柳本卓治 に関する国会発言
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○会長(柳本卓治君) この際、一言申し上げます。 平成二十六年九月に会長に選任されて以来、約五年間、大過なく会長の職責を全うすることができましたのは、幹事の方々並びに委員各位の御協力と御支援のたまものでございまして、深く感謝申し上げるところでございます。 私は、七月の任期満了をもちまして議員を引退いたしますが、今後も、本審査会におきまして国民のためにより一層充実した議論が交わされることを願うとともに、皆様の更なる御活躍をお祈りを
○会長(柳本卓治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ─────────────
○会長(柳本卓治君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二号憲法九条を変えず、憲法の平和、人権、民主主義をいかす政治の実現を求めることに関する請願外百三十九件を議題といたします。 本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定する
○委員長(横山信一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、朝日健太郎君が委員を辞任され、その補欠として片山さつき君が選任されました。 また、本日、今井絵理子君及び宮島喜文君が委員を辞任され、その補欠として丸山和也君及び柳本卓治君が選任されました。 ─────────────
○会長(柳本卓治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時四十七分散会
○会長(柳本卓治君) これより請願の審査を行います。 第二九号憲法九条を変えず、憲法の平和、人権、民主主義をいかす政治の実現を求めることに関する請願外七十八件を議題といたします。 本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。
○会長(柳本卓治君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に石井準一君及び中西祐介君を指名いたします。 本審査会幹事会の申合せによりまして、会長が野党第一会派の幹事の中から会長代理を指名することとなっております。 つきましては、会長といたしまして、会長代理に白眞勲君を指名いたします。 ─────────────
○会長(柳本卓治君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 まず、幹事の補欠選任につきましてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在幹事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山信一君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柳本卓治君が委員を辞任され、その補欠として松下新平君が選任されました。 ─────────────
○委員長(横山信一君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、松川るい君、島田三郎君及び山谷えり子君が委員を辞任され、その補欠としてこやり隆史君、柳本卓治君及び太田房江君が選任されました。 ─────────────
○委員長(横山信一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤木眞也君、柳本卓治君及び岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として片山さつき君、島田三郎君及び松川るい君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十四日の国務大臣の演説に対し、吉川沙織君、橋本聖子君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員溝手顕正君、柳本卓治君
○委員長(末松信介君) 次に、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 本院議員溝手顕正君及び柳本卓治君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。 理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。 理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柳本卓治君 本日は、院議をもちまして在職二十五年の永年勤続表彰として、敬愛している溝手顕正先生と共に賜りました。身に余る光栄に、心よりの感謝を申し上げます。議長を始め、先輩、同僚議員の皆様、本当にありがとうございます。また、ただいまは、橋本聖子会長より御懇切なる御祝辞をいただき、誠にありがとうございます。 また、本日このような栄誉を賜ったのも、ひとえに今日まで私を御支援、御鞭撻をいただきましたふるさとの大阪西成区を始め、旧大阪一区
○議長(伊達忠一君) 柳本卓治君。 〔柳本卓治君登壇、拍手〕
○溝手顕正君 この度の各地での台風による豪雨災害や地震による災害でお亡くなりになられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様方に心よりお見舞いを申し上げたいと思います。また、災害復旧復興に御尽力をいただいている皆様方に感謝を申し上げます。 そのような中、誠に恐縮でございますが、お許しをいただき、一言お礼の挨拶を申し上げます。 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として栄えある表彰を敬愛する柳本卓治
○議長(伊達忠一君) 溝手顕正君及び柳本卓治君から、それぞれ発言を求められました。順次発言を許します。溝手顕正君。 〔溝手顕正君登壇、拍手〕
○橋本聖子君 私は、皆様のお許しをいただき、本院議員一同を代表して、ただいま永年在職のゆえをもって表彰されました溝手顕正先生並びに柳本卓治先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し述べさせていただきます。 溝手先生は、平成五年の第十五回参議院議員通常選挙の補欠選挙において初当選をされて以来、連続して五回の当選を重ねられ、この度、国会議員として在職二十五年に達せられました。 この間、溝手先生は、国土・環境委員長、総務委員長、議院運営
○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 両君に対する表彰文を朗読いたします。 〔溝手顕正君起立〕 議員溝手顕正君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔柳本卓治君起立〕 議員柳本卓治君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労
○議長(伊達忠一君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 議員溝手顕正君及び柳本卓治君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって両君の永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕