東国幹 に関する国会発言
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○藤井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
○柚木委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹さん。
○前原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
○柚木委員長 ただいまの東国幹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤嶺委員 ただいまの東国幹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大臣政務官(東国幹君) これ、公共調達の件、これ予定価格の範囲内の契約、そして会計令であったり、そういったものを考慮して適正に定められなければならないというのは、もはや先生が本当に熟知されているところであると思います。 また、毎年閣議決定をしている国との契約基本方針、これも先生が熟知されていることだと思っております。さらに、今し方、現在、総理が議長を務める新資本主義実現会議において、実行計画の改定に向けて、前年度の低入札の価格が次
○大臣政務官(東国幹君) 繰り返しになって大変恐縮でございますが、外務省予算については、ODAに関しては、JICAの支払前資金の活用、稼働可能な資金を確保するとして、前年度とほぼやはり同額を計上しつつ、安全保障対応や外交基盤強化に重点措置をしているところであります。 結果として、総額では二百億円の増額となる七千六百十七億円としているわけなんですが、これは、外務省予算に限らなく、予算全体についての予算事業の中身を精査し、めり張りのある
○大臣政務官(東国幹君) 財務省といたしましても、我が国が戦後最も厳しく、そして複雑な安全保障環境にある中で、望ましい安全保障環境を能動的に創出するための外交を展開することが重要であると考えており、令和七年度の外務省予算については、為替等の影響に一定の対応をしつつ、必要な予算を確保できているものと考えてはおります。 具体的には、ODAについて前年度とほぼ同額である四千三百八十億円を計上しつつ、JICAの支払前資金の活用により稼働可能
○大臣政務官(東国幹君) 委員御指摘のとおり、法務行政は国民が安全、安心に暮らせる社会の基盤でもありますし、滞りなく行政が遂行できるための体制を整備することは重要であるというふうに考えているところであります。 例えば、再犯防止に向けた取組について申し上げますと、法務省においては、令和五年三月に決定されました第二次再犯防止推進計画に基づいて、再犯防止に向けた様々な施策を推進しているものと承知をしているところであります。 来年六月施
○東大臣政務官 この度、財務大臣政務官を拝命いたしました東国幹でございます。 両副大臣、土田大臣政務官とともに、加藤大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くす所存でございます。 井林委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
○井林委員長 財務大臣政務官東国幹君。
○大臣政務官(東国幹君) この度、財務大臣政務官を仰せ付かりました東国幹でございます。 両副大臣、そして土田大臣政務官とともに、加藤大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くす所存でございます。 三宅委員長を始め委員の皆様の御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。
○後藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
○佐藤委員長 次に、東国幹君。
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
○伊東座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
○伊東座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員会派遣委員団団長の伊東良孝でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げる次第でございます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案、この審査を盛んにさせていただいているところでございます。 本日は、本案の審査に当
○伊東(良)委員 第二班として北海道に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、伊東良孝を団長として、小島敏文君、近藤和也君、東国幹君、中川郁子君、神谷裕君、一谷勇一郎君、稲津久君及び北神圭朗君の九名であります。 まず、夕張郡長沼町において、北海道子実コーン組合を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、札幌市内の札幌プリンスホテルにおいて意見陳述者の方々との会議を開催
○山本(有)主査代理 これにて東国幹君の質疑は終了いたしました。 次に、河西宏一君。
○伊東主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。