櫻井新 に関する国会発言
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○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元議員櫻井新君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、山本順三君外十二名発議に係る北朝鮮による弾道ミサイル発射に抗議する決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮り
○事務総長(郷原悟君) 櫻井新元参議院議員には、去る十一月九日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(山本順三君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、元議員故櫻井新君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに国務大臣としての重任にあたられました 元議員従三位旭日大綬章櫻井新君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(伊達忠一君) これより会議を開きます。 さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員櫻井新君は、去る十一月九日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木(克)委員 常々おっしゃっておる考え方と、三年が経過した現段階でも変わらないということであります。 確かに、原油の問題、中国の問題等々、これは正直、思いも寄らない状況であったということについては私も理解をしないわけではありませんけれども、しかし、やはり最初、出だしで、二%、二年でということをはっきりとおっしゃったわけでありますし、マネタリーベースも二年で二倍にするということもおっしゃってきたわけであります。それがやはり実現され
○委員長(田浦直君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、中川雅治君、末松信介君及び小池正勝君が委員を辞任され、その補欠として櫻井新君、福島啓史郎君及び愛知治郎君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○櫻井新君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に関谷勝嗣君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔関谷勝嗣君委員長席に着く〕
○櫻井新君 ただいまの簗瀬君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○櫻井新君 ただいまから日本国憲法に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。櫻井新君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、国家公務員等の任命に関する件でございます。検査官外七件計二十八名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり六回に分けて行います。 次に、日程第一について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二及
○議長(扇千景君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 櫻井新君から海外渡航のため来る十七日から八日間の請暇の申出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(草川昭三君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、後藤博子君、岩本司君、渡辺秀央君、小川勝也君、大塚耕平君、芝博一君、足立信也君、浮島とも子君、荒木清寛君、荒井広幸君、太田豊秋君、柏村武昭君、加治屋義人君、田中直紀君、松山政司君及び水落敏栄君が委員を辞任され、補欠として千葉景子君、家西悟君、櫻井充君、大江康弘君、鈴木寛君、松下新平君、渡辺孝男君、長谷川憲正君、山崎力君、小林温君、保坂三蔵君、沓掛哲男君、櫻井新
○委員長(柏村武昭君) それでは、まず、委員の異動について報告いたします。 昨日までに、中川義雄君、今泉昭君、愛知治郎君、金田勝年君、遠山清彦君、舛添要一君及び白眞勲君が委員を辞任されまして、その補欠として櫻井新君、関口昌一君、北川イッセイ君、浜田昌良君、主濱了君、加藤敏幸君及び私、柏村武昭がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(舛添要一君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、櫻井新君が委員を辞任され、その補欠として中川義雄君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員櫻井新君、田名部匡省君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は両君に対する表彰文を順次朗読されます。次いで、青木幹雄君から祝辞が述べられた後、両君から順次謝辞が述べられます。 次に、刑事施設及び受刑者の処遇等
○委員長(溝手顕正君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 本院議員櫻井新君及び田名部匡省君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。 理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。 理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議な
○櫻井新君 お許しをいただきまして、一言御礼を申し上げます。 ただいまは、院議をもちまして在職二十五周年の表彰を賜り、さらにその上、青木幹雄自民党議員会長より身に余るお祝いのお言葉を賜りました。本当にありがとうございました。 私は、衆議院と参議院との両院にわたる政治活動にもかかわらず、通算していただいての表彰だけに感激ひとしおであります。 本日、この栄誉を受けることになれたのは、七十三歳の現在まで現役でおることができた頑健な
○議長(扇千景君) 櫻井新君及び田名部匡省君から、それぞれ発言を求められました。発言を許します。櫻井新君。 〔櫻井新君登壇、拍手〕
○青木幹雄君 私は、皆さんのお許しをいただき、本院議員一同を代表させていただき、ただいま永年在職のゆえをもって表彰されました櫻井新先生並びに田名部匡省先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し述べさせていただきます。 櫻井先生は、昭和五十五年の第三十六回衆議院議員総選挙において初当選をされて以来、連続六回の当選を数え、二十年以上の長きにわたり衆議院議員として御活躍をしてこられました。その後、平成十三年の第十九回参議院議員通常選挙に当選