福井照 に関する国会発言
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○芳賀道也君 本当に待ったなしの状況にある。かつては二元体制、NHKと民放、二元体制だということもありましたけれども、今や、かつてはある種ライバルであった民放とNHKが、地上波がなくなってしまうというこういう状況にあっては、協力して地上波を残していくパートナーだと。このためにも、民放連なども、そのNHKの受信料の、ある程度高い、そういう負担増がテレビを持たない世代をますます増やしていると、そういう側面もあるので、ファイブアクセスを認める
○金子(恭)委員 政府におかれましては、正確な情報を国民に広めるということと、先ほどお話がありましたように、ダムがしっかりと機能を満たすように、国民の安全、安心のために機能していただくように、御尽力を賜りたいと思います。 続きまして、先ほど福井照委員からも質問があったわけでありますが、三カ年緊急対策後の防災・減災、国土強靱化について、武田国土強靱化担当大臣に御質問をさせていただきたいと思います。 近年の災害を振り返ると、先人が長
○福井委員 おはようございます。自由民主党の福井照でございます。 本日は、心と体と人生と国土と地球のレジリエンス、強さとしなやかさ、その手段としてのリスクマネジメント、リスクコミュニケーションについて御質問をしたいと思っております。 通底する質問趣旨は、強さとしなやかさ、強くしなやかな心と体と人生と国土と地球のレジリエンスでございます。 まず、総理に伺いたいと思います。 中国を始めとする世界各国で急激に拡大しております新
○棚橋委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。福井照君。
○望月委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十一月二十六日、平成三十年北海道胆振東部地震による被害状況等調査のため、北海道に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の大見正君、福井照君、藤丸敏君、三原朝彦君、船橋利実君、立憲民主党・市民クラブの岡島一正君、池田真紀君、国民民主党・無所属クラブの
○丸山委員 過去の大臣の議事録を読ませていただくと、どの大臣も、一体になって取り組む、省庁の連携をやっていきますとおっしゃっています。 ただ、過去の大臣を見ますと、前大臣は福井照議員ですよね。その前は江崎鐵磨議員。何か見ていても、じゃ、この消費者行政で何をやられたかなというときに、総花的で、何かこれだというのが何となく見当たらないのが私としては残念ですね。 例えば、その前の河野太郎大臣なんかは、御議論がいろいろありました徳島への
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に 阿部 知子君 及び 北側 一雄君 を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に山田美樹君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第二順位といたします。 次に、裁判官訴追委員に 上川 陽子君 奥野 信亮君 石原 宏高君 及び 浜地 雅一君
○国務大臣(福井照君) ただいまの御決議につきましては、政府といたしまして、御趣旨を十分に踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。 ありがとうございました。
○国務大臣(福井照君) この法案によりまして北方基金の原資が取り崩されるということになった場合には、限られた財源が有効に使われるように、北海道の自主性に配慮しつつも、一方で、事業の必要性とか緊急性とか効果とか効率性などについて、より一層の精査が求められるというのが必然であるというふうに考えてございます。 他方で、今先生がおっしゃいましたように、いろいろな事業ニーズがございます。そして、その時々によりまして事業ニーズの変化がございます
○国務大臣(福井照君) 北方対策担当大臣といたしましては、外交交渉を強力に後押しするために、国民世論啓発の強化、そして四島交流事業の実施、そして元島民の方々、皆様に対する援護等を通じて、返還に向けた環境整備に積極的に取り組まさせていただきたいと存じます。
○国務大臣(福井照君) 法案におきましては、北方四島における共同経済活動のうち主として北方領土隣接地域の経済の活性化に資するものを特定共同経済活動として主務大臣が定め、国と北海道と隣接地域の市町は、特定共同経済活動を円滑に実施するために必要な北方領土隣接地域の環境整備に努めるというふうにされているものと承知をさせていただいております。 北方領土隣接地域におきましては、領土問題が未解決であることによって望ましい地域社会の発展が阻害され
○国務大臣(福井照君) ありがとうございます。 二〇一六年十二月の日ロ首脳会談におきまして、両首脳は、平和条約問題を解決する自らの真摯な決意を表明するとともに、北方四島において双方の法的立場を害することのない形で共同経済活動を実施するための協議を開始することで合意をいたしました。また、その後の共同記者会見において、プーチン大統領自身が、最も重要なのは平和条約の締結であると明確に重ねて述べていると承知をさせていただいております。
○横光委員長 起立総員。よって、本動議のとおり決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。沖縄及び北方対策担当大臣福井照君。
○国務大臣(福井照君) ただいま御決議いただきました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重してまいりたいと思います。
○国務大臣(福井照君) 八年目を迎えました消費者庁、その土台をつくっていただきました福島大臣、本当にありがとうございます。 消費者基本法も消費者庁の設定も全ての会派に賛成をしていただいた上で成立をし、そして今回の法律も衆議院では全会派賛成ということで参議院に送っていただきました。本当に敬意を表させていただきたいと思います。 今回の法律で法律用語として初出の言葉が、霊感商法、恋愛感情、いっぱいありまして、もう本当にそういう意味じゃ
○国務大臣(福井照君) 先ほど決意を述べさせていただいたとおりでございます。
○国務大臣(福井照君) まさに条文から直截的に、今大臣おっしゃるように、救えるという直截の答弁は今できないと思いますけれども、大切なことだとは思います。外形的に社会生活上の経験が乏しいと言えない場合でも救うべき消費者でいらっしゃるという方をいかに救うかということについて、大きな、そして重い課題として受け止めさせていただきたいと思います。
○国務大臣(福井照君) 今、初代消費者担当大臣として重いお言葉だと思います。 したがって、論理的な、社会生活上の経験が乏しいことから云々かんぬんという、その修飾語句としての意味付けでございますので、それだけではないということをもう一度整理させていただいた上で、具体の事例を含めた周知徹底について、今、先生のお言葉を重く受け止めながら、周知徹底を図らせていただければというふうに思います。
○国務大臣(福井照君) ちょっと今にわかにお答えする能力を持っておりませんでしたけれども、今御指摘の点は、まさに社会が進化しているその過程においての女性の人権の位置付けが、そのワーディングにおいて変わってきたものと考えております。
○国務大臣(福井照君) さようでございます。