市田忠義 に関する国会発言
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○事務総長(岡村隆司君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員宮崎勝君を紹介され、同君を農林水産委員に指名されます。 次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、浅田均君、舟山康江君、小池晃君、石垣のりこ君、牧野たかお君の順に質疑を行います。 次に、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員とし
○議長(尾辻秀久君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました市田忠義君、小川敏夫君、郡司彰君、渡辺喜美君及び増子輝彦君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、梅村聡君及び羽田次郎君が委員を辞任され、その補欠として高木かおり君及び杉尾秀哉君が選任されました。 また、本日、佐々木さやか君、本田顕子君及び倉林明子君が委員を辞任され、その補欠として高瀬弘美君、山谷えり子君及び市田忠義君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、本田顕子君及び倉林明子君が委員を辞任され、その補欠として山谷えり子君及び市田忠義君が選任されました。 また、本日、山谷えり子君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として本田顕子君及び倉林明子君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(岡村隆司君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。昨十四日提出されました藤末健三君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、杉尾秀哉君、芳賀道也君、梅村みずほ君、市田忠義君各々十分の討論の後、採決いたします。採決は四回に分けて行います。まず日程第一につき本
○市田忠義君 日本共産党の市田忠義です。 会派を代表し、二〇二〇年度決算、二〇二〇年度国有財産増減及び現在額総計算書の是認に反対、二〇二〇年度国有財産無償貸付状況総計算書の是認に賛成、内閣に対する警告決議に賛成の立場から討論を行います。 本決算は、安倍内閣が最後に編成した当初予算に三次にわたる補正を加えた予算の執行状況です。 二〇二〇年度は、コロナ危機の下、国民の命と生活をいかに守るかが焦眉の課題でした。自粛と補償をセットで
○議長(山東昭子君) 市田忠義さん。 〔市田忠義君登壇、拍手〕
○委員長(徳茂雅之君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高瀬弘美君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやか君及び倉林明子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小沼巧君及び武田良介君が委員を辞任され、その補欠として塩村あやか君及び市田忠義君が選任されました。 ─────────────
○委員長(元榮太一郎君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、勝部賢志君、山下雄平君、北村経夫君、吉良よし子君及び竹内功君が委員を辞任され、その補欠として水岡俊一君、世耕弘成君、市田忠義君、中川雅治君及び舞立昇治君が選任されました。 また、本日、中川雅治君、市田忠義君及び世耕弘成君が委員を辞任され、その補欠として足立敏之君、吉良よし子君及び長峯誠君が選任されました。
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、吉田忠智君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として塩村あやか君及び吉良よし子君が選任されました。 ─────────────
○市田忠義君 終わります。 ─────────────
○市田忠義君 経産省にお聞きしたいと思います。 私も新技術の開発は必要だという立場です。ただ、それを前提にすればCO2の削減が先送りになるんじゃないかという心配を率直に私は持っていますが、どういうことかというと、政府の計画では、石炭火力の継続、建設を前提にしながら、火力で排出されるCO2を回収して地下に貯留するという技術、いわゆるCCS、あるいは火力の燃料にアンモニアを混ぜる、あるいはアンモニア単独で燃やす技術、水素の利用技術などを
○市田忠義君 基準年の取り方で大分違うと。やっぱり国際的に標準とされている基準年で問題を私は見ていくべきだというふうに思います。 石炭火力について大岡副大臣にお聞きしたいと思います。 グテーレス事務総長はたしか、日本など最も豊かな国々は二〇三〇年までに段階的に撤退をということを言っておられます。世界は、脱石炭火力というのが国際的な一つの流れだというふうに思うんですが、ヨーロッパの国々は大体、撤退年限をほとんど決めていますよね、い
○市田忠義君 日本共産党の市田忠義です。 山添議員に続いて、ちょっとそもそも論についてお聞きしたいと思います。大岡副大臣から。 気候変動対策をめぐる国際的な動向と日本の気候変動対策についての説明がありました。それで、政府は二〇五〇年カーボンゼロを掲げておられるわけですけれども、二〇五〇年にカーボンゼロを実現するためにはやっぱり中期目標が決定的だと、この十年が。すなわち、二〇三〇年までにどれだけの温室効果ガスを削減するかということ
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 市田忠義君。
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、佐々木さやか君、大門実紀史君、有村治子君、磯崎仁彦君、塩村あやか君及び杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として浜田昌良君、市田忠義君、比嘉奈津美君、青山繁晴君、小沼巧君及び福島みずほ君が選任されました。 ─────────────
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、森屋隆君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として杉尾秀哉君及び倉林明子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山添拓君、岸真紀子君及び中川雅治君が委員を辞任され、その補欠として市田忠義君、有村治子君及び森屋隆君が選任されました。 ─────────────
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、市田忠義君及び杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として山添拓君及び岸真紀子君が選任されました。 ─────────────