梅村さえこ に関する国会発言
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○宮本(岳)委員 日本共産党の宮本岳志です。 日本共産党は、昨年四月、梅村さえこ元衆議院議員を責任者とする校則問題プロジェクトを発足させ、全国的に校則アンケートに取り組んでまいりました。中高生、保護者、教職員、市民、約三千人から寄せられたアンケート結果は、ホームページに掲載するとともに、現在進行中の文部科学省の生徒指導提要改訂に関する協力者会議にも参考資料としてお届けをいたしました。 今日は、そのアンケートの結果の概要を資料とし
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 インターネット等を利用した電子商取引が拡大する中、電子署名や電子認証についての法的効力を明確にし、その取り扱いルールを整備することは重要だと考えます。その上で、幾つか質問したいと思います。 まず一点目ですが、本法案についての政府の説明資料などでは、マイナンバーカードの利活用が満載となっているかと思います。日本再興戦略二〇一六では、電子委任状の導入はマイナンバーカードの利活用拡大の手段の一
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 きょうは、スタートまで一年を切った来年四月からの国保の広域化、都道府県単位化について質問いたします。 何が変わるのか、国保税額はどうなるのか、住民の皆さんの不安は大きく、頭を抱える自治体も少なくありません。それは、国保税を住民から集めるのはこれまでどおり市町村ですが、今後は国保財政の運営は都道府県となり、都道府県が市町村に納付金の額を提示して、市町村はその納付を求められると同時に、参考値
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 きょうは、性暴力被害者支援について質問いたします。 まず、高市大臣に伺います。 性暴力被害が大きな社会問題となっており、第四次男女共同参画基本計画では、民間主導で進められてきた性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターを、行政も関与して、二〇二〇年までに各都道府県に最低一カ所設置とし、今年度から一億六千万円の性犯罪・性暴力被害者支援交付金が予算化され、いよいよ被害実態にふさ
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○竹内委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 地方公務員法等改正案について質問いたします。 本改正案は、特別職非常勤職員、一般職の非常勤職員、臨時的任用職員という臨時、非常勤のあり方において、本来の趣旨に合わない任用があるとして整理し、新設される会計年度任用職員に多くを合流させようとするものです。 しかし、これまでの参院での参考人質疑や衆参での審議によって、本法案が、本来の非正規から正規への促進ではなく、非正規の固定化や雇いどめ
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 二月の予算委員会で、地方公務職場において三六協定違反の是正勧告が出される事態、また、この十五年間で、労災認定を受けただけでも百九十二人もの過労死があることを質問いたしましたが、その際の御答弁にあった総務省の超勤調査のまとめが三月二十九日公表されたことを踏まえ、質問をいたします。 まず、資料一にその調査結果があります。二〇一四年の過労死防止法なども受け、もっと早期にとも思いますが、このよう
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 システム機構法改正案について質問いたします。 最初に、この改正案は、マイナンバー制度が、国の行政機関同士、さらには国と地方公共団体や、地方公共団体相互で情報連携が開始されるという新たな段階を迎える中で行われるものです。大きな情報連携の開始を前に、本当にマイナンバー制度が安全かつ安心な仕組みとされるのか、どんなリスクがあるのか、きちんと想定して対策されているのかをまず伺いたいと思います。
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 国民生活センター法等の一部改正案について質問させていただきます。 先ほどの質疑にもありましたが、この間、ジャパンライフ問題など、消費者被害の広がりの中で、被害回復がますます重要な課題になっていると考えます。そこで、今回の法改正は、長年の消費者運動にかかわった方々の地道な努力が実を結んだものであり、大変重要であると考えます。 同時に、適格消費者団体の皆さんからお声を伺いましたが、泣き寝
○原田委員長 次に、梅村さえこ君。
○梅村委員 日本共産党の梅村さえこです。 きょうは、日米共同演習へのオスプレイ参加と自治体の役割について質問いたしたいと思います。 三月六日から十二日間、陸上自衛隊と米海兵隊との日米軍事演習が群馬県の相馬原演習場と新潟県の関山演習場で行われ、米海兵隊のMV22オスプレイが訓練に初参加をいたしました。 まず、参加と、中身について簡潔にお答えください。 〔委員長退席、坂本(哲)委員長代理着席〕
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。