石川昭政 に関する国会発言
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○石川(昭)委員 自由民主党の石川昭政です。 私からは、国民投票広報協議会について発言したいと思っております。 国民投票においては、国民投票広報協議会が国会に設置され、憲法改正案についての国民への広報を行うこととされております。広報協議会による広報は、憲法改正案に関する客観的かつ中立的な情報を提供するという重要な役割を果たします。 しかし、広報協議会については、その詳細を定める規程がいまだに定められておりません。広報協議会の
○副大臣(石川昭政君) お答えいたします。 先ほど齋藤大臣御答弁されましたとおり、様々な効果検証、あるいは不祥事の対応等ございますので、そういったこともケース・バイ・ケースを踏まえながらですね、原則としては廃止ということでありつつもケース・バイ・ケースで対応していきたいというふうに考えております。
○副大臣(石川昭政君) お答えいたします。 今般の点検、見直しにおきましては、委員御指摘のとおり、支出が管理費のみとなっている事業のうち、事業が終了している十一事業全てにおいて令和六年度までに廃止するということは御高承のとおりでございます。 このような支出が管理費のみとなっている事業のうち事業が終了したものにつきましては、原則として、基金として継続する必要がないことから廃止するということは今後の原則としているところであり、先月二
○副大臣(石川昭政君) 加藤委員にお答えいたします。 御指摘のとおり、今、地方公共団体情報システム標準化を進めております。昨年改定いたしました地方公共団体情報システム標準化基本方針におきまして、標準準拠システムへの移行期限につきまして、原則二〇二五年度を目指すことは維持した上で、移行の難易度が極めて高いシステムにつきましては適切な移行時期を改めて設定することとしております。この移行困難システムは地方公共団体のヒアリングなどを通じまし
○副大臣(石川昭政君) 大島委員にお答えいたします。 先ほども、私、破産者マップ、まだ運用中であることを確認した上でお答えしたいと思います。 個人情報保護委員会におきましては、これまで多数の累次の破産者等の個人情報を地図データとひも付ける形で表示しているウェブサイトの運営者について、違法又は不当な行為を助長し、又は誘発するおそれがある方法により個人情報を利用しており、個人情報保護法第十九条に違反する事実があるということを理由とし
○副大臣(石川昭政君) 個人情報保護委員会委員長丹野美絵子君及び同委員藤原靜雄君は本年十二月三十一日に、同委員中村玲子君は令和六年一月二十五日にそれぞれ任期満了となりますが、丹野美絵子君の後任として藤原靜雄君を、藤原靜雄君の後任として小笠原奈菜君を、中村玲子君の後任として清水涼子君を任命したいので、個人情報の保護に関する法律第百三十四条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに
○委員長(石井準一君) 次に、内閣府副大臣石川昭政君。
○副大臣(石川昭政君) デジタル副大臣、内閣府副大臣の石川昭政でございます。 デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市国家構想を担当しております。 土田政務官とともに河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 長谷川委員長を始め、理事、委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。
○副大臣(石川昭政君) 内閣府副大臣の石川昭政です。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 大野委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
○石川副大臣 この度、デジタル副大臣、内閣府副大臣を拝命しました石川昭政でございます。 デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市構想を担当しております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 谷委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○石川副大臣 内閣府副大臣の石川昭政でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、星野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○石川(昭)委員 おはようございます。自由民主党の石川昭政です。 八月二十四日からALPS処理水の放出が開始をされました。私の地元は茨城の県北地域でございます。五つの漁港がございまして、常磐沖で漁をしている。すぐ私は、地元、平潟漁港、大津漁港と回りまして、漁協の皆さん、漁業者ともコミュニケーションを取ってまいりました。そんな中、政府は千七億円の水産業の政策パッケージを取りまとめ、非常にスピード感ある対応だったと私は評価したいと思いま
○竹内委員長 これより経済産業委員会農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 経済産業の基本施策に関する件、特に東京電力福島第一原子力発電所におけるALPS処理水の処分について調査を進めます。 本日は、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明君及び全国漁業協同組合連合会代表理事会長坂本雅信君に御出席をいただくことになっております。 質疑の申出が
○石川(昭)委員 おはようございます。自由民主党の石川昭政です。 委員長、それから役所の皆さん、ありがとうございます。 先般、広島でG7サミットの首脳会合が開かれました。様々な形で日本から世界に発信していくということで、大変すばらしい成果が上がったと思います。そんな中、今現在抱えている問題として、ALPS処理水の放出について政府は地元と今様々な協議を行っていただいていると思います。 私は、前回、経済産業委員会だったと思います
○鈴木委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石川昭政君。
○石川(昭)委員 自由民主党の石川昭政です。 今回、五本の束ねということで、大変複雑な法律になっておりますけれども、国民の皆様に分かりやすく、大臣それから役所の皆様も御答弁いただきたいと思います。 それで、本題に入る前に、急を要する事案が中国で発生いたしましたので、これだけちょっと一問先にお伺いしたいと思っております。 去る三月二十六日、アステラス製薬の中国の現地法人の日本人の方が中国の国家安全局に拘束された事案が発生いたし
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石川昭政君。
○小林主査 これにて石川昭政君の質疑は終了いたしました。 次に、金子恵美さん。
○石川(昭)分科員 おはようございます。衆議院議員の石川昭政です。 今日は、予算委員会第七分科会ということで、西村経済産業大臣に質問をさせていただきます。 私の地元は茨城県の北部、いわゆる浜通りに近いところでございまして、今国会は、脱炭素電源それから安定供給、エネルギーに関する大きな二つの法案を控えているわけですけれども、今回は、F一事故の後始末、ちょっと課題がまだ残っておりますので、それらについて今回は質問したいと思います。
○小林主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算及び令和五年度政府関係機関予算中経済産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石川昭政君。