村井英樹 に関する国会発言
93件 / 5ページ / 1 ページ目
○山口委員長 それでは、村井英樹君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
○山口委員長 村井英樹君。
○山口委員長 それでは、村井英樹君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
○山口委員長 これより会議を開きます。 趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 村井英樹君。
○山口委員長 本件について御協議願います。 村井英樹君。
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、公聴会開会承認要求の件についてでありますが、予算委員長から、令和八年度総予算について、公聴会開会承認要求書が提出されてまいりました。 本件について御協議願います。 村井英樹君。
○山口委員長 次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。村井英樹君。
○山口委員長 次に、村井英樹君から発言を求められております。村井英樹君。
○浜田委員長 それでは、村井英樹君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
○浜田委員長 次に、未だ委員会に付託されていない議案の閉会中審査に関する件についてでありますが、加藤勝信君外九名提出の衆議院議員の定数削減等に関する法律案の取扱いについて御協議願います。 村井英樹君。
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月十七日までの五十八日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月十七日までの五十八日間とすべきものと答申するに決定した次第であります。
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から八月五日までの五日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から八月五日までの五日間とすべきものと答申するに決定した次第であります。 それでは、
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。村井英樹君。
○衆議院議員(村井英樹君) 熊谷先生から、使途の公開方法、政治団体への支出の扱い、そして人件費の扱いについて御質問をいただきました。 まず、使途の公開の在り方についてですが、国民に対し調査研究広報滞在費の使途を十分に明らかにするとの趣旨の下、法文上、報告書及び領収書等の公開が義務付けられております。このような趣旨を踏まえ、報告書の様式や具体的な使途の公開方法については、政治資金規正法と同様となるかどうかも含め、両院議長協議決定に係る
○橋本委員 おっしゃるように、この供給不足の問題というのは、単に足りなくなったという話ではなくて、その背景にある、これまでいろいろな方ができるだけジェネリックに、作るメーカーとして参画してほしいということで、かなりお尻をたたいてそういう方向に持っていったという経緯があって、その結果として少量多品種生産みたいなものになっているという背景がありますから、そう簡単に進まないというのも分かりますし、まさに業界の構造、在り方にも踏み込まなきゃいけ
○内閣官房副長官(村井英樹君) 内閣官房副長官の村井英樹でございます。 大野委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
○村井内閣官房副長官 内閣官房副長官の村井英樹でございます。 星野委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
○金田委員長 第四分科会主査村井英樹君。
○村井主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました村井英樹です。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行うことになっております。 令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。
○村井委員 おはようございます。自由民主党の村井英樹です。 今日は、新型コロナウイルス感染症対策等という集中審議のテーマ、菅総理始め関係閣僚御出席の下、質疑の機会をいただきました。委員長を始め理事各位の皆様に御礼を申し上げます。 本日のテーマに入る前に、一昨日の地震について少し聞かせてください。 一昨日、土曜日でありますけれども、午後十一時八分頃、福島県、宮城県を中心とする震度六強の大きな地震が発生をいたしました。百名を超え