岡本あき子 に関する国会発言
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○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。私からも質問させていただきます。 今の酒井なつみ議員の質疑で、こども担当大臣としての御答弁に慎重にという言葉が入っているということは、私からすると視点が違うんじゃないかと思っています。厚労の方が財源がとかいろいろとおっしゃるんだったら分かりますけれども。児童手当は所得制限がありません。障害のあるお子さんに関するものについては所得制限がある。特に、放課後デイサービス、学童保
○丹羽委員長 次に、岡本あき子君。
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 鈴木 英敬君 橘 慶一郎君 岡本あき子君 高松 智之君 及び 岩谷 良平君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○高松委員 大臣、ありがとうございます。 電報はNTTでは赤字ということでありましたが、是非電報のよさを私は後世にまで残していければなというふうに考えています。 最後に、NTT株の配当を原資とした財政投融資特別会計の投資勘定についてお伺いいたします。先ほど岡本あき子委員の質疑にも取り上げられておりましたが、NTT株の配当は財政投融資特別会計の投資勘定に使用されているという認識でよいのか、改めてお伺いをいたします。
○岡本(あ)委員 立憲民主党の岡本あき子でございます。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 今、福原議員からるるございましたNTTフル稼働という御意見、非常に賛同したいと思いますし、日本のこれからの国力を高めるためにも、本法案の改正ということには期待をさせていただきたいと思っております。 今朝も日経の一面に、NTTデータを子会社化するという報道がございました。日本を代表するデジタル産業としてしっかり力を発揮
○竹内委員長 次に、岡本あき子君。
○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 冒頭、今朝五時頃、地震速報が流れました。熊本で震度四の地震ということでした。また、暗い中での地震速報でしたので、不安も大きかったと思います。被害がないことを願います。 また、当委員会、総務の委員会でございます。消防や地方自治体を所管しておりますので、大臣を始め必要な対応がありましたら優先してくださいますよう、お伝えをさせて
○竹内委員長 次に、岡本あき子君。
○橋本(慧)委員 立憲民主党・無所属の橋本慧悟と申します。 伊東大臣、本日はよろしくお願いします。 早速質問に入らせていただきます。 大阪・関西万博の開幕まで、あと約一か月強となりました。私の地元明石市及び淡路島、また兵庫県でも予算の編成が始まっておりまして、この関連予算も計上されているところです。 この資料は、内閣官房国際博覧会推進本部事務局が二月四日に公表した大阪・関西万博に関連する国の費用についてバージョン3から抜
○山分科員 立憲民主党の山登志浩です。 開幕四十五日前に迫った大阪・関西万博に関連して大臣にお尋ねいたします。よろしくお願いいたします。 運営費のお話であります。 運営費は一千百六十億円ということで、二度上振れしたんですけれども、もう上限が決まっております。そして、国費は投入しないというルールになっておりまして、二〇一七年四月十一日に閣議了解をされています。 これに関連しまして、二月五日の予算委員会で我が党の岡本あき子議
○本庄委員 立憲民主党の本庄知史です。本日もよろしくお願いいたします。 昨日通告したものの前に、一つ、先ほど、午前中の岡本あき子委員の質問に関連してお伺いをしたいと思います。 総理は、高額療養費制度の多数回該当について答弁されました。長期療養の方が、一度症状が収まり、二年後に再発した場合でも、その患者が多数回該当に当たる場合、自己負担は低く据え置かれる、こういった御趣旨の答弁だったと思います。これは非常に誤解を招く不正確な答弁だ
○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。 今日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 私からは、高額療養費の上限引上げの一度凍結、特に現役世代、子育て世代にダメージがあるんじゃないか、その懸念、そして、私たち立憲民主党の野田代表も最優先事項だと申し上げておりますので、この点についてまずお伺いをしたいと思います。 石破総理、答弁の中で、高額医療費に年四回以上該当する方の自己負担額の見直しを凍結する
○安住委員長 この際、岡本あき子さんから関連質疑の申出があります。黒岩君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岡本あき子さん。
○今井委員 立憲民主党の今井雅人でございます。よろしくお願いします。 最初に、二か月に迫りました大阪万博についてお伺いをしたいんですけれども、伊東担当大臣が御病気だということでございますので、今日、臨時代理になられました武藤大臣にお伺いしたいと思います。 伊東大臣におかれましては、本当に一日も早い回復をお祈りを申し上げております。 二月五日の予算委員会で、我が党の岡本あき子委員とのやり取りで、岡本委員から、大阪万博の運営費、
○井上座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の井上信治でございます。 私が会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算及び令和七年度政府関係機関予算の審査を行っております。 本日御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中にもかかわ
○安住座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後三時十五分散会 ――――――――
○井上(信)委員 広島県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、井上信治を団長として、理事山下貴司君、岡本あき子君、山井和則君、三木圭恵君、委員高木啓君、谷公一君、寺田稔君、山田賢司君、東克哉君、大西健介君、酒井なつみ君、福田玄君、平林晃君、本村伸子君の十五名であります。 去る十二日、現地において、独立行政法人酒類総合研究所を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、広島
○山委員 今日は、「昭和百年」関連施策ということで質問しておりますが、昭和百年、いろいろ、それぞれよって立つところによって歴史に対しての見方も違うでしょうし、思いは様々なんでしょうけれども、昭和百年のうちの最初の二十年、不幸な時期でありました。ここのことをしっかりと向き合わないと、ここから目を背けてしまうと、もし、昭和百年のいろいろなイベントとかシンポジウムとか、今後企画されるんでしょうけれども、台なしになってしまいますので、しっかりと
○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。よろしくお願いいたします。 私からは、主に内閣官房、そして復興庁についてお伺いをしていきたいと思います。 まずは、復興庁に関して伺います。 収入の確保という点です。実は、今年度、所得税の定額減税がございました。所得税は四万円、所得税を納めている方々からは四万円減額されています。 そもそも、復興所得税というのは、所得税の二・一%を付加していただくことになっており
○奥野委員長代理 これにて城井君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本あき子さん。