神田博 に関する国会発言

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1981-05-12 森中守義 環境委員会 衆議院

○森中委員 細かな内容を私聞いているんじゃないのですよ。つまり県の審査会が検診を再開をしたときに声明しているわけですね。二回以上でいこう、一回限りで終わりませんよ、こういうことをやった。ところが、次官通達によって一回限りというようにつまり軌道修正になったものだから、それで患者側では、非常に大きな問題があるし、実は入念に審査を重ねるべきものが、環境庁次官通達で、県が二回と言っていたのに、それを押さえ込んで一回としたのはどういうことなのかと

1977-08-03 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  この際、国会議員として永年にわたり在職せられました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職せられました青木一男君、須藤五郎君、剱木亨弘君、西郷吉之助君、吉武恵市君、故神田博君に対し、院議をもってその永年の功労を表彰することとし、表彰文及び表彰状の贈呈方は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり

1977-07-30 岸田實 議院運営委員会 参議院

○事務総長(岸田實君) 議員迫水久常君には、去る七月二十五日、急性心不全のため、同愛記念病院において逝去されました。謹んで御報告申し上げます。  本委員会の理事懇談会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を院議をもって贈呈するととと決した次第でございます。  なお、去る六月三十日に逝去されました故議員神田博君及び去る七月十七日逝去されました故議員高田浩運君に対しましては、本委員会の理事懇談会の決定に基づき、

1977-07-30 小谷守 本会議 参議院

○小谷守君 本院議員神田博君は、去る六月三十日、東京都新宿区の国立病院医療センターにおいて、心不全のため急逝されました。まことに哀惜の念にたえません。  ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、正三位勲一等故神田博君の霊に謹んで哀悼の言葉をささげたいと思います。  神田君は、明治三十六年十二月、新潟県東蒲原郡三川村に生まれ、たゆまぬ努力と勤勉によって、内務属として内務省地方局に勤務された傍ら、法政大学専門部法律科を御卒業に

1977-07-30 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  議員、公職選挙法改正に関する特別委員長神田博君は、去る六月三十日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。  ここにその弔詞を朗読いたします。   〔総員起立〕  参議院は議員公職選挙法改正に関する特別委員長正三位勲一等神田博君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます      —————

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 以上で説明は終わりました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十七分散会      —————・—————

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、発議者片山甚市君から趣旨説明を聴取いたします。片山君。

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に小林国司君を指名いたします。     —————————————

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 町村金五君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一月十二日、欠員の補充として栗原俊夫君が選任されました。  一月二十八日、寺田熊雄君、戸田菊雄君及び栗原俊夫君が委員を辞任され、その補欠として野々山一三君、秋山長造君及び戸叶武君が、二月二日、高橋邦雄君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君がそれぞれ選任されました。  また、本日、野々山一

1976-12-30 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に高橋誉冨君、町村金五君、片山甚市君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。  これにて散会いたします。    午前十時二十二分散会

1976-12-30 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-12-30 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) ごあいさつ申し上げます。  ただいま皆様の御推挙により重ねて委員長の重責を担うことになりました。皆様の御協力を得まして円滑に運営してまいりたいと存じますので、前回同様よろしくお願い申し上げます。     —————————————

1976-12-30 町村金五 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○町村金五君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に神田博君を指名いたします。(拍手)     —————————————   〔神田博君委員長席に着く〕

1976-12-24 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に高橋誉冨君、町村金五君、片山甚市君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三十五分散会

1976-12-24 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-12-24 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました。皆様の御協力を得まして円滑に運営してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

1976-12-24 町村金五 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○町村金五君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に神田博君を指名いたします。     —————————————   〔神田博君委員長席に着く〕