白浜一良 に関する国会発言

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2019-03-27 伊達忠一 本会議 参議院

○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、  中央選挙管理会委員に宮里猛君、高部正男君、斎藤勁君、細川律夫君及び白浜一良君を、  また、同予備委員に元宿仁君、阿部信吾君、阿部和弘君、加賀谷弘平君及び藪仲義彦君を、 それぞれ指名いたします。      ─────・─────

2013-04-25 中谷智司 農林水産委員会 参議院

○委員長(中谷智司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日までに、竹谷とし子さん、白眞勲君、石橋通宏君、小林正夫君及び舟山康江さんが委員を辞任され、その補欠として白浜一良君、松浦大悟君、小川勝也君、金子恵美さん及び亀井亜紀子さんが選任されました。     ─────────────

2013-04-18 中谷智司 農林水産委員会 参議院

○委員長(中谷智司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、小見山幸治君、藤本祐司君、白浜一良君及び金子恵美さんが委員を辞任され、その補欠として石橋通宏君、白眞勲君、竹谷とし子さん及び小林正夫君が選任されました。     ─────────────

2012-07-13 平田健二 本会議 参議院

○議長(平田健二君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、  裁判官弾劾裁判所裁判員に小川敏夫君及び白浜一良君を、  同予備員に中村哲治君を、  裁判官訴追委員に森ゆうこ君を、  国土審議会委員に白眞勲君を、 それぞれ指名いたします。  なお、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は、第二順位の森まさこ君を第一順位に、第三順位の加藤修一君を第二順位とし、中村哲治君を第三順位といたします。      ─────

2012-06-14 小川勝也 農林水産委員会 参議院

○委員長(小川勝也君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、魚住裕一郎君及び岩井茂樹君が委員を辞任され、その補欠として白浜一良君及び福岡資麿君が選任されました。     ─────────────

2012-05-30 白浜一良 憲法審査会 参議院

白浜一良君 公明党の白浜一良でございます。  当審査会で東日本大震災と憲法ということで三回にわたる議論をされてきたわけでございますが、私は二つの大きなことを感じております。  一つは、いわゆる緊急事態に対する法整備をせないかぬということでございまして、今、国会の事故調がそれぞれ調査を検証をしているわけでございまして、最終的な報告を待たねばなりませんが、それが段階的にいろいろ報道をされております。  当時官房長官でございました、中

2012-05-30 小坂憲次 憲法審査会 参議院

○会長(小坂憲次君) 次に、公明、白浜一良君。

2012-04-12 小川勝也 農林水産委員会 参議院

○委員長(小川勝也君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、福岡資麿君及び白浜一良君が委員を辞任され、その補欠として岩井茂樹君及び魚住裕一郎君が選任されました。     ─────────────

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 終わります。

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 大臣、今報告の中になかったですけれども、エクソンモービルが六億ドルを投資を決めている。大変なお金を投資して研究に当たろうとしているわけでございますが、残念ながら、二十四年度予算は、今話ございましたが、三億弱とおっしゃいましたが、二億八千七百万円、いわゆる研究に対して予算が組まれたと。大変少ない。  いろんな農水省も予算あるでしょうから、重点配分というのは大変だとは思いますが、私は問題意識を持ってやってもらいたいなと思って

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 こういう状況で、急にはできません、時間が掛かることだと思いますが、結局森林の有効利用、地籍そのものは国交省の所管でございますけれども、森林の有効活用という面で見ると、これは農水省も大いに関係がある話でございますから、こういう地籍の問題も、大臣、十分注意を払って関係大臣ともお話合いをしていただきたいと、このことを要望しておきたいと思います。  最後に、今年のこの予算の中に、藻がバイオ燃料、油になるという、こういうことで少し

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 しっかりお願いをしたいと思います。  それで、もう一点、今日は国交省からも来ていただきまして、これはもう抜本的な話なんですが、もうこれは何回も国会でも取り上げられていますけれども、いわゆる一般の土地は境界線というのは非常に明確になっているんですが、山間地の場合は境界も分からなければ所有者もよく分からないという、そういうところもたくさんあるわけで、地籍そのものが非常に明確になっていないということもこれは度々指摘されているこ

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 大臣、私なぜこういうことを申し上げるかといいますと、都道府県でも非常にこれは大事だということでそれぞれ取り組んでいらっしゃるところがあって、北海道は三月の二十三日ですか、埼玉が三月二十六日、もうつい最近の話でございますが、それぞれ条例を作っているんです。条例を作って、今の法律の体系では、そういう保安林の指定でない限り、一般の森林という意味で言っているんですよ、は、契約したら事後報告でもいいんですよ、それをちゃんと事前に報告

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 よろしくお願いしたいと思います。  それから、話題は変わりますが、今、日本の貴重な森林、特に水源地が外国資本によって買収されているところがあるという、こういう報道もございます、実態もあろうかと思います。ただ、土地の売買というのは、当然、外国人には売らないというのは、そういう規定もできないわけで、そういう面で、日本の今ある制度として第一義的に大事なのは、保安林制度というのがありますね。保安林も幾つも種類があるんですけれども

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 大臣、もう時間もないので、大臣のお答えだけ欲しいんですけど、今岩本副大臣がおっしゃったことは大事なことで、例えばチェルノブイリでも、樹皮がベクレルが高いというのはそれは当たり前なんですよ。ただ、チェルノブイリでも木材の基準値決めている。樹皮もレベル、それから建設用木材は三百七十ベクレルと。チェルノブイリでも、きちっとした、樹木を木材として出荷する場合のそれぞれの基準値決めているんですよ。こんなの検討するのは、私、当たり前だ

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 今、岩本副大臣、大事なことをおっしゃったんですよ。切ったら吸収しません、そのとおりです。それで切って、切ったときに木材にするということですが、そのとき測ればいいとおっしゃった。測って、ではこれ数値以上は駄目だと、測るまではよろしいですよ、だから基準が要るんちゃいますかと。測って何ベクレル以上は駄目ですよと。その基準がないんじゃないですかと私言ったんですよ。私そのことを言っているんですよ。分かりますか。

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 当然、そういう住居地域から優先している、それはそれでいいんですが。森林は大変手が入りにくいと、難しさがあるわけでございまして。  今日は、私、問題にしたいのは、それをどうしていくかということもあるんですけれども、それよりも、時間が掛かれば掛かるほど樹木もいわゆるセシウムを吸収するということなんですね。今はそれは葉っぱとか落葉とか、そういうところにたくさん濃度が濃いセシウムがあるんでしょう。それを除去すればいいということだ

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 もうこれ以上言いませんけれども、それが実態なんですよ。それで、平然とあなたはしていらっしゃる。あなた、担当者でしょう、仕事は。神経分かりませんね、私は。今大臣もおっしゃったので環境省が主管かも分かりませんけれども、環境省に怒ったって環境省は結論出ませんよ、こんなの。畜産家を抱えているのは農水省じゃないですか。もっと主導して、リーダーシップを発揮してやっていただかないと。このことだけ申し上げておきたいと思います。  それか

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 余りそういう厳しくだけ言うつもりは私ございませんけれども、じゃ、要するに畜産家のところに堆積されているものと、一時的な仮置場に蓄積されているもの、どのような比率になるんですか、千六百戸のうち。分類分かりますか。

2012-03-28 白浜一良 農林水産委員会 参議院

白浜一良君 経緯は、そういうことなんか知りませんけれども、大臣、瓦れきの処理もそうなんですよ。それは、自治体に任せて進むわけないじゃないですか。だから、国が責任持ってそういう道筋を付けるのは当たり前じゃないですか、それ。もう一年以上たっているんですよ。そのままほったらかしじゃないですか、これ。  畜産家の皆さんは大変ですよ、どのぐらい広い敷地を持っていらっしゃるか知りませんけれども、どんどんどんどん積んで、もう二メートル超えていると