福永哲郎 に関する国会発言
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○政府参考人(福永哲郎君) ありがとうございます。 今回、御指摘のとおり、北朝鮮をめぐる様々な状況をいろいろな形で勘案しております。先生御指摘のとおり、北朝鮮、この二年間の間に我々に対しての、いろいろな関係での、ミサイル問題とかいろんな、拉致問題も当然継続中です、そういう問題もありましたが、国際的な動向ももちろん広くは勘案しています。スペシフィックに、だから、今回のロシアの動向がどうのこうのという、ロシアと北朝鮮の関係がということは
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として経済産業省貿易経済安全保障局長福永哲郎君、経済産業省貿易経済安全保障局貿易管理部長猪狩克朗君、資源
○安住委員長 これより会議を開きます。 令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官小杉裕一君、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官北尾昌也君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務
○岡本委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長井上学さん、公正取引委員会事務総局官房政策立案総括審議官品川武さん、金融庁総合政策局審議官柳瀬護さん、金融庁総合政策局参事官若原幸雄さん、総務省大臣官房審議官鈴木清さん、財務省主計局次長吉野
○竹内委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣情報調査室次長七澤淳君、内閣府大臣官房審議官飯田陽一君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官渡邊昇治君、警察庁長官官房審議官早川智之君、個人情報保護委員会事務局審議官山澄克君、外務省大臣官房参事官林誠君、
○竹内委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房GX実行推進室次長兼資源エネルギー庁長官保坂伸君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官覺道崇文君、経済産業省大臣官房審議官福永哲郎君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君及び資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ
○竹内委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房GX実行推進室長飯田祐二君、内閣府地方創生推進事務局審議官三浦聡君、公正取引委員会事務総局経済取引局取引部長品川武君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官龍崎孝嗣君、経済産業省大臣官房審議官福永哲郎
○手塚委員長 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣情報調査室次長柳淳君、内閣府沖縄振興局長水野敦君、内閣府知的財産戦略推進事務局長田中茂明君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官米田健三君、内閣府健康・医療戦略推進事務局次長長野裕子君、総務省大臣官房審議官山内智生君、文部科学省大臣官房総括審議官柿田恭
○政府参考人(福永哲郎君) お答えいたします。 政府としては、二〇三〇年における国内の乗用車新車販売時のうち、電気自動車とプラグインハイブリッド車を合わせて二〇から三〇%とする政府目標を掲げているところでございます。足下では、国内の電気自動車及びプラグインハイブリッド車の新車販売台数は二〇二〇年度の約三・一万台から二〇二一年度では約五・二万台と増加しているものの、全体に占める新車販売シェアでは約一・五%となっております。ここに対して
○政府参考人(福永哲郎君) 委員から御紹介、御指摘いただきましたとおり、本件、地球温暖化対策計画における環境性能に優れた車両の導入による対策に関する数字でございます。 二〇三〇年度は二〇一二年度比で年間二千六百七十四万トンのCO2排出の削減量を見込んでいますが、足下の二〇一九年度の排出削減実績は五百四十六万トンCO2となっております。したがって、二〇一九年度実績と比較して、二〇三〇年度の排出削減見込みを達成するのに追加で必要な削減量
○政府参考人(福永哲郎君) お答えいたします。 電気自動車等の普及に向けましては、充電インフラの整備が不可欠だと認識しております。このため、昨年六月に作成したグリーン成長戦略において、二〇三〇年までに急速充電器三万基、普通充電器十二万基の計十五万基の整備目標を掲げたところでございます。この目標の実現に向けて、令和三年度補正予算と令和四年度予算一体で、電気自動車等の普及と充電インフラ整備の支援ということを目的として四百四十五億円を措置
○政府参考人(福永哲郎君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、災害時における電動車の活用は非常に重要でございまして、停電が発生した際に、避難所での携帯充電あるいは灯火の確保、乳幼児、高齢者等がいる個人宅や老人ホームでの給電といった必要な電源確保に電動車が貢献した実績が既に発生しております。既に生じております。 経済産業省では、こうしたベストプラクティスを横展開できるように、国土交通省と連携しまして、災害時における電動車の活
○古屋委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として金融庁総合政策局審議官井上俊剛さん、復興庁統括官林俊行さん、外務省大臣官房審議官遠藤和也さん、文部科学省大臣官房審議官森田正信さん、文部科学省科学技術・学術政策局科学技術・学術総括官寺門成真さん、スポーツ庁審議官星野芳隆さん、
○古屋委員長 この際、お諮りいたします。 本案及び修正案審査のため、本日、参考人として日本銀行企画局長清水誠一さんの出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として復興庁統括官林俊行さん、経済産業省大臣官房首席エネルギー・地域政策統括調整官小澤典明さん、経済産業省大臣官房審議官福永哲郎さん、経済産業省大臣官房審議官門松貴さん、経済産業省大臣官房福島復興推進グループ長須藤治さん、経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長佐
○関委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として金融庁総合政策局審議官井上俊剛君、金融庁総合政策局参事官川崎暁君、文部科学省科学技術・学術政策局科学技術・学術総括官寺門成真君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官福永哲郎君、経済産業省大臣官房審議官苗村公嗣君、経済産業省産業技術環境局長奈須野太君、資源
○古屋委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件、特に現下の経済情勢及び半導体等サプライチェーンの課題について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として公正取引委員会事務総局官房総括審議官杉山幸成さん、金融庁総合政策局審議官井上俊剛さん、法務省大臣官房審議官柴田紀子さん、外務省大臣官房審議官徳田修一さん、文部科学省大臣官房審議官堀内義規さん、水産庁資源管理部長藤田
○政府参考人(福永哲郎君) 今委員からも御紹介がありましたように、充電インフラの整備は、各地域での整備状況や既存設備の混雑状況、さらにはユーザーの利便性等を考慮しながら、最適配置を目指して、めり張りを付けながら支援することがまず重要だと思っておりまして、今御紹介いただいたとおり、今後、電気自動車等の普及に伴っては、高速道路のサービスエリア、パーキングエリア内での充電の混雑が予想される、これは我々も十分ケアしております。 その中で、一
○政府参考人(福永哲郎君) お答えいたします。 御指摘のとおり、民間調査会社の調べによると、二〇一九年度末時点で全国に約三万基まで整備されてきていた充電器なんでございますが、二〇二〇年度において、普通充電器が千百十四基減少しております。一方で、急速充電器は増えているんですね、引き続き。 このなぜ普通充電器が減ったかということに関しまして、設置事業者へのヒアリングを通じて我々として把握させていただいているのは、二〇一二年度補正予算
○政府参考人(福永哲郎君) まさに先生がおっしゃった方向性をちょっと実現するべく、システムインテグレーターの人材に求められるスキル標準につきまして、経済産業省では、二〇一七年からロボットメーカー等と連携して、それを取りまとめて公表、それで、その効果的な取得に資するテキストの作成や普及を進めてきたところでございます。 具体的な成果として、一昨年、昨年とですね、一昨年、二〇二〇年に設立された、まさに先ほどCHERSIございましたが、未来
○政府参考人(福永哲郎君) いつも御指導いただきありがとうございます。 ロボットフレンドリーな環境の構築に向けてはユーザーニーズの適切な把握と反映が最重要と、こういう考え方に基づきまして、経済産業省においては、ロボット導入による自動化、省人化、非接触と、先ほど委員から挙げていただきましたニーズが特に大きい四分野、施設管理、小売、食品、物流倉庫といったところにおいてユーザー産業も巻き込んだ取組を進めているところでございます。官民連携で