林佑美 に関する国会発言
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○築山事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております林佑美議員の紀州から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、紀州は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 前回、質問を丸々残してしまったので、今回、その続きから質問させていただきます。ペットの避難対応の在り方についてです。 災害が発生した際、私たちは、まず命を守ることを最優先に行動いたします。しかし、その中で、私が現場やSNS等で寄せられる声として特に切実に感じているのが、一緒に暮らしているペットとどう避難するかという課題
○金子委員長 次に、林佑美君。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず初めに、復興ファンドの柔軟な運用と現場支援の実効性について質問いたします。 これまで我が国では、能登半島地震、熊本地震、西日本豪雨、東日本大震災など、度重なる災害が各地を襲い、そのたびに国、自治体、地域経済が試練を乗り越えてきましたが、復旧復興の過程で共通して浮かび上がってくるのがなりわい再建の難しさです。被災地域にお
○金子委員長 次に、林佑美君。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、お忙しい中、本委員会に出席いただきました参考人の皆様に心より感謝申し上げます。 それぞれの立場で長年現場の最前線で御尽力されてこられた皆様からこうして直接お話を伺えることをとても心強く、ありがたく思っております。中でも、及川参考人におかれましては、私の地元、きらきらしたすてきな和歌山、華やかな和歌山に本社を置かれておりまして、地域の農業とそして消費者をつなぐ努力を長年されてきた
○御法川委員長 次に、林佑美君。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速ですが、前回、養殖業の重点的な取組についての質問を残してしまいましたので、その質問から入らせていただきます。 私が小さい頃、子供を連れて実家に帰りますと、ウニとかイクラ、そしてフグとか、あとはマツタケとか、いいものを非常に出してくれるんですけれども、子供はやはりサーモンが好きで、サーモンはないのと親に聞くと、うちは回ら
○御法川委員長 次に、林佑美君。
○金子委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に林佑美君を指名いたします。 ――――◇―――――
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。前回残してしまった質問がありますので、本日は、その続きから質問させていただきます。 まずは、南海トラフ地震等の大規模災害への備えと経済支援についてです。 昨年八月八日の夕刻、日向灘を震源とするマグニチュード七・一、最大震度六の地震が発生し、太平洋側の広い地域で大きな揺れを観測いたしました。気象庁は、南海トラフ地震臨時情報を発
○金子委員長 次に、林佑美君。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質問の機会をくださり、ありがとうございます。 二〇一一年三月十一日、あの日から十四年を迎えました。多くの貴い命が奪われ、日常が根底から覆された未曽有の災害は、今もなお多くの被災地に深い爪痕を残しております。災害によりお亡くなりになられました方々の御冥福を心よりお祈りいたしますとともに、被災された全ての皆様にお見舞い申し上げます。 復興に向けた道のりは、国と自治体、そして何よ
○土屋委員長代理 次に、林佑美君。
○林(佑)委員 日本維新の会、林佑美です。 本日は、質問の機会を与えてくださいまして、ありがとうございます。 前回、子供食堂に関する質問が丸々積み残しとなっておりましたので、今日はそこから質問させていただきます。 子供食堂やフードバンク等の支援強化について質問します。 まず、私たちがこの課題を議論するに当たり、現在日本が直面する子供の貧困問題と食の安全保障の重要性について改めて認識しなければなりません。近年、日本では相対
○御法川委員長 次に、林佑美君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の災害対策基本法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、坂井国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の岡島一正君、日本維新の会の林佑美君、国民民主党・無所属クラブの鳩山紀一郎君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の堀川あきこ君から、それぞれ質疑の通告があります。
○国務大臣(中野洋昌君) 林佑美議員にお答え申し上げます。 まず、災害時に活用できる水の確保についてお尋ねがありました。 能登半島地震では、全国の水道事業者による応急給水活動に加え、井戸水や可搬式浄水装置の活用などにより、水の確保を図った事例がございます。 これらを踏まえ、先月策定した災害時地下水利用ガイドラインを広く自治体に周知することなどにより、災害用井戸の活用を促進するとともに、令和七年度より、都道府県等による可搬式浄
○国務大臣(中谷元君) 林佑美議員にお答えいたします。 自衛隊員の処遇改善についてお尋ねがありました。 近年、大規模かつ長期間の災害派遣活動が増えてきており、災害派遣活動に従事する現場の自衛隊員には、従来以上に精神的、肉体的な負担が増大していることも事実であります。そのため、災害派遣に従事した隊員にはしっかりと災害派遣手当を支給するとともに、各種装備品の充実などに取り組んでいるところであります。 具体的には、災害派遣活動に従
○林佑美君 日本維新の会、林佑美です。 私は、会派を代表して、災害対策基本法等の一部を改正する法律案に対して質問いたします。(拍手) 地震、津波、風水害などが頻発する災害大国とも言える我が国において、国民の生命と財産を守る上で、万全な災害対策を講じることは最重要課題です。 最近も、岩手、岡山、愛媛など、全国各地で連続して大規模な山林火災、山火事が発生し、多くの人たちが家を失い、死者も出るなど、大きな被害が生じています。