武田節子 に関する国会発言
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○委員長(武田節子君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本年一月に法務委員長に就任して以来、大過なくその職責を全うすることができましたのは、ひとえに委員の皆様方の御協力のたまものと心から感謝申し上げる次第でございます。 私は今期をもちまして引退いたしますので、皆様方の御健勝とさらなる御活躍をお祈り申し上げまして、御礼のごあいさつといたします。 本当にありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(武田節子君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(武田節子君) これより請願の審査を行います。 第二六号裁判所速記官制度の維持・充実に関する請願外三百二十一件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三〇号子供の性的搾取・虐待をなくすための法的措置に関する請願外二十件、第七二一号子供の性的搾取・虐待をなくすための立法措置に関する請願外三件、第二
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四日、谷川秀善君が委員を辞任され、その補欠として前田勲男君が選任されました。 また、去る五日、畑恵君及び鈴木正孝君が委員を辞任され、その補欠として大木浩君及び林田悠紀夫君がそれぞれ選任されました。 また、去る八日、大木浩君が委員を辞任され、その補欠として志村哲良君が選任されました。 ————————
○武田節子君 ただいま議題となりました債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、法人による債権譲渡を円滑にするため、債権譲渡に関する民法の特例として、法人が行う金銭債権の譲渡等につき登記による新たな対抗要件制度を創設するとともに、その登記手続を整備する等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、参考人から意見を聴取す
○議長(斎藤十朗君) 日程第三 債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長武田節子君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────────── 〔武田節子君登壇、拍手〕
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 —————・—————
○委員長(武田節子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。
○委員長(武田節子君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森君。
○委員長(武田節子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(武田節子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として鈴木正孝君が選任されました。 —————————————
○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(武田節子君) 休憩前に引き続き、債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、大木浩君が委員を辞任され、その補欠として畑恵君が選任されました。 —————————————