池田学 に関する国会発言
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○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、日本大学名誉教授長江啓泰君、飲酒事故被害者遺族井上郁美君、国立大学法人熊本大学大学院医学薬学研究部脳機能病態学分野教授池田学君、以上三名の方々から御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しいところ本委員会
○大仁田厚君 本法案のねらいというのは、やっぱり学校や子供たちと地域社会、地域住民のかかわり合いは絶対必要だと思います。 そしてまた、分かりやすいものであるべきだと僕はいつも思うんですけれども。政治の世界でもそうですけれども、最近やっぱり問われているのは、やっぱり分かりやすい、分かりやすく本当に提示する。税金の問題にしてもそうですけれども、今回の年金の問題でもそうですけれども、もう分かりやすいのが一番。やっぱり分かりやすくしてもらい
○保坂三蔵君 そういう危険な教団に実は、恐らくやじが飛ぶでありましょうが、創価学会もカルト教団と見られているんですよ。(発言する者多し)アメリカ社会では全くオウム同様に見られている。独善、排他、危険な存在。 例えば、これはこの間中島議員からもお尋ねがありましたけれども、アメリカのタイムの十一月二十日付の記事の中にはこうやって池田学会会長と、「ザ・パワー・オブ・ソウカガッカイ」という記事の中に何とこうやってこの間の東村山の朝木市会議員
○和田静夫君 私もう時間がありませんからまとめて述べますが、総括質問の中で情報公開の問題を取り上げて、後ほど締めくくり総括でもこの問題少しやりたいと思いますが、きょう時間がなくなりましたから。その中で、東大の奥平教授のケースを例示しました。その後報道をお読みになった和歌山大学の池田教授から同様の扱いを受けたとの投書がありました。 池田教授は、大本教弾圧の資料集を作成するために、大正八年に当時の内務省の通達文書、「皇道大本教取締ニ関ス