瓦力 に関する国会発言
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○近藤(和)委員 同じく石川県能登半島の近藤和也でございます。 先ほど質問されました西田昭二さんとは、発災以降、特に石川県内のほかの自民党の議員の方等も含めて、力を合わせて歩んでまいりました。この震災の復旧復興には与党も野党も関係ないということでずっと活動してまいりましたが、その一つの答えが今日のこの後の採決なのかなというふうに思っております。 私も、議員としての活動は十年以上になりますけれども、大体、災害対策特別委員会ですとか
○近藤(和)委員 石川県能登半島の近藤和也と申します。この手形で能登半島とイメージをしていただければと思います。 きょうの一番最初で西田昭二さん、今はまだ来られておりませんけれども、西田昭二さんと同じ選挙区で、西田さんは昔は瓦力さんの秘書をされていまして、私が学生時代、瓦さんの事務所に出入りをさせていただいていたということもありまして、本当に縁深いなという思いでございます。 今はこの能登半島を代表する二人として、一次産業が一番大
○近藤(和)分科員 ありがとうございます。 懐かしいお話をありがとうございます。たしか八階じゃなかったかなというふうに記憶をしています。 ちなみになんですが、今回、私の選挙区では、瓦力さんの秘書をされていた県会議員の方が立候補されて、当選されて、西田昭二さんという方ですが、自民党さんにはもう一人、西田昌司さん、京都でいらっしゃいますが。その点では、同門対決ということで非常に苦労を今回いたしました。年齢も近いということでもあります
○近藤(和)分科員 石川三区、能登半島の近藤和也でございます。 野田大臣とは初めて質疑をさせていただくことになります。どうかよろしくお願いいたします。 そして、今ほど離席をされました橘議員と選挙区はちょうど表裏になります。能登半島の山の反対側が富山三区ということでございまして、特に地方は山文化、海文化ということで、一つ、二つの山を挟んで同じ文化圏を形成をしているということでございます。どうか、以後お見知りおきをいただけたらと思い
○参考人(菅原秀君) 吉川先生はある程度力のあるGLOBE議員というところを通じてそういった海外の声を聞くことができたわけですよね。ですから、先ほど私が申しましたけれども、超党派の議連をつくっていくということは国際的な活動をする上で非常に重要だと思うんです。 それからもう一つ、先生方皆さんにお願いしたいことは、例えば、先ほど申し上げましたけれども、インター・パーラメンタリー・ユニオンですね、IPU、みんなどの政党も順送りでやっていま
○参考人(菅原秀君) ありがとうございます。 簡潔に二つお答えさせていただきたいと思います。 まず、IPUですね。これは議員である皆さんの責任だと思います。IPUという言葉を御存じない方もいらっしゃると思うんですけれども、全世界の国会議員の国際会議ですね。 私、民間人なのにIPUの会議にもう十回以上参加しています。何をやりに行っているかというと、菅原さん、今度ビルマ、コーカサスをやるので司会をやってくれと、あるいはチベットの
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員瓦力先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日本銀行総裁及び同副総裁任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、内閣提出に係る所得税法等改正案につきまして麻生財務大臣から、松本剛明君外四名提出に係る消費税率引上げ措置法案につきまして古本伸一郎さ
○佐田委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月十三日、永年在職議員として表彰された元議員瓦力君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽
○議長(伊吹文明君) まず、御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員瓦力君は、去る一月十三日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 瓦力君に対する弔詞は、議長において去る五日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員長 国家基本政策委員長 武力攻撃事態への対処に関する特別委員
○大門実紀史君 分かりました。 じゃ、本題に入ります。 資料を配付させていただきました。日米平和・文化交流協会の問題で、またやるのかと大臣お思いかも分かりませんが、私も余りもうこういう問題やりたくないんですけれども、ただこの前の経過と、新しい資料が出てまいりましたので、しかも公益法人の在り方、国の助成金の在り方、そして大臣御自身にも御注意を喚起したいという点で、短い時間ですが取り上げたいと思います。 国会でもう再三取り上げて
○木村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る二日、平成十九年能登半島地震による被害状況等調査のため、石川県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の秋葉賢也君、小坂憲次君、谷公一君、平井たくや君、宮下一郎君、民主党・無所属クラブの長安豊君、小宮山泰子君、公明党の古屋範子君、日本共産党の高橋千
○平岡委員 今、官房長の答弁、ちょっと漏れていたんじゃないかと思うんですけれども、私が事前に教えていただいたときには、この石破防衛庁長官の今回の件一回、それからもう一つ、石破防衛庁長官が平成十四年の十一月三十日に一回、そしてもう一つ、今答弁があった虎島防衛庁長官ということであります。 これをずっと見ますと、過去五年間ほど調べていただいたということなんですけれども、野呂田芳成、瓦力、虎島和夫、斉藤斗志二、中谷元、石破茂、これらの防衛庁
○会長(瓦力君) これにて土井君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
○会長(瓦力君) 土井君に申し上げますが、持ち時間が来ておりますので、簡潔に願います。
○会長(瓦力君) 次に、土井たか子君。
○会長(瓦力君) これにて志位君の発言は終了いたしましたが、総理、発言ございますか、よろしゅうございますか。どうぞ。
○会長(瓦力君) 志位君、発言は簡潔に願います。
○会長(瓦力君) 志位君、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
○会長(瓦力君) 総理、簡潔に願います。
○会長(瓦力君) 時間が参りましたので、菅君の発言は終了いたしました。 なお、申し上げますが、傍聴中の議員諸君には静粛に御案内いただきますことを重ねてお願いいたします。 次に、志位和夫君。