岡本芳郎 に関する国会発言
70件 / 4ページ / 1 ページ目
○大臣政務官(岡本芳郎君) 大学院大学は国からの高水準の支援を受けることから、運営につきましては透明性を確保し、説明責任を果たすことが重要であると考えております。 大学院大学は、事業計画の認可を要するほか、事業報告書や財務諸表等の情報を公表することとしており、独立行政法人と同水準の透明性を確保し、説明責任を果たすための措置をとることとしております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 沖縄の地域振興を図る上におきまして、農林水産業の果たす役割は極めて重要であると考えております。我が国唯一の亜熱帯気候に位置するという特性を生かした農林水産業の発展が期待されているところであります。 このため、内閣府は、沖縄振興計画等に基づき、国土保全や地球温暖化防止等の森林の有する多面的機能の発揮や林業の持続的かつ健全な発展を図る観点から、森林の計画的な整備、保全を図るとともに、チップ材等の木材加工施設や
○岡本大臣政務官 内閣府大臣政務官の岡本芳郎でございます。 佐藤大臣、宮澤副大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 前原委員長を初め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
○大臣政務官(岡本芳郎君) 私どもとして、国から先にそういうことを言うのはいかがかと思っております。あくまでも地元がどう考えるかが最重要であるというふうに認識しておるところでございます。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 私どもは、あくまでも地元の沖縄県なり沖縄市がどう考えるかが最重要なことだと思っておりますので、その方向に、決まったらその方向で進んでいきたいと思っております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 土地利用計画の見直し中でございますが、これにつきましては、二期工事も含めて現在取り組んでおります計画見直しの検討結果を踏まえて考えていくべきものであると考えております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 沖縄市は土地利用計画の変更について今鋭意検討中でございますので、それでどういう結果になるかは、またそれの問題と思います。 そして、今実際に行っている具体的な工事は、先生御指摘されましたとおり、台風襲来等に備えた護岸の補強など安全上必要な工事を中心に進めておるところでございますので、やむを得ないんではないかと思っております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 先生おっしゃるとおり、裁判で結論が出ればそういうことになろうかと思いますが、今は不服で控訴をしている最中でございますので、計画に基づき工事は進めていきたいと思っております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 沖縄県及び沖縄市は泡瀬地区埋立事業に係る地裁判決に不服としておりまして控訴をしておるところでございます。 今回の地裁判決で指摘を受けている土地利用計画につきましては、既に沖縄市も見直し作業を進めており、国としてはその進捗状況を踏まえつつ工事を進めるべきと考えております。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 泡瀬地区の埋立事業につきましては、沖縄市における国際交流拠点の形成を目指す東部海浜開発事業の一環を成すもので、沖縄振興計画や沖縄市総合計画にも位置付けられたものであります。この事業につきましては、地元の沖縄県及び沖縄市の要請に基づき、国としても県、市に協力する形で取り組んできたところであります。 以上でございます。
○大臣政務官(岡本芳郎君) 内閣府大臣政務官の岡本芳郎でございます。 佐藤大臣、宮澤副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 市川委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
○岡本大臣政務官 内閣府大臣政務官の岡本芳郎でございます。 宮澤内閣府副大臣とともに、与謝野大臣、鳩山大臣、甘利大臣、佐藤大臣を支えてまいりますので、渡辺委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手)
○大臣政務官(岡本芳郎君) 御指摘のとおり、通話機能限定の携帯電話や、あるいはメールやインターネット利用などを制限できる携帯電話というのは既に販売されております。特に子供用携帯電話として店頭で販売されているものもあると聞いております。今後、必要に応じて事業者と連携して取り組んでいきたいと思っております。 また、子供が携帯電話を利用する際の危険性とかあるいはその防止策、こういったものについて教育を図っていくことが重要であると考えており
○大臣政務官(岡本芳郎君) 総務省といたしましては、御指摘のとおりでございますが、特に青少年をインターネット上の有害情報から守ることは重要と認識しております。昨年の十二月に総務大臣から携帯電話事業者等に対して、フィルタリングサービスの更なる導入促進に向けた取組の強化を要請したところであります。 これを受けて、携帯電話事業者のフィルタリング導入促進の取組が進むとともに、青少年にとって有害でないサイトの基準を作成して認定する民間の第三者
○大臣政務官(岡本芳郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました岡本芳郎でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。
○岡本大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました岡本芳郎でございます。 皆様方の御指導のほどよろしくお願いいたします。(拍手)
○岡本(芳)委員 自由民主党の岡本芳郎でございます。 きょうは、貴重なお時間をいただきまして、御意見を大変ありがとうございました。今後の審議の参考にしていきたいと思っております。たくさん御意見を言っていただいたわけでございますが、とうとうと言われまして、聞くのも大変でございましたが……。 だれもが感じておるところでございますが、今、国の経済は順調に回復しつつあるわけでございますけれども、まだ国も地方も膨大な借金を抱えておりまして
○佐藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本芳郎君。
○佐藤委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、岡本芳郎君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、社会民主党・市民連合及び国民新党・無所属の会の五会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。岡本芳郎君。
○岡本(芳)委員 おはようございます。自由民主党の岡本芳郎でございます。 質問に入る前に、先日起きました能登半島地震で亡くなられました方の御冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。まだ余震が続いておりますようですので、注意のほどいただきたいと思います。 さて、本日は、先ほど提案がありました農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律案、いわゆる農山漁村活性化法案について