横路孝弘 に関する国会発言
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○道下委員 若山委員の御質問にお答えいたします。 今、いろいろと民主党政権時代のマニフェストについてお話がありました。我々としても、私はそのときには国会議員ではございませんけれども、私もその当時、北海道議会議員として横路孝弘衆議院議員の選挙活動をしましたけれども、同様の冷たい視線などを感じながら活動したところでございます。 ただ、今回は、若山委員も所属されております自民党さん、そして公明党さん、国民民主党さんの三党も、昨年十二月
○おおつき紅葉君 立憲民主党のおおつき紅葉です。 立憲民主党・無所属を代表し、地方自治法の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) 一九九三年の衆参両院の地方分権の推進に関する決議から三十年、二〇〇〇年の地方分権一括法施行からおよそ四半世紀が経過しました。第一次地方分権改革により、国と地方の関係は、上下主従から対等、協力へと大きく転換し、機関委任事務制度が廃止されました。まさに、自ら治める形への大きな一歩でした。自治
○岡田事務総長 まず最初に、モロッコ王国衆議院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、元議長横路孝弘先生に対する弔詞贈呈の件につきまして、議長から報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、新型インフルエンザ等対策特措法等改正案につきまして、後藤国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、横路孝弘君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
○山口委員長 次に、元議長横路孝弘君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、先般の当委員会で御報告いたしましたとおり、去る二月二日、元議長横路孝弘君が逝去されました。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。 この際、事務総長の朗読を求めます。 〔事務総長朗読〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につき終
○議長(細田博之君) 御報告することがあります。 元本院議長横路孝弘君は、去る二月二日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 つきましては、議院運営委員会の議を経て横路孝弘君に対する弔詞を贈呈することといたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につき終始議会政治の発展に貢献された横路孝
○道下分科員 立憲民主党の道下大樹です。 今日は、永岡大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、早速質問に入りたいと思います。 私は、学生秘書から、大学を卒業してすぐに横路孝弘衆議院議員の秘書になりまして、ちょうど肖像画がそこにありますけれども、二月二日に亡くなって、何か縁があったのかなというふうに思いますけれども。九八年に秘書になりまして札幌事務所に勤めて、ちょうど二〇〇二年に札幌でDPI、障害者インターナショナル
○道下大樹君 立憲民主党の道下大樹です。 立憲民主党・無所属会派を代表して、ただいま議題となりました令和五年度地方財政計画、地方税法等の一部を改正する法律案並びに地方交付税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) 人がいて、人々が暮らす自治体があって、そして国があると私は考えます。生まれ育った北海道がもっと元気になるために何をすべきか、そんな思いで北海道議会議員として活動しました。実現できた政策や条例もあります
○山口委員長 ここに、委員各位とともに故横路孝弘元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 元議長横路孝弘君が、去る二日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 昨六日、細田議長から、お手元に配付のとおりの弔意を表されております。 ――――――――――――― 横路孝弘元衆議院議長の訃報に接し、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 横路元議長は、昭和四十四年に二十八歳の若さで衆議院議員に初当選されて以来、当選を重ねられ、当時
○山口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
○山口委員長 次に、横路孝弘君。
○山口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
○菅原主査 これにて横路孝弘君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。
○菅原主査 これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、横路孝弘君。
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横路孝弘君。
○浜田委員長 横路孝弘君、もう一度質問願います。
○浜田委員長 速記を起こしてください。 横路孝弘君、よろしくお願いいたします。
○浜田委員長 次に、横路孝弘君。
○奥野委員長 次に、横路孝弘君。