岩本久人 に関する国会発言
1,217件 / 61ページ / 1 ページ目
○上山和人君 自治省がその気におなりになればすぐわかることだと思うんですよ。これは自治省が各自治体に、自治体以外のことは調べられないかもしれませんけれども、その気になればこれはすぐ私は集約できることではないかと思います。それほど関心のなかった問題じゃない、今、局長は大変重大な問題だとおっしゃいましたのでね。これからは、ただ漠然と眺めているよりは、やっぱりこの動向には今まで以上に関心を持って実態の把握にはお努めいただいた方がいいんじゃない
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 —————・—————
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岩本久人君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方行政の改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(岩本久人君) それでは、理事会において協議いたしましたとおり、第三二八号地方公務員の介護休暇及び育児休業中の所得保障等に関する請願外一件はいずれも保留といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岩本久人君) これより請願の審査を行います。 請願第三二八号地方公務員の介護休暇及び育児休業中の所得保障等に関する請願外一件を議題といたします。 まず、理事会において協議いたしました結果についで、専門員に報告させます。佐藤専門員。
○委員長(岩本久人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————
○委員長(岩本久人君) 地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者石井一二君から趣旨説明を聴取いたします。石井一二君。
○委員長(岩本久人君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十四日、篠崎年子君が委員を辞任され、その補欠として北村哲男君が選任されました。 —————————————
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時散会 —————・—————
○委員長(岩本久人君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岩本久人君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 地方交付税法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(岩本久人君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(岩本久人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(岩本久人君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方交付税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野中自治大臣。
○岩本久人君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、今回の補正予算における国税の減少に伴い、平成七年度分の地方交付税が三百七十七億六千万円減少することから、地方交付税の総額を確保するため、特例措置として同額を地方交付税の総額に加算するとともに、同加算額を平成九年度から平成十三年度までの五年度間で償還する措置を講じようとするものであります。 委員会に
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長岩本久人君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔石本久人君登壇、拍手〕
○岩本久人君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近、けん銃を使用した凶悪犯罪が急増し、また、けん銃の一般社会への拡散傾向が顕著となっていることなどに対応するため、けん銃取り締まり強化の一環として、発射罪の新設、けん銃実包所持罪の新設等、けん銃等の発射に関する規制を強化するとともに、通関等の際にけん銃等を抜き取り、または別の物に差しかえた上で、けん
○議長(原文兵衛君) 日程第四 銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長岩本久人君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ————————————— 〔岩本久人君登壇、拍手〕