足立委員 だから、私は、これはもうとんでもないことだと思いますよ。中国の反スパイ法が間違っているんだったら猛攻撃しないと、政府を挙げて。正しいんだったら、日本もスパイ防止法をつくらないと。 そして、インテリジェンスに係る、やっているんだから、それは。インテリジェンス、やっていなかったら問題ですよ。インテリジェンス、やっているんだから、しっかりと民主的統制、国会がそれを管理して監督できるような、特定秘密保護法だって当然必要だけれども
○山本参考人 本日は、意見を述べる機会を与えていただきまして、まことにありがとうございます。弁護士の山本晋平でございます。 私は、これまで、日本弁護士連合会依頼者と弁護士の通信秘密保護制度の確立に関するワーキンググループ事務局長として、独禁法における手続保障、特に、依頼者と弁護士の通信秘密保護制度の問題を中心に研究、調査を行ってまいりました。本日申し述べる意見は私個人の意見でございますが、これまでの知見を生かし、今般の改正案に至る議
○赤羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、一般社団法人日本経済団体連合会常務理事井上隆さん、一般社団法人新経済連盟理事吉田浩一郎さん、神戸大学大学院法学研究科教授泉水文雄さん、弁護士山本晋平さん、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨