川俣清音 に関する国会発言

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1991-04-16 吹田愰 地方行政委員会 衆議院

○吹田国務大臣 先生のお話も十分私もわかります。しかしながら、第一次産業であります農業及び漁業というものは極めて大事な国のもとであるというふうに私も受けとめておりますし、また農業関係の崩壊というようなことになってまいりますと、ただ単に生命産業というのみならず、そのことは国土の保全ということにも大きく影響してくるわけであります。それが災害を招くという問題にも関連してまいります。  したがいまして、農業問題というのは非常に大事に受けとめて

1976-11-02 東中光雄 懲罰委員会 衆議院

○東中委員 第一回国会で叶凸君の不規則発言が問題になりました。第十九国会で川俣清音君の不規則発言が問題になりました。これはいずれも否決され、あるいは撤回されておりますけれども、この内容は会議場で全部言われておりません。しかも、これは否決をされておる、あるいは撤回されておる、決して謝罪しているわけではありません。そういう性質のものなんですね。本当に不穏当発言だとあなた方がお考えだったら、そういうことは本会議場で言えないはずであります。しか

1966-10-20 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 川俣清音君。

1966-07-21 金子一平 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 衆議院

○金子小委員長 川俣清音君。

1966-07-19 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 この際、川俣清音君から関連質疑の申し出がありますのでこれを許します。川俣君。

1966-06-25 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 これにて勝間田君の質疑は終了いたしました。  次に、川俣清音君。

1966-06-23 金子一平 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 衆議院

○金子小委員長 これより会議を開きます。  農林漁業用揮発油税に関する問題について調査を進めます。  質疑の通告がありますから、これを許します。川俣清音君。

1966-06-10 田口長治郎 農林水産委員会 衆議院

○田口(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。川俣清音君。

1966-06-07 金子一平 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 衆議院

○金子小委員長 川俣清音君。

1966-03-05 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 お手元に配付の予算の議事順序について御説明申し上げます。まず、予算三件を一括議題とし、福田予算委員長から御報告がございます。次に、日本社会党の川俣清音さん外十四名から提出されました予算三件につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議につきまして、同党の高田富之さんから趣旨弁明がございます。次いで、予算三件及び右の動議を一括いたしまして討論に入ります。自由民主党の赤澤正道さんから、予算三件に賛成、日

1966-03-05 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三件に対し、日本社会党の川俣清音君外十四名から、昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議が提出されております。  本動議の趣旨弁明は、提出者の高田富之君が行なうことになっております。  また、ただいまの予算三件及び日本社会党提出の動議に対し、自由民主党の赤澤正道君、日本社会

1966-03-05 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の動議は否決されました。  次に、小平忠君外二名提出の昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算及び昭和四十一年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を願います。   〔賛成者起立〕

1966-03-05 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。  まず、川俣清音君外十四名提出の昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1966-03-05 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  この際、川俣清音君外十四名より、昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議が、また小平忠君外二名より、昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算及び昭和四十一年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替え

1966-03-05 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の動議は否決されました。  次に、昭和四十一年度一般会計予算外二件を一括して採決いたします。  この採決は記名投票をもって行ないます。三件の委員長の報告はいずれも可決であります。三件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。——閉鎖。   〔議場閉鎖〕

1966-03-05 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) これにて討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。  まず、川俣清音君外十四名提出、昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議について採決いたします。  川俣清音君外十四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1966-03-05 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 昭和四十一年度一般会計予算外二件に対しては、川俣清音君外十四名から、昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議が提出されております。     —————————————

1966-03-02 植木庚子郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○植木主査 これにて川俣清音君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして、経済企画庁所管、農林省所管、及び通商産業省所管に対する質疑は全部終了いたしました。     ―――――――――――――

1966-03-02 植木庚子郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○植木主査 これにて受田新吉君の質疑は終了いたしました。  次に、川俣清音君。

1966-03-02 井出一太郎 予算委員会第一分科会 衆議院

○井出主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。  本日は、昭和四十一年度一般会計予算中、国会所管について質疑を行ないます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。川俣清音君。