泉田裕彦 に関する国会発言
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○泉田委員 自由民主党の泉田裕彦です。 本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 今ほど様々な質疑がありましたけれども、制度は過去から未来にずっとつながってきているということだと思います。 かつて、公益法人は、民法によって設立をされまして、各省で所管をいたしておりました。優遇措置を受けるためには、公益法人だけでは駄目で、そこに認
○星野委員長 次に、泉田裕彦君。
○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦でございます。 本日、トップバッターで質問させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、能登半島地震と、そして昨日、台湾で発生いたしました地震で亡くなられた皆様に対しまして心よりの哀悼の誠をささげますとともに、被災した全ての皆様にお見舞いを申し上げたいと思います。 大臣におかれましては、日本での地震の経験を基に、是非、台湾への、被災者への支援を進めていただ
○後藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○後藤委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る三月二十五日、令和六年能登半島地震による液状化被害等状況調査のため、新潟県及び富山県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党・無所属の会の坂井学君、笹川博義君、泉田裕彦君、斎藤洋明君、立憲民主党・無所属の菊田真紀子君、渡辺創君、公明党の日下正喜君、
○長坂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○平主査代理 これにて泉田裕彦君の質疑は終了いたしました。 次に、菊田真紀子君。
○泉田分科員 自由民主党の泉田裕彦でございます。 内閣委員会に引き続きまして、新藤大臣に質問させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私、旧通産省から経済企画庁に出向して二年間、経済白書それから月例経済報告に携わりました。その際、各省の皆さんからもいろいろなお話を聞かせていただいて、思うところは様々あるんですけれども、本日は、税収が上振れが続いている、過去最高の税収が上がった、そして株価もようやくバブル期を超えて
○平主査代理 次に、泉田裕彦君。
○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございました。また、河野大臣には、お忙しい中お出ましいただきまして、大変ありがとうございます。 今日は、国民生活の安定及び向上に関するテーマについて三つお伺いしたいと思っています。 まず一つ目なんですけれども、国民所得倍増についてお伺いをしたいと思います。 老後資金二千万円問題、これが物議を醸したというのも記憶に
○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦です。 本日は、質問の機会を頂戴いたしまして、誠にありがとうございました。 皆様方、昨日は大変暑い日でありました。今年、日本の中からも、連休明けに雪の便りが届くというような状況もありました。近年、気象が荒くなっているのではないかということを実感されている皆様は大変多いと思います。この荒くなるというのは寒くなったり暑くなったりということなんですけれども、地球温暖化のやはり影響なん
○木原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○大岡主査代理 これにて泉田裕彦君の質疑は終了いたしました。 次に、勝目康君。
○泉田分科員 自由民主党の泉田裕彦です。 加藤大臣、本日は、長時間の審議、お疲れさまです。あと二人となりましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、まず、日本の未来を支える産業、これをどう守っていくのかという観点で質問を始めさせていただきたいと思います。 日本は、御存じのとおり、資源もエネルギーもない国です。それにもかかわらず、経済大国として世界で重要な地位を占めてまいりました。これはやはり、科学技術立国として、原
○大岡主査代理 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました。 次に、泉田裕彦君。
○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦です。 本日は、質問の機会をいただき、大変ありがとうございます。 時間が限られておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 私の地元新潟におきましては、中央競馬なんですけれども、新潟競馬場、直線千メートルのコースを持っております。全国から多くの競馬ファンが訪れていただいております。 そしてまた、競馬場の近くにはサッカー場もあるんですけれども、経済効果を比較
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
○大臣政務官(泉田裕彦君) お答えをいたします。 先生御指摘のとおり、我が国におけるカーボンニュートラル、これを実現するために、藻場、それから干潟、こういったところに生息します海藻などの海洋生物が取り込む炭素、いわゆるブルーカーボンなんですけれども、これを活用して二酸化炭素を削減していくということが極めて重要というふうに考えております。 国交省では、港湾工事の際、幾つか御指摘いただきましたけれども、発生するしゅんせつ土砂、これを