岩尾一 に関する国会発言

← 検索ページへ

398件  /  20ページ  /  1 ページ目

1990-06-12 畠山蕃 内閣委員会 参議院

○政府委員(畠山蕃君) 防衛庁職員給与制度等研究会についてのお尋ねでございますが、この目的といたしましては、特に答申等をいただくというようなことではなくて、人事局長が防衛庁職員の俸給、諸手当等の給与制度等について参考意見を 伺うというのが目的といいますか、性格でございます。  それから、設置の時期は五十三年の四月でございました。構成メンバーは尾崎朝夷氏、宮崎清文氏、岩尾一氏及び小川泰一氏の各氏でございます。  それから、検討内容で

1985-06-06 森田景一 社会労働委員会 衆議院

○森田(景)委員 先ほど来いろいろと論議されておりますけれども、この児童手当制度が政府の中でもあるいは政府・与党の中でもばらまき行政なんだという認識をどうも持っているんじゃないか、実はこう私は思っているわけです。ばらまき行政だから、児童手当は縮小しても差し支えないし、なくなっても差し支えないんだ、こういう考え方が根底にあるのではなかろうか、こういうふうに危惧しているわけなんです。  先ほど来増岡厚生大臣の答弁を伺っておりますと、いや、

1979-03-19 岩尾一 決算委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 自己負担というのは、そのオーバーした分だけを自己負担するのではなくて、公庫資金そのものが貸せないということになります。

1979-03-19 岩尾一 決算委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 沖繩金融公庫の貸し付けについての話でございますけれども、第一点の住宅の現在の需要と将来の見通しというお話でございますけれども、御承知のように、本年度の個人住宅の貸付枠は六千八百という予定をしておったわけでございます。ところが、実際に行いましたところ、現在の集計で大体六千五百二十六戸ぐらいの予定でございます。特に昨年十二月に行いました第三回の募集におきましては、千戸の予定で募集をいたしたのでございますけれども、実際に

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) ただいまお話しの水産関係で南方との合弁会社等をつくって水産事業を振興させたいという御意見で、その場合に公庫の方で貸せるかどうかというお話でございますけれども、そういった合弁会社がどういうお金を必要とされますかということによって違ってくるわけでございますけれども、一般的には、たとえば先ほど来質問のありました中小企業等資金等でございますと、やはり日本法人ということを非常に強く意識いたしまして出資割合は五〇%以上というよ

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 百二十七億の見込みでございます。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 約五十億でございます。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) いま先生の申されましたのは申込受付金額と貸付決定金額との開きを申されておられるわけで、これは先ほど来るる申し上げますように、その年度内に申込受付のあった件数あるいは金額というものをそのまま集計をする、それから片方で今度は別途貸付決定をした金額をその年度内のものを全部集計するというわけでありますから、申込受付を受けてそしてその年度中に貸付決定をされたというものが大半でございますけれども、全体がそれではない。そこで繰り

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 中小企業も。そういうことがございますので、いま申しましたような必要な資金の窓口での積み上げ作業というものをやりますと、実際にはこれだけの資金が使い切れないという状態になるわけでございまして、その金を産発の方に回したということでございまして、決して御要望のある中小資金を貸さないで、そしてそれを抑えて産発の方に回したということは絶対にございません。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) いまのお話はまことにごもっともでございまして、実際に沖繩におきましてもいま申されたような現況にあるわけでございます。しかし、実際の中小資金の全体の資金の中での流用の問題につきましては、いまちょっと先生が笑いごとで農林資金のことを申されましたように、全体の枠というものがかなり私らから申しますとゆったりとつくられておる……

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) ただいま先生のおっしゃいました表でございますけれども、おっしゃいましたように、生業、中小、環衛でございますかを足したものの申込件数というのは実際に非常にふえているというお話でございますね。ところが、その表でちょっとごらんいただきたいのですけれども、たとえば農林漁業資金貸付というのがございます。千百八十六件ですか、これが貸付決定では千二百七件になっております。それから一番大きいのは住宅資金貸付でございますけれども、一

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 私の申し上げましたのは、申込といいましても、その年度に借りたいということで、実際に資金需要と申しますかお金が出ていくような申込が少なかったということでございまして、先生のお手元にも資料はあるかと思いますけれども、毎年度毎年度の申込受付件数というのがございます。それは毎年翌年度に繰り越されるものもございますし、その中で実際に審査をして貸付決定に至らないというような対象もございますし、そういう関係もありますから減ってく

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) ちょっと手元に資料がありません。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 資金間流用は、実際には、いま申しましたように、主務大臣の認可を得た日が流用を許された日という……

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) 流用といいますのは、実際にお金を出した日でございますか、貸付を決定した日でございますか。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) はい。ということで、片方でお金が余り片方でそういう必要が生じたということで流用をいたしたわけでございます。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) ただいま申しましたように、公庫は本土の一行六公庫の機能を持っておりますので、それぞれの金融機関の持っております資金を全体としてまとめてちょうだいいたしておるわけでございます。それで、予算作成時にはそれぞれの目的に合うようにその資金が使われるというふうに積算して予算を計上しておるわけでございますけれども、実際に年度が進んでまいりますと、なかなかそのとおりにはお金が使われない、あるいは申込が少ないという場合もありますし

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) そのとおりでございます。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) ちょっと正確なところを私記憶しておりません。

1978-03-29 岩尾一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○参考人(岩尾一君) はい。