清水秀行 に関する国会発言

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2025-02-25 橋本幹彦 予算委員会公聴会 衆議院

○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦でございます。  我々は、手取りを増やす経済を実現する、そして、人づくりこそ国づくりであると訴えてまいりました。この観点から質問してまいります。  まず、清水秀行公述人、そして鈴木準公述人に質問いたします。  特に、清水公述人、令和五年、六年と三年連続にわたってこの予算委員会の公聴会にお越しいただいておりますが、三年連続でいただいた御意見は、人件費を価格転嫁できていない、特にこれは中小企業にお

2025-02-25 安住淳 予算委員会公聴会 衆議院

○安住委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  令和七年度総予算についての公聴会を続行いたします。  この際、公述人各位に一言御挨拶を申し上げます。  公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。令和七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。  御意見を賜る順序といたしまして

2024-02-29 小野寺五典 予算委員会公聴会 衆議院

○小野寺委員長 これより会議を開きます。  令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。  この際、公述人各位に一言御挨拶を申し上げます。  公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。令和六年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお

2023-02-16 根本匠 予算委員会公聴会 衆議院

○根本委員長 これより会議を開きます。  令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。  この際、公述人各位に一言御挨拶を申し上げます。  公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。令和五年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうぞ忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願

2021-03-17 畑野君枝 文部科学委員会 衆議院

○畑野委員 設置基準を策定されるということですが、併せてこういう教員配置についてもしっかりと検討していただきたいということを強く申し上げておきます。  いろいろな検討課題があるということが明らかになってまいりました。  更に伺います。加配教員についてです。  昨日の参考人質疑の中で、清水秀行参考人は、各学校で必要な学年、必要なクラス、必要な子供に加配の対応をするというのが一般的、非常に幅広く各学校で活用することができる、引き続き置

2021-03-16 畑野君枝 文部科学委員会 衆議院

○畑野委員 そこで、清水秀行参考人に、先ほど御発言された加配のことで伺いたいんですけれども、指導方法工夫改善定数、これは現場ではどのように活用されているのか、分かりましたら伺えますか。

2021-03-16 畑野君枝 文部科学委員会 衆議院

○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。  本日は、末冨芳参考人、清水秀行参考人、本田由紀参考人に貴重な御意見をいただき、ありがとうございます。  公立義務標準法の改正に当たりまして、幾つかの点について伺わせていただきます。まず、少人数学級の必要性あるいは効果について、それぞれ伺いたいと思います。  まず最初に、現場をよく知っていらっしゃる清水参考人に伺いたいと思います。  先ほどから幾つかの点でお話をしていただいておりますけれど

2021-03-16 清水秀行 文部科学委員会 衆議院

○清水参考人 おはようございます。参考人の、日本教職員組合で中央執行委員長を務めております清水秀行です。よろしくお願いをいたします。  初めに、三十五人学級実現への学校現場の思いについて述べさせていただきます。  今回の義務標準法の改正案は、子供たちの教育の充実や教職員の働き方にも大きく関わる教育制度の改正であり、日本教職員組合が長年求めてきた課題であることから、何点かの要望も含めて、賛成の立場で意見を述べます。  三十五人学級の

2021-03-16 左藤章 文部科学委員会 衆議院

○左藤委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、日本大学文理学部教育学科教授末冨芳君、日本教職員組合中央執行委員長清水秀行君及び東京大学大学院教育学研究科教授本田由紀君、以上三名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げたいと思います。  本日は