柘植芳文 に関する国会発言
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○委員長(柘植芳文君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 本年一月に委員長に選任されて以来、理事を始め委員の皆様方には、委員会の運営に当たり大変な御協力をいただきましたことを、この場をお借りしまして厚くお礼を申し上げます。 本年は参議院選挙が行われる年であります。選挙に臨まれる方には、所期の目的を達成されますよう、心からお祈りを申し上げます。また、私自身は七月二十八日の任期満了をもちまして議員を引退いたしますが、同じくこれを機
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(柘植芳文君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(柘植芳文君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三〇号従来の健康保険証を残すことを求めることに関する請願外千百十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三六四号パーキンソン病の治療研究支援及び医療費助成制度の改善に関する請願外二十件、第五三四号腎疾患総合対策の早期確立に関する請願外八十一件、第一一三九号国立病院の機能強化に関する
○柘植芳文君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における社会保険労務士制度を取り巻く状況の変化に鑑み、社会保険労務士の使命を明らかにする規定を設け、社会保険労務士の業務に労務監査が含まれることを明記し、社会保険労務士が裁判所にともに出頭することとされている弁護士の地位を代理人に改め、及び名称の使用制限に係る類似名称の例示として社労士等を追加しよう
○議長(関口昌一君) 日程第三 社会保険労務士法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長柘植芳文君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔柘植芳文君登壇、拍手〕
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
○委員長(柘植芳文君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(柘植芳文君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 社会保険労務士法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(柘植芳文君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べください。
○委員長(柘植芳文君) 天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
○委員長(柘植芳文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(柘植芳文君) 社会保険労務士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長藤丸敏君から趣旨説明を聴取いたします。藤丸敏君。
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
○委員長(柘植芳文君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 社会保険労務士法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省労働基準局長岸本武史君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(柘植芳文君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
○委員長(柘植芳文君) 天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。