村上政俊 に関する国会発言
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○村上(政)委員 おはようございます。維新の党の村上政俊です。 今国会から初めて総務委員会に所属させていただきました。高市大臣初め政務三役の先生方、そして、桝屋委員長初め委員の先生方の御指導を賜りたいと思います。 さて、最初に、靖国参拝について伺いたいと思います。 通告いたしておりませんが、大事な点ですので、あしたからの秋季例大祭に合わせて、大臣は靖国神社を参拝されるという意向を表明されました。大変結構なことだと思います。参
○桝屋委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 おはようございます。村上政俊です。 きょうは租税条約の審議ということですので、租税条約についてのみお伺いしたいと思います。 まず初めに、ちょっと簡単に御紹介したいと思うんですけれども、大臣におかれても、四月の二十九日から五月の八日までデンマーク、カメルーン、フランスを訪問されて、また三ッ矢副大臣も、六月二日から六月六日にマレーシアとラオスを訪問されて、極めて活発に外国訪問を展開されて、経済を中心にしながら、さま
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会の村上政俊です。 委員会室ではさまざまな雑音、騒動もありますが、きょうは心静かにいろいろと伺ってまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 今回、安保法制懇の報告書が出されて、集団的自衛権を中心にさまざまに議論されているものと承知いたします。本日は、新しい法制局の長官にもおいでいただきまして、法制局の考え方というものを中心にさまざまに伺ってまいりたいと思っております。 まず、集団的自
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 こんにちは。維新の会の村上政俊です。 法案について、通告に従って、順番に伺ってまいりたいと思います。 本法案により地理的表示保護制度を導入する理由として、国際的に、EUを初めとする百カ国以上に、広く地理的表示制度が導入されていることが挙げられております。 地理的表示保護制度については、WTO協定の一部であるTRIPs協定で定められている一方で、EUにおいて先行して取り組みがなされており、産品と地域の結びつき
○坂本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会の村上政俊です。 昨日、安保法制懇の報告書が提出されました。報告書の内容について、私も方向性を支持したいと思います。ただ、今まで当委員会でも、我々野党が岸田大臣にこの集団的自衛権の問題を含めてさまざまお尋ねしてまいりましたが、なかなか前向きな御答弁がなかったことについては大変遺憾に思っております。 まず初めに、岸田大臣にお尋ねいたします。 今まで、この外務委員会において、集団的自衛権の議論につい
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 おはようございます。日本維新の会の村上政俊です。きょうも質問させていただきます。よろしくお願い申し上げます。 さて、岸田大臣におかれましては、御地元の広島でNPDIの議長として会合を主宰されまして、大変大きな成果をおさめられて、またメディアでも大きく取り上げられたこと、まずは心からお喜び申し上げたいと思います。 最初に、条約について一点お伺いしたいと思います。意匠国際登録ジュネーブ改正協定に関連してです。
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会の村上政俊です。 きょうは、まず、オバマ大統領の訪日について伺いたいと思います。 オバマ大統領、もうすぐ国賓として来日されるわけで、きょうの議題の沖縄基地問題を含めて、さまざまな幅広い問題について日米の間で議論されることと思います。 振り返ってみますと、オバマ大統領が日本に来たのは、二〇〇九年の鳩山政権ができてすぐ、これはサントリーホールでスピーチされたわけですし、あるいは菅政権のときに横浜でA
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会の村上政俊です。 日豪EPAについて伺ってまいりたいと思います。 今回の日豪EPAの大筋合意、私は、率直に、高く評価したいと思います。日豪の間で、豪州から我々は食料の安定的な供給を得る、あるいはエネルギー、それから鉱物資源の安定的な供給を得るというエネルギー安全保障の観点、また食料安全保障の観点からも、極めて有意義だと思います。また、一定の関税を維持する、高い関税を維持しながら相手の市場開放を迫ると
○坂本委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会、村上政俊です。 本日は、海兵隊のグアム移転に関して質問してまいりたいと思います。 さて、海兵隊のグアム移転についてなんですけれども、私が思うに、さまざまな位相の、さまざまなレベルの議論というものが錯綜した状況になっているんじゃないかなと思います。 一つは、我が国のアジア太平洋戦略、あるいは米国のリバランス戦略との関係における戦略レベルでの議論、それからもう一つは、戦術的な問題、これは軍事的な問
○鈴木委員長 次に、村上政俊君。
○村上(政)委員 日本維新の会の村上政俊です。 金曜日の本会議の後という、それぞれ先生方、多分、早く地元にお帰りになりたい中で時間を頂戴いたしまして、大変恐縮でございますけれども、質疑をさせていただきます。 それでは、最初に岸田大臣に、立憲主義に対する大臣のお考えを伺いたいと思います。 二月三日の予算委員会で、ちょっと古い話になってしまいますが、安倍総理は、立憲主義について問われて、立憲主義というものは、王権が絶対的な権力を
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村上政俊君。