本岡昭次 に関する国会発言

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2017-05-16 神本美恵子 文教科学委員会 参議院

○神本美恵子君 憲法や教育基本法に反するような形で使用するのは駄目だというふうにおっしゃいましたけれども、この後、そのことについてはやっていきますが、一九八三年、中曽根政権のときでありますが、島根県の私立高校で、二十年間も校長の朗読に合わせて生徒が起立して、朕思うに我が皇祖皇宗とずっと一緒に読んでいたということが、先月お亡くなりになりました元参議院議員本岡昭次先生がこのことについて国会で取り上げられております。時の文部大臣は、率直に言っ

2017-04-19 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、元本院副議長本岡昭次君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決

2017-04-19 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 本岡昭次元参議院副議長には、去る十日、逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2017-04-19 山本順三 議院運営委員会 参議院

○委員長(山本順三君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、元本院副議長故本岡昭次君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2017-04-19 伊達忠一 本会議 参議院

○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院副議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられました 元議員旭日大綬章本岡昭次君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2017-04-19 伊達忠一 本会議 参議院

○議長(伊達忠一君) これより会議を開きます。  元本院副議長本岡昭次君は、去る十日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2017-04-07 泉健太 内閣委員会 衆議院

○泉委員 そこなんですね。積極的に政府として現場で活用する考えはない。別に積極的じゃなくても困る話だと思うんです。消極的であっても、官房長官は積極的にという言葉を使われますけれども、その言葉というのは、ある意味、すりかえというか、ちょっと言いわけ的なところがありまして、積極的に使うかどうかの論点ではないんだと思うんです。  別に積極的かどうかということを問うているわけではなくて、やはり、衆議院における排除の決議があって、それを踏まえて

2011-01-31 山口壯 予算委員会 衆議院

○山口(壯)委員 小学校一年生についてではあれ、三十五人以下学級をきちっと打ち出していただいているというのは、これは本当に大事なことです。私は十年前に、当時参議院の重鎮でおられた本岡昭次さんと一緒に、三十人学級法案を周到に準備して出しました。だけれども、当時は野党でしたから成立しませんでしたけれども、それがついにこういう格好で突破口を開いていただくというのは、とても大きな方向だと思います。  それから、私、きょうは、もうあと三分ですけ

2004-10-27 川村良典 議院運営委員会 参議院

○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。  本日は、会議を開くに先立ち、議長から、このたびの台風及び新潟県中越地震災害に関し、哀悼及びお見舞いの御発言がございます。  次に、日程第一 国務大臣の報告に関する件でございます。平成十六年の台風・新潟県中越地震災害について村田国務大臣から報告がございます。  次に、風間昶君外七名発議に係る台風第二十三号等による風水害及び新潟県中越地震災害対策に関する決議案(委員会審査省略要求事件)

2004-10-27 溝手顕正 議院運営委員会 参議院

○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、前議員本岡昭次君は、国会議員として二十四年以上在職し、任期満了により退職し、再び国会議員とならない方であります。  理事会において協議いたしました結果、前例に倣い、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2004-10-27 扇千景 本会議 参議院

○議長(扇千景君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました本岡昭次君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2004-06-16 本岡昭次 本会議 参議院

本岡昭次君 副議長を退任するに当たりまして、お礼のごあいさつを申し上げます。  先ほどは、議長から御丁寧なごあいさつを賜り、ありがとうございました。  平成十三年八月、私にとって望外のことでありましたが、副議長に選任され、この三年間、井上、倉田両議長の下で何とかその大任を果たすことができました。これもひとえに、議長を始め議員各位の温かい御友情と御支援のたまものでございます。高いところからではございますが、心より感謝を申し上げます。

2004-06-16 倉田寛之 本会議 参議院

○議長(倉田寛之君) 今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。  去る一月十九日に召集されました今常会は、会期終盤に各会派間で緊張が高まる局面もありましたが、本日、百五十日間にわたる会期を終了する運びとなりました。この間の議員各位の御尽力と御努力に心から感謝を申し上げます。  今国会中、参議院改革の一環として、決算審査重視の立場から、決算の常会会期内の議了が定着して、次年度の予算編成に決算の審査結果を反映させ

2004-06-05 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  これにて本日は散会いたします。    〔副議長退席〕      ─────・─────    〔議長着席〕

2004-06-04 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) お静かに願います。(発言する者多し)大塚君、発言を続けてください。

2004-05-26 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) これにて質疑は終了いたしました。  これにて午後零時三十分まで休憩いたします。    午前十一時四十四分休憩      ─────・─────    午後零時三十三分開議

2004-05-26 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) 小泉親司君。    〔小泉親司君登壇、拍手〕

2004-05-26 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) 山口那津男君。    〔山口那津男君登壇、拍手〕

2004-05-12 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) 本日はこれにて散会いたします。    午後零時七分散会

2004-05-12 本岡昭次 本会議 参議院

○副議長(本岡昭次君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数          百八十五     賛成            百六十五     反対              二十    よって、本案は可決されました。(拍手)     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕     ─────────────