熊谷弘 に関する国会発言

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2003-09-29 大野功統 議院運営委員会 衆議院

○大野委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民主党・無所属クラブの菅直人君、次に自由民主党の安倍晋三君、次に民主党・無所属クラブの山岡賢次君、次に公明党の神崎武法君、次に日本共産党の志位和夫君、次に社会民主党・市民連合の土井たか子君、次いで保守新党の熊谷弘君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷

2003-09-29 熊谷弘 本会議 衆議院

熊谷弘君 私は、保守新党を代表し、小泉総理の所信表明演説に対し、質問をいたします。(拍手)  初めに、第二次小泉改造内閣発足直後の九月二十六日、十勝沖地震が北海道地方を襲いました。被害を受けられた方々、負傷された方々に対し心からお見舞い申し上げますとともに、政府に万全の対策を求めるものでありますが、十勝沖地震の被害の状況、政府の対応について、まずもって井上防災・有事法制担当大臣にお伺いします。  さて、自由民主党の総裁選において見

2003-09-29 渡部恒三 本会議 衆議院

○副議長(渡部恒三君) 熊谷弘君。     〔熊谷弘君登壇〕

2003-02-04 大野功統 議院運営委員会 衆議院

○大野委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず自由党の小沢一郎君、次に日本共産党の穀田恵二君、次に社会民主党・市民連合の土井たか子君、次いで保守新党の熊谷弘君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————    国務大臣の演説に対する質疑(前会

2003-02-04 熊谷弘 本会議 衆議院

熊谷弘君 私は、保守新党を代表し、小泉総理の施政方針演説に対し、質問をいたします。(拍手)  総理は、演説冒頭、「今、私に与えられた職責は、我が国の経済と社会の再生です。」と述べられました。全く同感であります。現下、日本の進むべき道は、経済と社会の再生以外にはないと確信します。  そこで、その進め方や総理の基本的な考え方について、見解を伺います。  まず、経済再生をいかに実現するかについてであります。  総理の演説からうかがえ

2003-02-04 渡部恒三 本会議 衆議院

○副議長(渡部恒三君) 熊谷弘君。     〔熊谷弘君登壇〕

2002-11-01 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に江田憲司さん、米澤隆さん、齋藤淳さん、松浪健太さん、荒巻隆三さん、星野行男さんの順に紹介いたします。  次に、野呂田芳成さん、熊谷弘さん及び衛藤征士郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで野呂田さん、熊谷さん及び衛藤さんから、それぞれ謝辞が述べられます。  次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。  辞

2002-11-01 大野功統 議院運営委員会 衆議院

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――  議員野呂田芳成君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     …………………………………  議員熊谷弘君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よ

2002-11-01 大野功統 議院運営委員会 衆議院

○大野委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君は、九月をもってそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。  三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2002-11-01 熊谷弘 本会議 衆議院

熊谷弘君 このたび、永年在職議員表彰を受けました。これはひとえに、静岡県民、ふるさとの皆様の二十五年にわたる御支援の賜物であり、深く感謝いたします。さらに、院を構成する先輩、同僚議員、関係者各位に御礼を申し上げます。(拍手)  さて、私が国会に議席を得たのは、昭和五十二年の参議院議員選挙でした。戦後、経済復興をなし遂げた日本は、第一次オイルショックを経て高度成長から安定成長に移行する過程にあって、世界において相応の役割を果たすことが

2002-11-01 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 熊谷弘君。     〔熊谷弘君登壇〕

2002-11-01 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) この際、野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君から発言を求められております。順次これを許します。野呂田芳成君。     〔野呂田芳成君登壇〕

2002-11-01 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員野呂田芳成君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員熊谷弘君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民

2002-11-01 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。  国会議員として在職二十五年に達せられました野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。  表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2002-06-21 鳩山邦夫 議院運営委員会 衆議院

○鳩山委員長 次に、熊谷弘君外九名提出の議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案を議題といたします。  本決議案は、既に、去る三月二十日及び五月十四日に質疑を行っております。  質疑の申し出がありませんので、本決議案に対する質疑は終局いたしました。  これより討論に入ります。  討論の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。

2002-06-21 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。     —————————————  議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案(熊谷弘君外九名提出)

2002-06-21 馳浩 本会議 衆議院

○馳浩君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  熊谷弘君外九名提出、議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

2002-05-14 長浜博行 議院運営委員会 衆議院

○長浜委員 民主党の長浜博行です。  自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合並びに民主党・無所属クラブを代表して、動議を提出いたします。  ただいま議題となっております熊谷弘君外九名提出の議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案につきましては、この際、同決議案に対する質疑を終局し、討論、採決に付されることを望みます。  なお、前議院運営委員長に関する本決議案につきましては、国民注視のもと、当委員会の権威にかかわることでもあり、

2002-05-14 鳩山邦夫 議院運営委員会 衆議院

○鳩山委員長 次に、熊谷弘君外九名提出の議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。

2002-03-20 上田清司 議院運営委員会 衆議院

○上田(清)委員 民主党の上田清司です。  自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合並びに民主党・無所属クラブを代表して、動議を提出いたします。  ただいま議題となっております熊谷弘君外九名提出の議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案につきましては、この際、同決議案に対する質疑を終局し、討論、採決に付されることを望みます。