片岡勝治 に関する国会発言
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○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(片岡勝治君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(片岡勝治君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第九号都市計画法に基づく線引き等の改廃に関する請願外百七十六件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議をいたしました結果、第一七号真間川等に対する激甚災害対策特別緊急事業の促進等に関する請願外七十九件は議院の会議に付するを要す
○片岡勝治君 ただいま議題となりました建築士法及び建築基準法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、建築物の設計及び工事監理の適正化を図るため木造建築士資格の創設その他建築士制度の改善整備を行うとともに、建築行政に関する事務の簡素合理化を図るため建築士試験の実施体制の整備並びに特定建築物の確認及び検査に係る対象法令の範囲の限定等を行おうとするものであります。 委員
○議長(徳永正利君) 日程第八 建築士法及び建築基準法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長片岡勝治君。 〔片岡勝治君登壇、拍手〕
○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会
○委員長(片岡勝治君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(片岡勝治君) 全会一致と認めます。よって、茜ケ久保君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、内海建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。内海建設大臣。
○委員長(片岡勝治君) ただいま茜ケ久保君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(片岡勝治君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 茜ケ久保君から発言を求められておりますので、これを許します。茜ケ久保君。
○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 建築士法及び建築基準法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(片岡勝治君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(片岡勝治君) 休憩前に引き続き、建築士法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(片岡勝治君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 ただいま栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として井上計君が選任されました。 ─────────────
○委員長(片岡勝治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ─────・───── 午後一時三十三分開会
○委員長(片岡勝治君) 以上で説明の聴取を終わります。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(片岡勝治君) 以上で趣旨説明は終わりました。 本案は、衆議院において修正議決されておりますので、この際、本案の衆議院における修正部分について説明を聴取いたします。衆議院建設委員長松永光君。