島田洋一 に関する国会発言
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○階委員長 では、島田洋一君。
○築山事務総長 まず、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました七十三請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の資料一にございますとおり七回となります。 次に、法制局長の辞任承認の件及び任命承認の件につきお諮りをいたします。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。
○階委員長 次に、島田洋一君。
○築山事務総長 まず、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、枝野予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、立憲民主党・無所属、れいわ新選組、日本共産党、有志の会、参政党及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。 次に、動議により、内閣委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、山下内
○築山事務総長 まず、日程第一から第四までの四件につき、佐藤総務委員長の報告がございます。四件を一括して採決いたしまして、れいわ新選組、日本共産党及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。 次に、日程第五は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで大串厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、片山財務大臣から財政についての演説が行われます。これに対し
○築山事務総長 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は九回になりますが、順序はお手元の資料二のとおりでございます。 次に、日程第一につき、冨樫国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで斎藤文部科学委員長の趣旨弁明がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でござい
○階委員長 次に、島田洋一君。
○階委員長 次に、島田洋一君。
○階委員長 次に、島田洋一君。
○築山事務総長 まず、内閣委員長及び厚生労働委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております外務委員長等五常任委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会等六特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございま
○築山事務総長 まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に原田和広議員、丸尾圭祐議員の順に紹介いたします。 次に、会期の件でございますが、議長から、五十八日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組、減税保守こども及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員と
○築山事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、改革の会、有志の会及び減税保守こども、並びに院内において無所属となっております島田洋一議員の日本保守党からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、日本保守党は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
○西村委員長 次に、島田洋一さん。
○西村委員長 次に、島田洋一さん。
○西村委員長 次に、島田洋一さん。
○西村委員長 次に、島田洋一さん。
○築山事務総長 まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属並びに日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。 次に、日程第二につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十号 令和七年六月五日 午後一時開議 第一 信託業法の
○西村委員長 次に、島田洋一さん。
○築山事務総長 まず、日程第一につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び参政党が反対でございます。 次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで竹内総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でござ
○西村委員長 次に、島田洋一さん。