江崎鐵磨 に関する国会発言
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○高木(毅)委員長代理 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、江崎鐵磨君、赤澤亮正君及び大島敦君から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 情報監視審査会委員江崎鐵磨君、赤澤亮正君及び大島敦君から、それぞれ委員を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丸山委員 過去の大臣の議事録を読ませていただくと、どの大臣も、一体になって取り組む、省庁の連携をやっていきますとおっしゃっています。 ただ、過去の大臣を見ますと、前大臣は福井照議員ですよね。その前は江崎鐵磨議員。何か見ていても、じゃ、この消費者行政で何をやられたかなというときに、総花的で、何かこれだというのが何となく見当たらないのが私としては残念ですね。 例えば、その前の河野太郎大臣なんかは、御議論がいろいろありました徳島への
○議長(大島理森君) つきましては、情報監視審査会委員の選任を行うのでありますが、同委員は既に三名欠員となっておりますので、この際、あわせてその選任を行います。 衆議院情報監視審査会規程第六条の規定に基づき、情報監視審査会委員に浜田靖一君、金田勝年君、江崎鐵磨君、赤澤亮正君及び大島敦君を選任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○国務大臣(江崎鐵磨君) 食品安全及び海洋政策を担当する内閣府特命担当大臣、領土問題担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。 食品の安全性の確保のため、科学的知見に基づき、客観的かつ中立公正に食品健康影響評価を行うとともに、その評価結果についてリスクコミュニケーションを実施します。 海洋政策については、海洋の安全保障、海洋の積極的な開発や利用と環境保全、人材育成などの取組を強化していくことが重要であり、海洋基本計画に基づき、総合
○国務大臣(江崎鐵磨君) 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 公正かつ自由な競争の下での経済活動は、社会の活力を生み出し、経済の成長力を高め、ひいては国民生活を豊かなものにします。我が国経済の健全な発展を実現し、国民全体の福利を確保するためには、経済実態に即応した競争政策を展開することが必要であります。 そのために、公正取引委員会による厳正かつ実効性のある独占禁止法の運用が確保されるよう全
○後藤(祐)委員 民進党の後藤祐一でございます。 玉木議員も予定していて、今、途中がかなり時間がかかっちゃったものですから、ちょっと別な話を先にやりたいと思います。 きょう、ふくだ内閣府副大臣にお越しいただいていますので、江崎鐵磨沖縄北方大臣、日米地位協定、これについて見直すべきだという御発言をされた、これについての真意をぜひ聞きたかったんですが、与党の反対でお越しいただけません。 これについて少し御紹介申し上げますと、八月
○原田(憲)委員 御異議なしと認めます。よって、江崎鐵磨君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長江崎鐵磨君に本席を譲ります。 〔江崎委員長、委員長席に着く〕
○井坂委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、江崎鐵磨君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 近年の高齢化の進展を初めとした社会経済情勢の変化に対応するため、特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案では、悪質事業者への対応として、業務停止を命ぜられた法人の役員等に対して、停止の範囲内の業務を新たに開始することを禁止する等の措置を講ずることとし、また、消費者契約法の一部を改正する法律案で
○議長(大島理森君) 日程第一、特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、消費者契約法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。消費者問題に関する特別委員長江崎鐵磨君。 ————————————— 特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 消費者契約法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 —————————
○河村委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である江崎鐵磨君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 裁判官訴追委員江崎鐵磨君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○原田(憲)委員 御異議なしと認めます。よって、江崎鐵磨君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長江崎鐵磨君に本席を譲ります。 〔江崎委員長、委員長席に着く〕
○井坂委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、江崎鐵磨君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○議長(伊吹文明君) 常任委員長辞任の件につきお諮りをいたします。 内閣委員長柴山昌彦君、法務委員長江崎鐵磨君、外務委員長鈴木俊一君、財務金融委員長林田彪君、厚生労働委員長後藤茂之君、農林水産委員長坂本哲志君、経済産業委員長富田茂之君、国土交通委員長梶山弘志君、環境委員長伊藤信太郎君、国家基本政策委員長山本公一君、そして決算行政監視委員長松浪健太君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議は
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 本案は、児童ポルノに係る行為の実情、児童の権利の擁護に関する国際的動向等に鑑み、児童ポルノの定義を明確化し、児童ポルノをみだりに所持すること等を一般的に禁止するとともに、自己の性的好奇心を満たす目的での児童ポルノの所持等を処罰する罰則を設け、あわせて、心身に有害な影響を受けた児童の保護に関する施策の推進及びインターネットの利用に係
○議長(伊吹文明君) それでは、日程第六、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。法務委員長江崎鐵磨君。 ————————————— 児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔江崎鐵磨君登壇〕
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の経済の発展に寄与する外国人の受け入れを促進するため、高度の専門的な能力を有する外国人に係る在留資格を設ける等の在留資格の整備を行うほか、クルーズ船の外国人乗客及び一定範囲の短期滞在者に係る出入国手続を円滑化するための措置等を講じようとするものであります。 本案は、去る五月二十一日本委員会に付託され
○議長(伊吹文明君) 次に、日程第六、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長江崎鐵磨君。 ————————————— 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔江崎鐵磨君登壇〕