山登志浩 に関する国会発言
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○山委員 立憲民主党・無所属の山登志浩です。よろしくお願いいたします。 人事院勧告に基づいて、今回、法改正が提案をされておりますけれども、なかなか裁判官ですとか検察官の勤務実態というのは一般の国民にはよく知られておりませんが、給与制度上は、いわゆる残業代ですとか管理職手当、夜勤手当、宿日直手当、休日手当といったものは支給をされません。 かつて、二〇一六年、衆議院法務委員会で裁判官の勤務実態についての答弁もされておりますけれども、
○階委員長 後刻、理事会で協議いたします。 次に、山登志浩君。
○山委員 おはようございます。立憲民主党の山登志浩です。 法務委員会で初めて質疑をする機会を与えていただきました。今日はどうぞよろしくお願いいたします。 早速質疑をさせていただきます。 刑事事件における取調べの全件、全過程の可視化を目指して質疑をいたします。 我が国は、捜査機関が一般の市民を長時間取調べ室に留め置き、心証に沿う供述を得ることを目的とした取調べが長年行われてきました。その過程では、不利益の告知や精神的圧迫を
○階委員長 次に、山登志浩君。
○山委員 立憲民主党、山登志浩でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、昨年の衆議院選挙における、山口三区、林大臣の選挙に関しての収支報告書、労務費についてお尋ねをいたします。 この問題が、最初、週刊誌で報じられ、その後、地方紙、全国紙で相次いで報道をされております。やはり、政治資金、政治と金をめぐる問題を所管する省庁のトップでもあります、公職選挙法も所管されております。しっかりと国民の皆さんに説明していただきたいと
○佐藤委員長 次に、山登志浩君。
○山委員 立憲民主党の山登志浩です。 三十五分間、よろしくお願いいたします。 まず、戦後八十年ということで、林官房長官と議論したいと思います。 去る二月十二日の大臣所信に対する質疑で、「昭和百年」関連施策について私は質問をさせていただきました。その際、私の幼少期の思い出として、御巣鷹の尾根の、JALの事故の話も取り上げさせていただきましたが、関連して、これまで戦後五十年、六十年、七十年と談話が発出されてきたわけですので、今年
○大岡委員長 次に、山登志浩君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第四に対し、立憲民主党・無所属の山登志浩君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、山登志浩君、三木圭恵君、田中健君は各々十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山登志浩君 立憲民主党の山登志浩です。 会派を代表して、日本学術会議法案に反対の立場から討論を行います。(拍手) まず、会員任命拒否問題についてです。 事の発端は、二〇二〇年十月、当時の菅義偉首相が、合理的な説明を行わないまま、学術会議の会員候補六名の任命を拒否したことにあります。この問題は、日本学術会議の独立性とそれを担保する人事の自律性を侵害するものであり、その独立性と自律性を基礎づけている学問の自由を脅かし、また、国
○議長(額賀福志郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。山登志浩君。 〔山登志浩君登壇〕
○山委員 立憲民主党の山登志浩です。 会派を代表して、日本学術会議法案に反対の立場から討論を行います。 そもそも、これといったまともな立法事実がありません。 会員任命拒否問題に関し、政府は、既に一連の手続は終了している、人事に関することは答えないと、既に解決済みであるかのように、まるで人ごとのような答弁を繰り返すばかりでありました。政府が学術会議との信頼関係を損ねることとなったこの問題に対する説明責任を、なぜこの期に及んでも
○大岡委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。山登志浩君。
○山委員 立憲民主党の山登志浩です。四十分間、よろしくお願いします。 光石会長、今日はありがとうございます。よろしくお願いいたします。 今、坂井大臣が、日本学術会議はこの法案には反対ではないというふうに答弁されたと思うんですけれども、ちょっと私の聞き間違いだったら申し訳ないんですけれども、それは、いつ、どこで、どなたから聞きましたか。
○大岡委員長 次に、山登志浩君。
○山委員 立憲民主党の山登志浩でございます。 四人の先生方、今日は貴重なお話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。 早速質疑を行わせていただきます。 まず、先ほど梶田先生から、ナショナルアカデミーのいわゆる五要件について懸念が表明されました。 ペーパーもございますが、その中でも特にどの部分を懸念されているのか、もう少し御説明いただけませんでしょうか。
○大岡委員長 次に、山登志浩君。
○山委員 おはようございます。立憲民主党の山登志浩です。 質疑の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 大臣、よろしくお願いいたします。 今回は、違法オンラインカジノ問題について質問させていただきます。 去る四月二十日、NHKのNHKスペシャルで、「オンラインカジノ“人間操作”の正体」というテーマで、違法オンラインカジノの闇の部分がつまびらかにされました。私も番組を拝見しました。 地中海のマルタ共和国のオ
○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山登志浩君。
○山委員 立憲民主党の山登志浩です。 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明いたします。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、両法の施行に当たっては、次の