石崎岳 に関する国会発言
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○副大臣(石崎岳君) その担当者云々ということもありますが、第三者委員会をつくって今四回議論をしているわけであります。まだまだこれから詳細な議論に入っていくというふうに思います。そして、そのメンバーは極めて経験のあるそれぞれの専門家の方が議論をしていただいているわけでありますから、その第三者委員会の役割というものをしっかりと見極めていきたいと思いますし、最終的には西川社長の責任において結論が出されるものというふうに思います。
○副大臣(石崎岳君) 総務省としても、日本郵政から資料を提出させて、今検討、調査をしている最中でありますし、この第三者委員会というのは西川社長が鳩山大臣に約束をして立ち上げたと、そしてメンバーは、法律、会計、不動産のそれぞれの専門家に参加をしていただいて公正中立に議論をしていただいているということでございますから、最終的には西川社長の責任においてしっかりとした結論が出るものと思っております。
○副大臣(石崎岳君) この第三者検討委員会でございますが、今年一月の十四日に日本郵政の西川社長が鳩山大臣と会見した際に、かんぽの宿の譲渡問題についてこの第三者委員会を設置するということを表明されました。そのときの説明では、この第三者委員会は、かんぽの宿の譲渡問題に関しまして鳩山大臣が示された三つの疑問、なぜオリックスか、なぜ一括か、なぜ今かという三つの疑問について対応する、そして不動産売却のスキーム等について考え方を整理するということが
○副大臣(石崎岳君) 総務副大臣の石崎岳でございます。 日本放送協会経営委員会委員古森重隆、篠崎悦子及び多賀谷一照の三氏は平成二十年十二月二十一日に退任いたしましたが、古森重隆氏の後任として石島辰太郎氏を、篠崎悦子氏の後任として勝又英子氏を、多賀谷一照氏の後任として安田喜憲氏を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い
○委員長(西岡武夫君) 次に、総務副大臣石崎岳君。
○副大臣(石崎岳君) おはようございます。総務副大臣の石崎岳でございます。 電波監理審議会委員羽鳥光俊氏は十二月十一日任期満了し、井口武雄氏は十二月十八日に任期満了となりますが、羽鳥光俊氏の後任として原島博氏を、井口武雄氏の後任として松崎陽子氏を、また浮川初子氏から辞任の申出がありましたので、その後任として山田攝子氏を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次
○委員長(西岡武夫君) 次に、総務副大臣石崎岳君。
○副大臣(石崎岳君) 総務副大臣を拝命いたしました石崎岳でございます。 委員長始め委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願いをいたします。 ありがとうございます。
○石崎副大臣 総務副大臣を拝命いたしました石崎岳でございます。 鳩山大臣を補佐し、諸課題に全力で取り組んでまいる所存でございます。赤松委員長初め委員各位の御協力を心からお願い申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
○笹川委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会、予算委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十三常任委員会並びに災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百六十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、株式会社地域力再生機構法案(内閣提出第一四号) 二、競争の導入によ
○茂木委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 内閣提出、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案 第百六十四回国会、中山太郎君外五名提出、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案 第百六十四回国会、斉藤鉄夫君外三名提出、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案 第百六十八回国会、川崎二郎君外十五名提出、肝炎対策基本法案 第百六十八回国会、金田誠一君外二名提出、臓器の移植に関す
○石崎小委員 おはようございます。自由民主党の石崎岳でございます。 参考人の皆様方、お忙しい中、貴重な御意見を賜りまして本当にありがとうございます。また、見目さん、中村さん、それから杉本先生も、御自身の本当に痛切な体験を聞かせていただきました。本当にありがとうございます。 臓器移植法ができまして十一年。三年の見直し規定というものもございますが、それからでも、もうかなりの時間が経過をしているという状況です。現在、国会にA案、B案、
○吉野小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
○石崎委員 おはようございます。自民党の石崎岳でございます。 参考人の諸先生方、本当にお忙しい中、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 最近、この新型インフルエンザに関する報道というのが物すごく新聞等でも多くて、読む機会がふえております。また、政府の側でも累次いろいろな対策方針を打ち出してきているという状況にございます。 先ほど岡部先生の御説明では、新型インフルエンザが日本に入った場合は人口の四分の
○茂木委員長 これより質疑に入ります。 まず、参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
○衆議院議員(石崎岳君) そのとおりだと思います。
○石崎委員 自由民主党の石崎岳でございます。 きょうは野党議員が欠席ということでございますが、議長不信任案提出というのも極めて異例のことだと思いますが、その不信任案が否決された後も引き続き委員会に出席しないというのは、その理由が本当によくわかりません。 さて、この国会は労働国会と当初言われておりましたけれども、いつの間にか性格が変わりまして、最近は年金記録の問題が中心になっておりますが、労働三法をぜひこの国会で成立を図ってまいり
○櫻田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
○衆議院議員(石崎岳君) 御趣旨がよく、いま一つ分からないんでありますが、これから記録の訂正という作業においていろんな状況が発生するかというふうに思いますが、そういう場合において時効の解除、しっかり対応するということでございます。
○衆議院議員(石崎岳君) 法文にはそういうニュアンスは特別入っておりませんけれども、理由は問いません。