福重隆浩 に関する国会発言
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○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民主党・無所属の会の石原正敬君、中道改革連合・無所属の福重隆浩君、国民民主党・無所属クラブの臼木秀剛君、参政党の和田政宗君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、石原正敬君、福重隆浩君、臼木秀剛君は各々十分以内、和田政宗君、高山聡史君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 時間の制約もありますので、早速質問に入らせていただきます。 十一月五日の代表質問において、我が党の斉藤代表は、能登半島地震からの創造的復興を進める上で、深刻化する人手不足、担い手不足を解消するため、国の全面的な支援を求めました。 公明党は、発災以来、単なる原状回復にとどまらず、地域の未来を見据えた創造的復興を一貫して主張してまいりました。 能登半島においては、昨年元日の大規模地
○宮下委員長 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩です。 まず、赤澤経済産業大臣におかれましては、経済再生担当大臣として、米国との厳しい関税交渉において、毎年五兆円を超える関税が我が国に課せられる可能性があったにもかかわらず、二兆円以上を削減できたということについては、党派を超えて高く評価されるべきものであり、改めて敬意を表したいと思います。ありがとうございました。 一方で、赤澤大臣は、関税は残っているものの、厳然たる事実であり、様々な影響を適切に対
○工藤委員長 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 時間の制約もありますので、早速、質問に入らせていただきます。 私は、五月の十九日に、環境委員の委員として、福島県内に設置されております中間貯蔵施設を視察をさせていただきました。御存じのとおり、福島第一原発事故の後、福島県内の除染によって取り除かれた大量の土などは、大熊町と双葉町にまたがる中間貯蔵施設で保管をされております。 法律では、二〇四五年三月までに、中間貯蔵施設に運び入れた土
○江渡委員長 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 本日は、四人の先生方に貴重な御意見を賜りまして、大変にありがとうございます。 バックエンドの質問に入る前に、ちょっと四人の先生にお聞きしたいんですけれども、私、政治の仕事というのは、やはり判断をしたりだとか決めたりするということが大事なことだというふうに思っております。その基準というのは、やはり国民の皆様の様々な声をお聞きして、そして、その国民の皆様の思いを代弁してやはり国会の中で発言
○江渡委員長 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 本日は、四人の参考人の皆様に国会にお越しいただきまして、先ほどは貴重な御意見をお述べいただきましたこと、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。 ちょっと事前に用意した質問が、先生たちの御答弁の中で、御説明の中で含まれていた部分もありまして、その場で考えた質問もありますので、ちょっと的外れになるようなこともありましたら御容赦をいただければというふうに思います。 先ほど村
○近藤委員長 次に、福重隆浩さん。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 米国の関税措置につきまして質問をさせていただきます。 まず初めに、公明党は、関税措置の発動以来、関連産業を守るために、いち早く党内に対策本部を設置し、四月の十四日からは、国会議員のみならず、全国三千名の地方議員のネットワークを駆使して、中小事業者の皆様のところに直接伺い、その窮状を国に届けるべく、全力で今アンケート調査をさせていた
○安住委員長 これにて村岡君の質疑は終了いたしました。 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩です。 早速でございますが、時間が短いので、質問に入らせていただきます。 本年一月、石破総理は、施政方針演説において、五本の柱から成る地方創生二・〇、令和の日本列島改造を掲げられました。その中の一つが新時代のインフラ整備であります。総理は、「再生可能エネルギーや原子力といった脱炭素電源、そして水素等の次世代燃料供給拠点を拡大するとともに、その供給網を効率的に整備していきます。」と述べられました。
○宮崎委員長 次に、福重隆浩君。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 時間の制約もありますので、早速質問に入らせていただきます。 官公需事業の公的単価等の見直しについてお伺いをいたします。 私たちの衛生的な、快適で当たり前の生活を支えてくださっているエッセンシャルワーカーの一つが、ごみ収集を担ってくださっている一般廃棄物処理事業者の皆様でございます。 しかし、物価高とエネルギー価格の高騰が容赦なく押し寄せ、事業者からは、自治体からの委託料が上がら
○近藤委員長 次に、福重隆浩さん。
○福重委員 公明党の福重隆浩でございます。 時間の制約もありますので、早速質問に入らせていただきます。 四月十一日の本会議におきまして、私は、武藤大臣に対し、米国の相互関税導入という予測不能な荒波に備え、日本経済、特に中小・小規模事業者の生命線を守るため、万全の体制を構築するよう強く求めました。 九日、トランプ大統領は九十日間の停止措置を発表し、一時的な安堵をもたらしましたが、一〇%の基本税率部分が継続されているという事実は
○宮崎委員長 次に、福重隆浩君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、伊東国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の松島みどり君、立憲民主党・無所属の小山展弘君、国民民主党・無所属クラブの岡野純子君、公明党の福重隆浩君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時