松宮勲 に関する国会発言
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○松宮副大臣 このたび経済産業副大臣、そして内閣府特命担当副大臣、原子力災害対策本部福島現地本部長を拝命いたしました松宮勲でございます。 枝野経済産業大臣をしっかりお支えして、日本の再生と一日も早い福島の復旧復興のために全力を尽くす所存でございますので、海江田委員長、そして理事御各位並びに委員の先生方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げまして、御挨拶とさせていただきます。 ありがとうございます。(拍手)
○下村委員 相当ごまかしがありまして、これはあなたに問題があるんですよ。 なぜかというと、これは当時、民主党の筆頭理事は松宮勲さん、そして自民党の筆頭理事は私だったんですよ。当時の、つまり通常国会のとき、八月末まであったわけですけれども、松宮さんは、民主党の文科部門会議、ここで一任を得て、そして私と、通常国会でこの法案については衆議院で通そうということで合意をしていたんですよ、現場は。しかし、当時の国対委員長である安住さん、あなたが
○松宮委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました松宮勲でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
○三輪委員 御異議なしと認めます。よって、松宮勲君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松宮勲君に本席を譲ります。 〔松宮委員長、委員長席に着く〕
○松野(博)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松宮勲君を委員長に推薦いたします。
○松宮委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました松宮勲でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○河村委員 御異議なしと認めます。よって、松宮勲君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松宮勲君に本席を譲ります。 〔松宮委員長、委員長席に着く〕
○松野(博)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松宮勲君を委員長に推薦いたします。
○松宮委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました松宮勲でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがございます。天然資源の乏しい我が国において、国民生活を向上させ、経済の安定的な発展を促すためには、科学技術・イノベーションを推進し、創造性あふれる社会を構築していくことが不可欠であります。 一方で、東日本大震災によって発生しました東京電
○河村委員 御異議なしと認めます。よって、松宮勲君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松宮勲君に本席を譲ります。 〔松宮委員長、委員長席に着く〕
○松野(博)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松宮勲君を委員長に推薦いたします。
○奥村委員長 これより会議を開きます。 この際、去る七月二十五日、北朝鮮による拉致問題等に関する実情調査のため、福井県に視察を行いましたので、参加委員を代表して、その概要を私から御報告申し上げます。 参加者は、北神圭朗理事、松宮勲理事、向山好一理事、鷲尾英一郎理事、古屋圭司理事、竹内譲理事、櫛渕万里委員、熊田篤嗣委員、福島伸享委員、室井秀子委員、若泉征三委員、高木毅委員、笠井亮委員、中島隆利委員及び私の十五名であります。 小
○馳委員 財務省からわざわざ来ていただきました五十嵐先生にお伺いしたいと思います。二百十八億のやはり意味の大きさということ、この御理解を求めたいと思うんです。 民主党の文部科学の部門会議では一たんこの法案についての必要性の理解が得られましたが、国対に持ち込んだところでストップがかかったという事実が、衆議院の文部科学委員会の理事会で明らかになりました。公党間の信義を守れなかった松宮勲筆頭理事は、安住国対委員長に対し抗議の辞任をされまし
○田中委員長 これより会議を開きます。 速やかに着席してください。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松宮勲君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○馳委員 高木大臣、そして野田大臣にもこれは聞きたいと思うんですけれども、実は、放射能の話はまた後でいたしますが、我々自由民主党は、各野党の皆さん方ともいろいろ協調して、被災地の私学、施設設備等が随分と損壊いたしました、これを復旧するために、補助率を公立並みに、六七%ぐらいにですか、引き上げるという議員立法を準備して、衆議院の文部科学委員会では、下村博文部会長を中心に、御党の松宮勲筆頭理事とも中身の調整をして詰めてきて、民主党の国対に民
○松宮委員 おはようございます。民主党の松宮勲でございます。初めて質問に立たせていただきます。 三月十一日の福島原子力第一発電所の事故は、振り返ってみますと、恐らく間違いなしにかつてのアメリカの九・一一に匹敵する、場合によってはそれ以上のインパクトを、単にエネルギー分野のみならず、私どものウエー・オブ・ライフ、生活のありようまでに及ぶ大変な事故だと思います。 しかも、この事故、なお今進行中でございまして、一日も早い収束、そして、
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松宮勲君。
○松宮委員 おはようございます。民主党の松宮勲でございます。 初めて本委員会で質問をさせていただきます。限られた時間でございますので、要領よく御質問させていただきたいと存じます。 ふだん、この委員会では、例の密約問題とか普天間問題等々、非常にホットなイシューについての質疑が多うございますけれども、せっかく与えられた時間でございますので、私は、こうした問題は別の委員の先生方にお譲りして、日ごろ余り論じられていない、しかし、日本の外
○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松宮勲君。
○永田委員 どれぐらい具体的な事実に言及したか、温度差はあれども、だれ一人として、昨年以来報道もされ立件もされた、あの日本歯科医師連盟、橋本派、自民党をめぐる一連のスキャンダル以外のことを念頭に置いて法案をつくったと言う人はいなかったわけであります。 そこで考えてみますと、今回の自民党の法案の提出者、ここにおられない方もいらっしゃいますが、敬称略で名前を申し上げますと、佐田玄一郎さん、宮腰光寛さん、山口泰明さん、渡辺博道さん、小泉龍