森本孝 に関する国会発言
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○富田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として関西電力株式会社代表取締役社長森本孝君及び関西電力株式会社常務執行役員岡田達志君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○笠井委員 報告書が出されて業務改善命令を出しました、だから今後見ていきます、今月末という話ですけれども、しかし、業務改善命令を出した報告書そのものに対して、本当にこれでいいのかということが問題になってきて、それは関西電力とか第三者委員会に任せるのじゃなくて、経産省として、監督官庁として、大臣としてもしっかりそれをやるべきだということを重ねて申し上げたいと思います。 最後に、委員長、やはりこの点では国会が国政調査権を行使をして真相解
○大口委員 公明党の大口でございます。 一昨日も、この更生保護法案につきまして質問させていただきました。一昨日は、主に条文解釈ということでいろいろと質問させていただいたわけでございます。そして、本日は、やはりこういう法案をしっかり実効性のあるものにしていかなきゃいけない、そういう点では、更生保護法の実施体制についてお伺いをしたいと思っております。 午前中、四人の参考人から大変貴重な御意見を賜りました。この意見をこの委員席で聞くと
○森本参考人 三重県の保護司会長をしております森本孝子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私、保護司をいたしましてちょうど二十八年になります。その間、本当にたくさんの対象者と、いろいろな事件とかかわってまいりました。そのいろいろな事件の中で考えたこと、いろいろと苦労したことなどを聞いていただきたく、今日参りました。学術的にどうだこうだというようなお話はできないので、どうぞよろしくお願いしたいと思います。 保護観察とい
○七条委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び社会民主党・市民連合所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。この際、やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、更生保護法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、同志社大学法学部教授瀬川晃君、三重県保護司会連合会会長森本孝子君、弁護士・日本弁護士連合会刑事拘禁制度改革実現本部事務局長代行海渡雄一君、日
○参考人(寺尾勇君) ただいまお尋ねいただきました平城京からまず始まりまして、確かに平城京、あれはやはり開発によって生まれた一つの破壊への招待状というもの。私はこう考えております、開発というのはそれ自身の中に破壊への招待状を含んでいる。そして、やがてそれが破壊されて、捨てられて、廃墟と化して後に残されて、思わない役立つ場合がある。たとえば平城京は、現在、末永先生のお言葉をまつまでもなく、地下の正倉院と言われまして、日本の文化史に大きな貢
○説明員(杉浦喬也君) 審議会の委員は法律の規定によりまして二十名以内ということになっております。 名前を申し上げます。堀木鎌三、国際観光振興会副会長、狩野近雄、毎日新聞社の論説委員、それから坂本太郎、東京大学文学部の教授、それから白石古京、京都新聞社社長、菅原通済、常盤山文庫理事長、関屋悌蔵、都市計画協会評議員、それから立花大亀、徳禅寺住職、林修三、首都高速道路公団理事長、森本孝順、唐招提寺長老、八嶋三郎、全国公営住宅共済会理事長