河村建夫 に関する国会発言
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○辰巳委員 日本共産党の辰巳孝太郎でございます。 私は前回、十一月二十日の所信質疑で、大臣の昨年の総選挙期間中の労務費の支払いにおいて、何もしていないのに支払われたという問題や、他人によって書かれた領収書の存在、選挙運動を行った同日に労務費が支払われるという公職選挙法違反が強く疑われる問題を指摘いたしました。 しかし、問題はそれだけではなかったということが本日発売の週刊文春に書かれております。 二〇二一年の総選挙でも同様のこ
○自見はなこ君 こちらもありがとうございます。ただ、もう少し深掘りした方がいいこともあるかもしれませんので、そこは引き続き党内の議論でもしっかりと詰めていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 また、こういった医療費については、やはり限りがある財源でございますので、適切に運用していただくということが大変重要であろうかと思います。これはコメントにとどめさせていただきますが、三月十二日の中医協におきましても、昨
○笠委員 今回、無償化を一旦は、最近、やはり自治体の首長選挙などでも、この学校給食の無償化というのは結構公約になっているんですよね。それで、実際、やろうと思ったけれども、財政的な理由で断念をせざるを得ない。 あるいは、今回の調査でも、まだその後のちょっとフォローをできているかどうか分かりませんけれども、この調査時点では、続けたいけれどもなかなか難しいということで、今年度になってどうも中止をしている自治体もあるというようにも伺っており
○牧委員 注視していくのはいいんですけれども、具体的に、きちっと実効ある管理監督に向けて少しでも前へ進めていただいていたものだと思っていましたけれども、この三年間ほとんど何も進んでいないということで、非常にがっかりいたしました。 会計の中身についても、一応、建前上、これはちょっと、この団体が毎月発行している私幼時報という、各私立幼稚園の皆さんが御覧になっているものだと思いますけれども、一応形の上では、これはちょっとコピーですけれども
○小山委員 静岡県の中東遠地域出身の衆議院議員の小山展弘です。 それでは、早速質問をさせていただきたいと思います。 二〇二〇年に議員立法で全会一致で可決をされました労働者協同組合法、これにつきましては、協同組合振興研究議員連盟という議連がありまして、当時の河村建夫先生が会長をお務めいただいて、今は森山裕先生が会長を務めていただいております。私、実はそこの事務局長をさせていただいておりますが、ここの議連も中心になって、この法律の可
○篠原(孝)分科員 IAEAの資料もあるんですけれども、百じゃなくてもう九十三に、廃炉になったりしているものもあるんでしょうけれども、最新のもので日本原子力産業協会の、米国西部地域の原発、これを見てみますと、この間にロッキー山脈があるんですけれども、二基だけだと思うんですけれどもね。 要するに、みんな、地震が起きない。今オクラホマ州なんかでは地震が起きているというけれども、大した地震じゃない。震度二とか三ですよ。 何でないか。何
○柚木委員 これは今、重要な御答弁なんですね。重要な答弁なんですが、私たちとしては今の答弁だけではまだ懸念が払拭されないんです。 それはなぜかというと、ここからが重要なんです。まさに今日の朝日の社説にもつけておりますけれども、そういう答弁が国会でこの間積み重ねられてきた。まさに以前も御紹介をした河村建夫文科副大臣時代の答弁も含めて、国会での答弁はあっても、あるいは学術会議の場合も同じように、国会での答弁も同じような趣旨の答弁はあって
○柚木委員 まさにそうなんですよ。 法文上担保されていなくて、唯一言われているのが、これは、当時の河村建夫文科副大臣が、平成十五年五月二十九日の参議院文部科学委員会での答弁で、学長に誠にふさわしくない著しい非行がある、申出に明白な形式的な違反性がある、そういう違法性があるというような場合、明らかに不適切と客観的に認められる場合、これを除いて、拒否することはできないという答弁があるんですよ。 しかし、これは、御承知のように、学術会
○松原委員 私は実は議連の事務局長として、前は河村建夫さん、今は山口俊一さんでありますが、徹底して進めてきたのは、とにかく日本が、精進料理もあって、大変に昔から歴史的にこういったビーガン、ベジタリアン、日本料理の中にある。世界で最初に国家規格を作り、世界をこの日本の国家規格で席巻するべきだという大層な野心を持って進めたわけでありますが、これが今、そこまで盛り上がっているのかなと若干疑問であります。 現状、いわゆる世界初の国家規格であ
○笠委員 立憲民主党の笠でございます。 今日は、こうして、委員外でもありますけれども、発言の機会を、質疑の機会を与えていただきましたことに感謝を申し上げたいと思います。 先ほど来、柴山委員からもありましたように、この法律というのは、ちょうど、二〇一六年、平成二十八年に、十一月、日本語教育の推進議員連盟を超党派で立ち上げさせていただきました。当時は、勇退された河村建夫先生が会長で、我が党の中川正春先生が会長代行で、馳浩さん、今の県
○篠原(孝)委員 せっかく作った私のこの一覧表をまたちょっと見ていただきたいんですけれども、これはいろいろヒントが隠されていると思うんです。 私は、CO2を出し続けた企業というのはやはり罪があると思うんです、これだけ法律を作って出すな出すなと言っていたのに。ただ、それが緩かったわけですけれども。じゃ、農民が米を作っているのは、それは罪があったか。いえいえ、生産性向上で一生懸命やっていたわけです。 一ページのところでちょっと書きま
○小山委員 立憲民主党の小山展弘です。 本日は、厚生労働委員会で私に質問の機会を与えていただきまして、また、山井筆頭理事を始め、厚労委員の先生方には深く御礼申し上げます。 また、本日、労働者協同組合法の改正案について委員長より御提案をいただくことを伺っております。労働者協同組合法並びに労働者協同組合法改正法の成立を目指してきた協同組合振興研究議員連盟並びに協同労働推進議員連盟の事務局で関わってきた者として、この議連にも御参加いた
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 今日ももう四時四十分、金曜日のこの時間でございますけれども、いよいよラスト三十分ということでございます。 衆議院は、法案がもうない委員会はほとんど開店休業が多いんですけれども、この厚労委員会は、本当に定例日、しっかりやられていることに、委員長、両筆頭、そして、出席いただく大臣に心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。 ただ、今日が最後という可能性もある。我々は延長し
○宮本委員 因果関係不明と言われても、やはりなかなか御遺族の皆さんは納得できないところがあるわけですよね。そこはしっかり調べていただきたいということを申し上げておきたいと思います。 あと、私が配っている資料の六ページ目の、死因総計というところの黒囲みのところの数字が間違っているという話でしたので、これは後でホームページで直されるということだけ、厚労省から言われたものですから、私の方から時間の節約のため言っておきます。 続きまして
○木原委員長 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、河村建夫君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出され
○自見はなこ君 ありがとうございます。 これはやはり厚生労働省と総務省と文科省の三省庁の連携が何より大事だと思っておりまして、大変言いづらいと思うんですけれど、やはり厚生労働省からこのことはしっかりと議題として提案していただき、そこに文科省もしっかり自ら参画していただいて、三者で合わせて御協議をいただきたいと強く思います。 先ほど福島先生の、委員からも、それから田島先生からもお話があったと思いますが、地域医療構想、今数は違います
○高井委員 きのうもそういう説明ですけれども、中国の企業に周知していますというだけで改善できると思えないですよね。まあ、これはきのうのきょうなので。 実は、この議連は河村建夫先生が会長なんですけれども、やはり議連としてもこれはしっかり取り組んでいこうということになりましたので、ぜひ金融庁はもっと踏み込んだ検討をお願いしたいですし、あと、井上大臣も、eスポーツの所管大臣ですので、ぜひ金融庁に対して指導をしていただきたいです。 あと
○桝屋議員 お答えをいたします。 法制化の経緯についてのお尋ねでございます。 私は思いますに、我々立法府における具体的な作業の前に、当事者団体によります協同労働の法制化運動、長い法制化運動があったというふうに理解をしております。 きょうも傍聴席にお越しでございますけれども、ワーカーズコープあるいはワーカーズコレクティブの皆さん方、本当に長い、一九九〇年代、もっとそれ以前から熱心にお取り組みになってきたという経緯があると思って
○本多平直君(続) 大島議長の指示には私は従います。 大きく分けて五つの理由がございます。しっかりと、委員長、お聞きください。 第一の解任理由は、与党寄りというよりも政府寄り、政府寄りというよりも総理寄りの全く不公正、不公平な委員会運営です。 私が最初にあなたのことを変だと思ったのは……(発言する者あり)光栄でございます。おまえが変だとのお言葉、しっかり受けとめて取り組んでまいります。 私が最初に棚橋委員長を変だと感じた
○小寺分科員 言いたいことがたくさんありますが、時間の関係で次の質問に進ませてもらいます。 実は、滋賀県が高専について調査するようになってから、私自身も高専についていろいろ調べさせてもらいました。小委員会に出席もさせていただいたり、過去の経緯も調べたりさせていただきました。 すると、以前は議連があったことがわかりまして、平成二十六年の十月十五日に、高等専門学校を考える議員連盟が党本部の七〇二号室で設立総会を開催しておられました。