憲法審査会
○階委員 中道改革連合の階猛です。 本審査会では、このところ、緊急時の議員任期延長のイメージ案を中心に議論が進んでいます。その眼目は、いついかなるときも国会機能を維持することであると承知しています。 しかし、國重筆頭も指摘しているとおり、国会機能の維持については、発生確率が極めて低い緊急事態のみを想定するのではなくて、通常事態も想定して議論を深めるべきです。 この議論の必要性と重要性は、過去一年の国会の動きを見ても明らかです
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発言数 5,844件
初発言日: 2007-11-07 / 最新発言日: 2026-05-28 / 1 ページ目 / 全体 293ページ
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○階委員 中道改革連合の階猛です。 本審査会では、このところ、緊急時の議員任期延長のイメージ案を中心に議論が進んでいます。その眼目は、いついかなるときも国会機能を維持することであると承知しています。 しかし、國重筆頭も指摘しているとおり、国会機能の維持については、発生確率が極めて低い緊急事態のみを想定するのではなくて、通常事態も想定して議論を深めるべきです。 この議論の必要性と重要性は、過去一年の国会の動きを見ても明らかです
○階委員長 由布さん、端的にお願いします。
○階委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
○階委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。米山隆一君。
○階委員長 米山君、質疑時間が経過しておりますが、今、会派内で調整するというお話がありましたので、よろしくお願いします。
○階委員長 由布さん、明確にお願いします。
○階委員長 理事会は、今日はもう終わりました。理事会で協議するということになりますと、来年になりますが、よろしいですか。
○階委員長 平口法務大臣、最後の答弁になります。
○階委員長 由布さん、最後の答弁です。
○階委員長 そろそろ時間です。
○階委員長 では、島田洋一君。
○階委員長 そろそろまとめてください。
○階委員長 由布さん、もう一度お答えください。
○階委員長 そうしましたら、最後の答弁になります。
○階委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に家族の氏を巡る問題等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房審議官米山栄一君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○階委員長 次に、松下玲子君。
○階委員長 由布さん、質問に対して端的にお答えください。
○階委員長 由布さん、答弁が繰り返しになっていますから、聞かれたことに端的にお答えください。
○階委員長 由布さん、私の指示は聞こえましたか。聞かれたことに端的に答えてください。
○階委員長 ちょっと整理しましょう。 一旦速記を止めてください。 〔速記中止〕