松野頼久 に関する国会発言
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○松野委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました松野頼久でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○谷川(弥)委員 御異議なしと認めます。よって、松野頼久君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松野頼久君に本席を譲ります。 〔松野委員長、委員長席に着く〕
○村井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松野頼久君を委員長に推薦いたします。
○佐藤委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である棚橋泰文君、原田義昭君並びに裁判官訴追委員である森英介君、三ッ矢憲生君、松野頼久君及び同予備員である大串博志君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員棚橋泰文君及び原田義昭君から裁判員を、また、裁判官訴追委員森英介君、三ッ矢憲生君及び松野頼久君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員大串博志君から予備員を、辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松野委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました松野頼久でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがあります。天然資源に乏しい我が国が、今後も活力に満ちた豊かな社会を築いていくとともに、国際社会に積極的に貢献していくためには、創造性あふれる科学技術・イノベーションを推進していくことが不可欠であります。 このような中で、本委員会は、百七十
○谷川(弥)委員 御異議なしと認めます。よって、松野頼久君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松野頼久君に本席を譲ります。 〔松野委員長、委員長席に着く〕
○村井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松野頼久君を委員長に推薦いたします。
○小宮山委員 時間が限られていますので、一問飛ばしますけれども、今回、ちょうど熊本の地震から一カ月がたっております。政府においても、大震災という表現は余り使っていないのも確かでもあります。私としては、松野頼久代議士も提案しておりましたけれども、今回の熊本地震というのは九州における大規模な震災でもあります。やはり大震災という表現が正しいのではないかなという思いもしております。 また、けさの毎日新聞の記事などを見ますと、「地震学 防災へ
○松野(頼)委員 民進党の松野頼久でございます。 まず冒頭、今回の熊本の震災で亡くなられた方に御冥福をお祈りいたしますとともに、被害に遭われた方に深くお見舞いを申し上げたいと思います。 また、本日は、被災地の議員としてこのように予算委員会におきまして質疑の時間をいただきましたことを心から感謝申し上げます。 まず、総理、今回のこの地震ですけれども、ちょうど本震からきょうが一カ月目、二回目の大きな地震からですね。今までに、震度七
○竹下委員長 この際、松野頼久君から関連質疑の申し出があります。岡田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松野頼久君。
○松野(頼)委員 松野頼久でございます。 大臣、今、同僚の熊本出身のお二人の先生方からいろいろな質問が出ています。私も、地元ということで、きょうは質問に立たせていただきました。 これまで政府がいろいろな支援をしていただいていること、地元を代表いたしまして、心から感謝を申し上げる次第でございます。 きのうは激甚災害に指定をしていただいたということですけれども、ただ、発生当時から地元では、激甚災害は一刻も早く指定してもらいたい、
○野田委員長 次に、松野頼久君。
○緒方委員 民進党、緒方林太郎でございます。 今回の熊本、大分での地震は、九州に住む者としては本当に驚天動地とも言える事態でありました。被災された全ての方にお見舞いを申し上げたいと思います。また、亡くなった方には哀悼の念を申し上げたいというふうに思います。 我々は、こういうときに、この特別委員会でのTPPの審議をしている状態ではないというふうに思っております。恐らく、NHK中継においても、我々の審議の映像の脇には絶え間なく熊本、
○松野(頼)委員 維新の党の松野頼久でございます。 民主党、維新の党、無所属クラブの会派から時間をいただいて、きょう、当環境委員会で質問させていただきますこと、各党理事の皆さん、また各委員の皆さん、心から御礼を申し上げる次第でございます。 しばらく、私自身、政局の中でもみくちゃにされていまして、ライフワークであります動物愛護をきょうこうして質問させていただくこと、非常にうれしく思っています。 大臣のホームページを拝見すると、
○赤澤委員長 次に、松野頼久君。
○松野(頼)委員 おはようございます。維新の党の松野頼久でございます。 民主党・維新の党・無所属クラブの時間の中で質問させていただきたいと思います。 まず冒頭、また政治とお金の問題がけさの新聞に報道されています。 遠藤大臣、この報道によると、日本人教師を補佐する外国語指導助手、いわゆるALT事業に関連して、遠藤大臣が自民党の教育再生本部長として、ALT事業拡大を文科省の実施計画の中に取りまとめて文科省の政策にした。民間会社の
○竹下委員長 昨日の岡田克也君の質疑に関連し、松野頼久君から質疑の申し出があります。岡田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松野頼久君。
○河村委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主・維新・無所属クラブの岡田克也君、次に自由民主党の谷垣禎一君、次いで民主・維新・無所属クラブの松野頼久君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時間 要求大臣 岡
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 松野頼久議員にお答えをいたします。 選挙制度改革等についてお尋ねがありました。 先日、衆議院議長のもとに設置された衆議院選挙制度に関する調査会から答申が出されました。調査会が真摯な議論を重ねて答申をまとめられたことに敬意を表します。 答申を受け、大島議長から、各党の御理解を得てこの国会において結論を得るべく議長としても最大限努力する旨述べられたものと承知しております。 今後は、我が党はもとよ