新垣邦男 に関する国会発言
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○新垣委員 立憲民主党・無所属会派、新垣邦男です。どうかよろしくお願いします。 まず初めに、先ほど屋良委員からもあったんですが、沖縄のゆがふ製糖の件で、私も今回の農水省の財政支援は非常にありがたいなと思っておりました。恐らくなかなか補助率や単年度の上限額引上げというのは難しいのかなと思ったんですが、ここに来てしっかり対応していただいたことに心から感謝を申し上げたいなと思っております。詳細は先ほど屋良委員からあったので、省略をしたいと
○柚木委員長 次に、新垣邦男さん。
○遠藤委員長 新垣邦男君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、山崎正恭君。
○新垣委員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。 本日は、いわゆる基地負担軽減とよく政府はおっしゃっているんですが、米軍基地による地元住民、沖縄県民の負担軽減について、様々な角度から防衛、外務両大臣に質問をしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 その前に、実は先日、去る六月九日に、読谷村親志の米軍嘉手納弾薬庫地区内にある、陸上自衛隊第一〇一不発弾処理隊が運用する不発弾保管庫で爆発事故が発生をしております。大変びっくりしたん
○遠藤委員長 これにて松尾明弘君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、新垣邦男君。
○新垣委員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。よろしくお願いいたします。 まず初めに、今沖縄で大変大きな問題になっているんですが、自民党の西田昌司参議院議員によるひめゆりの塔をめぐる一連の発言についてお伺いをしたいと思っております。 御承知のとおり、発言は沖縄戦の史実を歪曲し、体験者証言や戦後八十年にわたる積み上げられた研究を愚弄する許し難いものであると同時に、西田議員のゆがんだ歴史認識に基づく発言で、多くの県民を深く傷つけたこと
○逢坂委員長 次に、新垣邦男君。
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。これにて新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○新垣委員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。 まず初めに、本日議題の防衛省設置法案には、人的基盤の抜本的強化、自衛官の人材確保の側面からまず御質問をしたいと思いますので、よろしくお願いします。 本法案では、任期制自衛官の確保のために、当初から自衛官として採用する新たな任期制士を創設し、自衛官候補生を廃止することになっております。それに伴って、自衛官候補生の初任給が月額十七万九千円から、新たな任期制士の初任給は月額二十二万四千六百
○遠藤委員長 お疲れさまでした。 次に、新垣邦男君。
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○新垣委員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。 初めに、本日の議題である円滑化協定法案について御質問させていただきます。 この円滑化協定、フィリピンとの協定、趣旨や目的、その意義については先ほど大臣からお話があったので、それは省きたいと思います。 ただ、これまで、オーストラリアあるいはイギリスと協定を締結して、締結以前から共同訓練は実施をされていると思うんですね。そこで、協定締結前と協定締結後、何が変わったのか。それを確認した
○遠藤委員長 お時間が参りました。お疲れさまでございます。 次に、新垣邦男君。
○深澤主査 これにて新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、梅村聡君。
○新垣分科員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。 本日は、障害者の就労支援や子育て支援について、地元沖縄に引きつける形で質問と議論をしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 二〇二四年度に実施された障害福祉サービス等の報酬改定によって、就労支援A型事業所では、連続で生産活動収支がマイナスの場合にマイナス十点からマイナス二十点と評価をされてしまうなど、基本報酬に関わる部分が減額された結果、生産性を確保できない多くの事
○深澤主査 これにて福田かおる君の質疑は終了いたしました。 次に、新垣邦男君。
○赤嶺委員 先ほど新垣邦男議員や屋良議員からもありましたように、沖縄振興特別措置法、この法律の中では、沖縄の自主性の尊重を法の目的に掲げているんですよね。これは、その前の沖縄振興措置法と違うところなんですよ、沖縄の自主性を尊重すると。それを無視していろいろなことを取り上げてきているというのは屋良議員も新垣議員もるる述べていたわけですが、自主性の尊重という意味で、一括交付金の増額、これを求めてきたわけです。 ところが、今度の場合には、
○新垣委員 立憲民主党・無所属会派、社民党の新垣邦男です。よろしくお願いいたします。 先ほど屋良委員からも沖縄関連の予算があったんですが、沖縄関係予算の減額傾向に歯止めが利かない状況になっています。 政府は毎年、厳しい財政状況の中、所要額を確保していると説明を繰り返しているんですが、私は、沖縄振興計画の策定主体が沖縄県である以上、所要額の判断主体も沖縄県であることが理想だ。厳しい財政の中にあっても、可能な限り事業主体が県や市町村
○逢坂委員長 次に、新垣邦男君。
○新垣委員 立憲会派、社民党の新垣邦男です。 前回に引き続き安全保障委員会に所属することになりましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、嘉手納以南の米軍施設の統合計画についてお伺いしたいんです。 先ほどもお話があったんですが、中谷防衛大臣は、先週末に来沖し、玉城デニー知事や米軍基地関連市町村長との会談で在沖海兵隊のグアム移転開始をアピールしておりました。他方、首長の皆さんからは、日米が二〇一三年に合意した嘉手納以南