灘尾弘吉 に関する国会発言
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○平口国務大臣 私は、郷里の灘尾弘吉という先生、衆議院の議長もされた方ですけれども、その人のおっしゃっている、夫子の道は忠恕のみという言葉を念頭に政治を行ってまいりました。忠恕というのは、誠ということと、恕は愛ということでございますので、この信念に従って法務大臣として法務行政も預かりたい、このように思っております。
○平口委員 自由民主党の平口洋でございます。 厚生労働委員会で質問をさせていただきますのは初めてでございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 私は、広島の江田島市大柿町というところの出身なんですけれども、同じ町の出身で灘尾弘吉という方がいらっしゃいました。私より五十年ぐらい先輩で、今生きておられたら百十歳弱ぐらいの方なんですけれども、この方が大学を卒業してお入りになったのが昔の内務省社会局ということでございまして、大正十年前
○中山国務大臣 私は、昭和三十八年に大阪市議会から政界に入りまして、市議を二期やりましたが、私が昭和三十八年に出たときは、革新市長のもとで、私は、野党自由民主党、野党議員でございますので、大勢の自民党の方々とはちょっと経歴が違うと思います。 そのときに、いろいろな問題がございました。よど号を乗っ取って、大阪市大の田宮高麿以下九名の人たちが北朝鮮へ行きましたり。そのときに、私は、全国の有為な学生を、大阪市民の負担によって、商都大阪の商
○緒方事務総長 まず最初に、動議により、公職選挙法の一部改正案両院協議会成案外三成案を一括して議題とし、市川両院協議会協議委員議長の報告がございまして、討論がございます。四成案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、本日の日程に掲載されております六百四の請願とともに、先ほどお決めいただきました本委員会の四請願を一括議題といたします。採決は二回になります。まずお手元にございます共産党反対の請願につき採
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、灘尾弘吉君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
○奥田委員長 次に、元議長灘尾弘吉君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る二十二日、元議長灘尾弘吉君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。 この際、事務総長の朗読を求めます。 〔事務総長朗読〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに再度本院 議長の
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 元本院議長灘尾弘吉さんは、去る二十二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、議院運営委員会の議を経て灘尾弘吉さんに対する弔詞を贈呈することといたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに再度本院議長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられ終始議
○大原委員 大臣、時間もないんですが、私は援護法の審議のときにこういう議論をしてきたわけですよ。大臣はいつまでも大臣をしてもらいたいのだけれども、今まで、一年ごとに皆さんかわるからね。だから、そのたびごとに一応言っておかないと、後へ伝わらぬですから言っておるのですが、つまり、戦争犠牲者に対する援護措置というものについて、これは今まで政府がいろいろな線引きをしてきたわけです。そして、国会で議論いたしまして、その線引きの範囲を拡大をしてきた
○久保亘君 この予算委員会には、出席者、これを調べさせていただきますと、倉石委員長のもとに、現在も議席をお持ちの方やまだ活躍中の方がたくさん出ておられます。 この予算委員会に出ておられる委員の方々の主な方は、灘尾弘吉さん、福田赳夫さん、稻葉修さん、河本敏夫さん、櫻内義雄さん、古井喜實さん、春日一幸さんなどが出ておられ、そしてこの委員会で中曽根さんに、百万円収賄の疑惑ありということで名指しで追及を受けられた石井光次郎さん、大野伴睦さん
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に秋田大助君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、秋田大助君を第二順位とし、第二順位の予備議員である灘尾弘吉君を第一順位といたします。 ————◇—————
○梶原説明員 お尋ねの全国高速自動車国道建設協議会の会長は、灘尾弘吉衆議院議員でございます。
○灘尾弘吉君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 ただいま福田一君が本院の議長に、また、岡田春夫君が再度本院の副議長に当選いたされました。われわれ一同、衷心より祝意を表する次第であります。 御承知のごとく、両君は、多年本院議員として在職し、議会政治に豊富な経験を有せられるばかりでなく、そのすぐれた人格と識見は、この重任を託するにまこと
○議長(福田一君) この際、灘尾弘吉君から発言を求められております。これを許します。灘尾弘吉君。 〔灘尾弘吉君登壇〕
○議長(灘尾弘吉君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十二分散会 ————◇—————
○議長(灘尾弘吉君) 玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、大平内閣不信任決議案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 飛鳥田一雄君外五名提出大平内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 飛鳥田一雄君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君 石野 久男君 石橋 政嗣君
○議長(灘尾弘吉君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百三十 可とする者(白票) 二百四十三 〔拍手〕 否とする者(青票) 百八十七 〔拍手〕
○議長(灘尾弘吉君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕
○議長(灘尾弘吉君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。——開鎖。 〔議場開鎖〕
○議長(灘尾弘吉君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕