河野正美 に関する国会発言
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○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美でございます。 短い時間ではありますけれども、党を代表して質問をさせていただきたいと思います。 冒頭申し述べなければなりませんことは、今回の年金一部支給漏れというのは、約六百億円と、決して看過できない額であります。受け取ることなく、仮に耐乏生活を強いられ、あるいは我慢を強いられてお亡くなりになった方がいらっしゃるとするならば、これは本当に看過できない。四千人ぐらいの方がお亡くなりになってい
○橋本(岳)委員長代理 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 冒頭、七月に、私のふるさとでもあります福岡県、そしてお隣の大分県日田市などを中心に、九州北部を襲った豪雨災害によりお亡くなりになった方の御冥福を改めてお祈り申し上げたいと思います。また、今なお五名と言われる行方不明の方がいらっしゃいます。早期発見を願いますとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げたいと思います。 まず、続発する豪雨災害についての対応について大臣に伺いたいと
○秋葉委員長 次に、河野正美君。
○秋葉委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る八月二十九日、平成二十九年七月九州北部豪雨による被害状況等調査のため、大分県及び福岡県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党・無所属の会の新谷正義君、今野智博君、民進党・無所属クラブの小宮山泰子君、重徳和彦君、公明党の赤羽一嘉君、日本共産党の真島省三君、日本維新の会の河野正美
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 早速質問に入りたいと思います。 きょうは、仮設住宅についてまず伺いたいと思いますが、前回、三月十六日の大臣所信に対する質疑で取り上げさせていただきました。東日本大震災から六年、熊本地震から一年を過ぎて、避難者が身を寄せる仮設住宅のあり方というのが問われる時期かというふうに思っております。 応急仮設住宅の入居期限が二年とされているのは短過ぎるのではないか、仮設住宅の面積の基準が一
○秋葉委員長 次に、河野正美君。
○津島委員 おはようございます。自民党の津島淳です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 きょう、ここに一冊の本を持ってまいりました。これは「十六歳の語り部」というタイトルで、あの未曽有の大災害、東日本大震災発災当時に小学校五年生だった三人のお子さんの生の声をおさめた本であります。 これはぜひ、松本大臣、松本副大臣、それから長坂政務官、御一読いただきたいと思います。非常にこれ
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 まず冒頭、ほかの委員会で質疑をさせていただく関係で、他会派の皆さんに配慮いただきまして、本当にありがとうございます。 それでは、質問に入ります。 受動喫煙防止対策について伺いたいと思います。 今国会も会期末まで、残り、あと一週間ほどということになっております。 最近、政府・与党は受動喫煙防止対策の法案提出を断念したといった趣旨の報道も続いておりますので、そういった中で、
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 旅館業法改正案に関して、たくさん質問を用意しておりますけれども、時間の関係で調整しながら伺いたいと思いますし、一番最後ということで、もう重なっている問題もあるかと思います。 冒頭ですけれども、観光庁の次長に来ていただいたんですけれども、先ほどの岡本委員の方でもうほぼ解決しているんじゃないかと思うので、退席していただいて結構です。一問しかなかったので、済みません、どうぞ。 まず、
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美でございます。 本日は、一般質問ということで多岐にわたるお尋ねをしたいと思います。 時間も限られておりますので、早速始めたいと思いますが、まず海外出張について伺いたいと思います。 ことし五月十七日から二十一日まで、ドイツ・フランクフルトで開かれたG20の労働雇用大臣会合に、橋本厚生労働副大臣の出席が予定されていましたが、取りやめとなったということであります。冒頭、その理由について伺いた
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美でございます。 二回目の質問に入らせていただきますが、先ほど高橋委員も御心配されていたように、かなり空席が目立っている状況です。これから採決も予定されていると思いますので、ネット中継等を見られている委員の方がおられたら、早目に戻ってこられるといいかなというふうに思います。 それでは、児童相談所のことについてお聞きをしたいと思います。 まず、児童相談所で相談を受けてから対応に至るまで、ど
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 きょうは、五人の参考人の皆様、本当にお忙しい中お越しいただきまして、また貴重な御意見を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。 私が最後の質疑者ですので、もうかなり議論が進んで、本当に、この法案の問題点、今後の課題というのが浮き出てきたのかな、整理されてきたのかなと思っているところでございます。 重なる問題もあるかもしれませんが、幾つか端的にお伺いしたいと思います。 私、衆
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美です。 議題の児童福祉法等改正案につきまして、一回目の質問に入らせていただきたいと思います。 かなり通告をさせていただいておりますが、時間が二十四分間ということですので、可能な限りきょう質問させていただいて、また次につなげたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 まず、児童虐待について伺いますが、児童虐待防止法の制定は平成十二年だというふうに思っております。その当
○丹羽委員長 次に、河野正美君。