渡辺周 に関する国会発言
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○橋本(幹)委員 大臣の発信、私も大変心強く拝見しております。特に、今隊員の話もされました、その大臣の発信が、もちろん心ある幕僚の皆さんの心強いサポートもあっての発信だろうと思いますけれども、それが今の困難な募集状況にも好影響を及ぼすのではないかなとも期待もしています。 他方、やはり発信のところは本当に難しいと思います。一歩間違えて国民感情を誤った方向に導きましたならば、古く歴史を訪えば日比谷焼き討ち事件のようなこともありましたけれ
○前原委員長 次に、渡辺周君。
○篠原(孝)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。 委員長渡辺周君に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
○長谷川(淳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡辺周君を委員長に推薦いたします。
○渡辺周君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における物価の変動、選挙等の執行状況等を考慮し、選挙等の円滑な執行を図るため、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定するものであります。 本案は、去る五月八日本委員会に付託され、翌九日に村上総務大臣から趣旨の説明を聴取し、十三日に質疑を行い
○議長(額賀福志郎君) 日程第三、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治改革に関する特別委員長渡辺周君。 ――――――――――――― 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔渡辺周君登壇〕
○中川(康)委員 昨年の十二月の十七日の本委員会の理事会におきまして申合せとして、渡辺周委員長の下、企業・団体献金禁止法案については衆議院政治改革特別委員会において精力的に議論を行い、まさしく精力的に議論がこの禁止法案について行われたと私も承知をしております、令和六年度末までに結論を得る、以上というふうになっております。この申合せは私は非常に重いというふうに考えております。 ですから、まず大前提として、この申合せはしっかりと重く受け
○小泉(進)議員 まず、資料の配付の是非については私の権限ではなく、御党出身の渡辺周委員長の権限でありますので私が答えることではありませんが、理事会の決定に基づいた資料に基づいての議論がありましたら、それはもちろん誠実にお答えをさせていただきます。ただ、このコメントは毎日新聞に出しているものだと思いますので、私はそこは問題ないとは思います。 ただ、一方で、商品券の問題が政治活動かどうかと、今、事前通告のないことにこれだけ質問時間を使
○小泉(進)委員 自由民主党の小泉進次郎です。 昨年の臨時国会では、九本の法案が提出され、政策活動費の廃止を始め、収支報告書のデータベース化等を盛り込んだ改正政治資金規正法、第三者機関の設置に関するプログラム法が成立しました。当委員会において合意に至るまで精力的な審議をいただいた、渡辺周委員長を始め理事各位、各党各会派の委員に心から敬意を表する次第です。 一方で、企業・団体献金禁止法案については、当委員会理事会において、令和六年
○渡辺周君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、政治改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、逢沢一郎君外十一名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案は、最近における選挙運動をめぐる状況に鑑み、選挙の適正な実施の確保に資するため、ポスター掲示場に掲示するポスターの記載に関する義務を定めるとともに、ポスター掲示場に掲示したポスターにおいて営業宣伝をした者に対する罰則を設けるものであります。
○議長(額賀福志郎君) 日程第一、逢沢一郎君外十一名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、日程第二、逢沢一郎君外十名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治改革に関する特別委員長渡辺周君。 ――――――――――――― 公職選挙法の一部を改正する法律案(逢沢一郎君外十一名提出)及び同報告書 公職選挙法の一部を改正する法律案(逢沢一郎君外十名提出)及び同
○篠原(孝)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。 委員長渡辺周君に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
○長谷川(淳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡辺周君を委員長に推薦いたします。
○藤岡委員 言及したかどうか分からない、確認をしただけということとしか思いませんでしたが、残念だなと思います。 その中で、渡辺周先輩議員も以前取り上げておりましたけれども、韓国、もちろん今のような状況になる前ということでお聞きをしたいと思うんですけれども、韓国から拉致被害者に関する新たな情報提供があったのかということをお聞きをしたいと思っております。 当時、金暎浩韓国統一相が、脱北者への調査では、四月から、日本人拉致被害者の目撃
○中川(康)委員 公明党の中川康洋です。 今日でもう本当に多くの質問の機会をいただきまして、本当に感謝の限りでございます。今回の議論を通して、これまでの政治と金、さらには政治改革に関するそういった内容が、本当に国民の皆様に明らかになってきたことが多いのではないか、このように感じております。 私の個人的な見解ですが、これまでの政治と金に関わる問題というのは、どちらかというと、やはり内々でされてきたような、いわゆるインナーでされてき
○渡辺周君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、政治改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、大串博志君外十二名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案は、渡し切りの方法による支出の禁止等の措置を講ずることにより、いわゆる政策活動費を禁止するものであります。 次に、木原誠二君外五名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案は、渡し切りの方法による支出の禁止、公開方法工夫支出につい
○議長(額賀福志郎君) 大串博志君外十二名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出、政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治改革に関する特別委員長渡辺周君。 ――――――――――――― 政治資金規正法の一部を改正する法律案及
○小泉(進)委員 おはようございます。本日もよろしくお願いいたします。ああ、午後ですね。もう時間感覚がなくて。恐らく、我が党の齋藤筆頭を始め、立憲の落合筆頭理事も含めて、各党の理事の方々も、この週末も含めて様々な調整、やり取りをしているので、多分、私が今、午後になってもおはようございますと言った意味がよく、感覚的には御理解いただいていると思いますが、よろしくお願いいたします。 本当に、調整に当たっている各会派の皆さんに私は心から感謝
○篠原(孝)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。 委員長渡辺周君に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
○長谷川(淳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡辺周君を委員長に推薦いたします。