神山洋介 に関する国会発言
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○秋元委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百八十九回国会、岸本周平君外三名提出、国民経済及び国民生活に重大な影響を及ぼすおそれのある通商に係る交渉に関する情報の提供の促進に関する法律案 第百九十回国会、大島敦君外十六名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案 第百九十回国会、大島敦君外十六名提出、国家公務員の労働関係に関する法律案 第百九十回国会、大島敦君外十六名提出、公務員庁設置法案 第
○佐藤委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百九十三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民経済及び国民生活に重大な影響を及ぼすおそれのある通商に係る交渉に関する情報の提供の促
○秋元委員長 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 民進党の神山洋介でございます。きょうはよろしくお願いを申し上げます。 時間もありませんので、早速でございますが、人事院の基本的な仕事のうちの、柱のうちの一つとして、人勧制度に基づく勧告をするということがございます。ここでまずお伺いをしたいのは、この人勧制度についての基本的な現状認識についてでありまして、説明はもう不要かと思いますが、労働基本権が制約をされている中での代償措置として人勧制度がある、一方で、これに対して
○佐藤委員長 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 神山洋介でございます。 きょうの設置法の議論に関連をして幾つかの質問をさせていただきたいわけですが、まずは、現下の北朝鮮情勢に関連をしての質問をさせていただきます。 その前に、前段の横路委員の議論の関連で、大臣に一つお尋ねをさせていただきます。 先ほど冒頭に、被害想定をしているのかどうかというシンプルな御質問があって、それにお答えにならなかったわけですが、これはなぜ答えられないんでしょうか。
○江渡委員長代理 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 神山洋介でございます。 本会議散会後ということですが、午後の審議もよろしくお願いを申し上げます。 午前中も半島情勢についての議論が繰り広げられてきたわけですが、私もその半島情勢に関連をしてのテーマを数点議論させていただきたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 その前に一点だけ、これは確認も含めて取り上げさせていただきたいのが、例の日報問題に関連をしての現状なり今後の対応というところでございま
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神山洋介君。
○神山(洋)委員 この支援機関を将来つくるのか、今おっしゃったように認定事業者間での突合を可能とするのかという、やり方はいろいろあるんだと思います。ただ、やはりそのときに一つひっかかるのは、前段、濱村委員の議論の中でもあった、まさに匿名加工情報の復元可能性の話なんですね。 きょう、個人情報保護委員会に来ていただいていますけれども、ちょっと時間の関係で御答弁いただけないかもしれない。申しわけないです。 要は、匿名加工情報は何かとい
○秋元委員長 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 おはようございます。神山洋介です。 先日の大臣所信を受けまして、きょうは、大臣の所信にもありました予防という観点から、三十分間議論をさせていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。 災害対策には三つのフェーズがありまして、いざ災害が起こるまでの予防というフェーズがあり、災害が起きた後にひとまず応急対処をするというフェーズがあり、応急対処のフェーズを過ぎた後にもとの状況に戻していくという復旧
○秋葉委員長 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 神山洋介でございます。 きょう最後の質問となります。あと二十分間、よろしくお願いを申し上げます。 昨今、報道を見ても、非常に関心が高いのは、大阪の学校といいますか、国有地の払い下げの問題が大分報道されているわけですが、思い起こせば、ことしの国会が開会をして、当初、予算委員会で非常に大きく議論をされたのは天下りの問題でありまして、これもやはり忘れてはならない問題でありますし、今、全容解明であるとか、それを踏まえて
○秋元委員長 次に、神山洋介君。
○山口委員長 次に、神山洋介君。
○神山(洋)委員 おはようございます。神山洋介でございます。 きょうは大臣所信に対しての質疑ということでして、石井大臣にお越しをいただきました。早朝からありがとうございます。 きょうは、昨年末に成立をしたIR推進法ですか、関連をしてということで、大臣と、IRに関連をしての議論をさせていただきたいというふうに思っております。 改めて、ここで一点だけ申し上げれば、昨年末のIR推進法をめぐる審議の運びについては非常に残念なことがあ
○秋元委員長 次に、神山洋介君。
○赤羽主査 これにて神山洋介君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤鮎子さん。
○神山(洋)分科員 神山洋介でございます。 大臣、きょうは朝八時からというふうにお伺いをしております。大変お疲れかもしれませんが、三十分、どうぞよろしくお願いをいたします。 前段の河野議員のお話でも鉄道の話がありまして、私も、きょう、この三十分で石井大臣と議論させていただきたいのは鉄道の話、具体的に言えば、ピッと通すICカードの件について少し議論をさせていただきたいと思っております。 地元の事例を引き合いにしながら全般につい