神崎治一郎 に関する国会発言

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1990-05-30 島村宜伸 地方行政委員会 衆議院

○島村委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人の皆様から意見を聴取することといたしております。  参考人として御出席いただいた方々は、全国市長会副会長・益田市長神崎治一郎君、三笠市長能登和夫君、名古屋市立大学経済学部助教授山田雅俊君、以上三名の方々でございます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  参考人の皆様には、御多用中の

1971-11-30 神崎治一郎 社会労働委員会 参議院

○説明員(神崎治一郎君) 御指摘の資料を提出するようにつとめさせていただきたいと思います。

1971-11-30 神崎治一郎 社会労働委員会 参議院

○説明員(神崎治一郎君) ただいま先生からお話のありました自治医科大学は、僻地やその他過疎地域におきます医師不足というのが、先刻来お話のございますようにきわめて深刻な問題でもございますので、これらに対応する施策として、都道府県が共同設立をいたします学校法人によりまして医科大学を設置をするということに相なっておるわけでございます。これは入学定員百名ということでございまして、入学資格なり、あるいは修業年限などにつきましては、他の一般の私立医