橋上保 に関する国会発言

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1947-11-29 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたすことがございます。去る二十八日橋上保君より理由を附して鉱工業委員辞任の申出がございました。許可することに異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-08-30 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 休憩前に引続き会議を開きます。この際お諮りをいたします。橋上保君から病氣のため会期中請暇の申出でがございました。許可をいたして御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-08-01 庄忠人 鉱工業委員会 衆議院

○庄委員 山口、九州は、衆議院といたしまして長尾達生君、生越三郎君、大矢省三君、衞藤速君、庄忠人の五名であります。それから參議院の橋上保君、大屋晋三君、大畠農夫雄君、深川榮左エ門君、濱田寅藏君、この五名の方が一緒に參られたのであります。なお參議院の委員部の淺原君と、石炭増産協力會の福中、鈴木のこの兩君、それが一行に加わつたのであります。七月十二日東京を出發いたしまして、七月二十一日豫定を終り、二十二日朝博多を立ちまして二十三日歸京、前後

1947-07-31 大屋晋三 鉱工業委員会 参議院

○大屋晋三君 私は山口、九州班の御報告を申上げます、實は橋上保君が班長として本團に加つておりましたのですが、同君が視察の翌日に病氣で倒られまして、今尚療養中なので、私が代つて御報告を申上げる次第であります。  この九州・山口班は、去る十二日に東京を出發いたしまして、ずつと山口から九州に入りまして、二十二日の夕刻に三池の炭鑛の行事を終えまして、爾來順路を經てそれぞれ團員歸京いたした次第であります。  尚又本日、私は具體的な數字的は御報

1947-07-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 次にお諮りして決定したいことがございます。過般鉱工業委員会より、増産問題につき調査承認要求がございましたので、議長は調査することの承認を與えましたが、これに伴いまして炭鉱実地調査のため委員を派遣したいとの申出でがございました。議員を派遣する場合は議院の議決を要することになつております。北海道方面に中川以良君、十日間、九州方面に濱田寅藏君、大畠農夫雄君、大屋晋三君、橋上保君、深川榮左ェ門君、十三日間、常盤方面に稻垣平

1947-07-09 橋上保 本会議 参議院

橋上保君 佐々木鹿藏君を推薦いたします。    〔佐々木鹿藏君登壇、(拍手)〕

1947-07-09 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 橋上保君。

1947-07-09 橋上保 本会議 参議院

橋上保君 高良とみ君を推薦いたします。    〔高良とみ君登壇、(拍手)〕

1947-07-02 橋上保 鉱工業委員会 参議院

橋上保君 例はありませんか。一月二月でも困りますねえ。何箇月……。

1947-07-02 橋上保 鉱工業委員会 参議院

橋上保君 任期の期間は……

1947-07-02 橋上保 鉱工業委員会 参議院

橋上保君 待遇はどうなりますか。

1947-07-02 橋上保 鉱工業委員会 参議院

橋上保君 どういう職員になるのですか。