松木謙公 に関する国会発言
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○石川(香)分科員 ここは非常に現場も気にしているところであります。 乳価の下落を抑えるには、消費拡大をするか、それか減産なのか、そっちにかじを切るのかということになりまして、この判断もいつかしなきゃいけないということもあるというのが、現実、あると思います。 今、消費拡大を呼びかけるのは非常に大事ですし、各自治体なんかも取り組んでいるということですけれども、ただ、そもそも日本人の胃袋ではやはり限界があるんじゃないかと思っています
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 それでは、質問させていただきます。 今、津村委員のいろいろとお話を聞いていたら、ああ、なるほどなと思ったんですけれども、私は国土交通省の川本さんを呼んでいるんですね。川本さん、おられますか。 ちょっと通告していないので、もし、いや、もうだめだ、答えられないというなら答えられないで、また違うときに僕はやろうと思いますけれども、交通量というか、土日、高速道路千円ということにしたことによ
○川端委員長 次に、松木謙公君。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 いろいろと聞こうと思っていたら聞かれちゃったこともあったんですけれども、これから質問させていただきます。 北方領土問題というのは、もちろん日本全体の問題で、元島民の人たちが憂えてそれでいいというわけじゃありません。六十四年前に、ある日突然侵攻してきた敵の軍隊、そして住民は島から追い出されたわけです。自分たちの生活の場であり、先祖代々いろいろな伝統や文化がはぐくまれてきた土地、それを奪わ
○前原委員長 次に、松木謙公君。
○河村(た)委員 まあ、そういうことですよ。マスコミの人がみえたら、ぜひしっかりこれは取材してほしいところです。 それから、これは上の容積率が足らぬからといって、これは、自民党は平沢さんが中心になって、それから民主は松木謙公さん、あれは切手のマニアなものだから、それから共産党の佐々木憲昭さんも含め超党派で何百人という数で保存運動をやっていたんです。そこで、上がそういう経済性がどうのこうのということで、それをどれだけ売れるかということ
○河村(た)委員 大臣、今聞いておったでしょう。歴史的建造物を保存するためにわざわざ東京都がこういう制度をつくったんです。それを無視してぶっ壊すとは何事だと。先ほどいろいろ言っているように、これは私有財産じゃないですよ。株主は全部国民ですよ。 それから、国会では百五十三人の皆さんが本当に超党派で、自民党は平沢さんが熱を入れてやってくれました。それから、今鳩山さんが言われたけれども、切手好きの松木謙公さんてみえるけれども、あの方も非常
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 九月、十月ぐらいのことをちょっと思い起こしてみますと、お互い今ごろはもう選挙戦が終わっていたんじゃないかなという感じがしているんですけれども、我々が勝てば小沢代表が総理大臣になっていただろう、もし自民党さんが土俵際で残ったら、今ごろ中川大臣がひょっとしたら総理大臣になっていたかな、そんなことをちょっと思うわけでございます。 私もいよいよかなと思って、厳粛な気持ちで事務所開きを行いまして
○枝野委員長 次に、松木謙公委員。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 たくさんの方に来ていただきまして、本当にありがとうございます。 私は、常に政治家として国民の皆さんに向かって、安心づくりに全力投球だとか、あるいは幸せの土台づくりを一生懸命やりたいと。幸せというのはそれぞれの皆さんで尺度も違うし、幸せ感も違うし、望んでいるものも全部違うわけですから、そういう土台づくり、こんなことを活動の中心にして展開してきたわけですけれども、今日ほど、政治というのは一
○枝野委員長 次に、松木謙公委員。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 各大臣、どうも御苦労さまでございます。それでは質問をさせていただきます。 前回の衆議院選挙というのは三年弱前だったんですけれども、このころからだんだんガソリンというのは値段が上がってきたというふうに思うんですね。考えてみたら、五年前ぐらいまではレギュラーガソリンというのは大体百円もしなかったというふうに私は覚えております。 ちょうど二年数カ月前、選挙のときに、私は今でも覚えているん
○枝野委員長 次に、松木謙公委員。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。質問をさせていただきます。 高村大臣、当選されてもう二十五年ですね。実は、年はまだ四十九なんですけれども、私は藤波孝生の秘書をやっていまして、この世界もう三十年、十九歳のときから秘書をやっていまして、随分時間がたっちゃったなと思うんですよ。 ぱっと前を見ますと、私が秘書をやっていたころの活躍した先生方がそれぞれ、天国に召された方もいるし、お元気な方もいる。しかし、三十年という年月がたつと
○藤村委員長 次に、松木謙公君。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。幾つか質問させていただきたいというふうに思っております。 まず、道路の暫定税率、今いろいろと問題になっていますけれども、このことでお聞きしたいんです。 昨年の十一月二十九日付で、公明党の北海道本部の方から、だれとは言いませんけれども、太田昭宏代表あてに「原油価格高騰に伴うガソリン、灯油等の適正な価格を求める要望」と題して、原油高が落ちつくまで灯油への支援措置だとかガソリン税の暫定税率引き
○逢沢委員長 これにて笹木君の質疑は終了いたしました。 次に、松木謙公君。
○西川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松木謙公君。
○松木委員 民主党の松木謙公でございます。 統一地方選挙があったものですから、声がちょっとかれていまして、お聞き苦しいかなと思うんですけれども、どうかお許しをいただきたいなというふうに思います。 松岡大臣、ずっと座りっ放しで御苦労さまでございます。なかなか大変なお役目で、しばらくこれで続いているわけですけれども、説明責任を果たしていただきたい、さもなくば辞任をされるべきじゃないかということで、うちの篠原筆頭が松岡大臣に言ったわけ
○西川委員長 次に、松木謙公君。