竹山賢治 に関する国会発言
39件 / 2ページ / 1 ページ目
○説明員(竹山賢治君) 公社の内部の検討用としてつくっております。
○説明員(竹山賢治君) 部分的にございます。
○説明員(竹山賢治君) これは一つの例でございますけれども、乾燥機の新しいものができました場合に産地でそれの試験をやる。たまたま、その場合に……
○説明員(竹山賢治君) 公社の試験場の場合は受けておりません。
○説明員(竹山賢治君) はい。
○説明員(竹山賢治君) かなり公社の試験場で試験を受けております。
○説明員(竹山賢治君) そうです。
○説明員(竹山賢治君) 開発協会が民間の会社からいろいろ試験の委託を受けるわけでございますけれども、その試験は公社のたばこ試験場が適当であるか、民間のたばこ試験場が適当であるかという判断は、これは開発協会の中の会合で決めているわけでございまして、公社が取捨選択しているようなことはございません。
○説明員(竹山賢治君) 公社がこの開発協会から試験の委託を受けた場合には、試験料はいただいておりません。
○説明員(竹山賢治君) 間違いございません。
○説明員(竹山賢治君) はい。
○説明員(竹山賢治君) 会員数は、先ほど資料がないということで申し上げられないわけでございますけれども、各民間の会社が新しい機材を開発した場合に、それが果たしてたばこ耕作に適当であるかどうかという試験をする場所としてこの開発協会を利用されているということでございます。
○説明員(竹山賢治君) 石戸谷氏は現在中央たばこ株式会社の顧問をされております。
○説明員(竹山賢治君) 現在理事六名、監事が三名でございます。で、理事六名は、皆さん公社を退職された方でございますけれども、持っている仕事、いずれも一人の方を除いてすべて無給でございます。ただ、ほかの仕事で持っておられる場合には、たばこの耕作資材というものとの関係はない方でございます。監事の三名でございますが、一人は公社の退職者の方でございますが、一人は中央会、一人は全然別個の普通の民間の会社の方がなっておられます。
○説明員(竹山賢治君) この方は、公社の最終役職は、現在はございませんけれども、秦野のたばこの試験場の場長をやっておられまして、現在会長をやっておられますが、ただ、非常勤で無給でございます。
○説明員(竹山賢治君) 会長は、ただいま石戸谷賢造という方が会長になっております。
○説明員(竹山賢治君) 公表されております。
○説明員(竹山賢治君) 大変恐縮ですが、手元に資料ございません。
○説明員(竹山賢治君) 手元に資料がございませんので、後で御説明いたします。
○説明員(竹山賢治君) ございません。